「しょうこんとう」または「せいこんとう」と呼ばれる合成薬剤。
紫水一派が使用する回復剤の1つで高い栄養価を持つ。
「ちょくちょうざい」。いわゆる座薬。
魔界の薬事情を支えている。
栄養剤から治療薬までその幅は広い。
効果はかなり期待できるが、評判は悪い。
「やくとう」。
様々な薬草を調合して作る飲み薬。
無理のない治療が可能。
冥界では多用されている。
「じょうざい」。
薬成分を合成し、作り上げる。
高い効果を期待できるが、体との相性もある。
神界で一般的な薬。
最終更新:2013年01月21日 01:36