- アトリーム大公妹、兄ミスト
- 自分の身柄を人質としてフェイトに属国化の具申をするためルルーシュに婚約の申し込みに来た第3の女
- フェイトへの道中で盗賊に襲われ近侍で護衛係だったアクセル、恭介らを喪う。結果として、理樹、鈴、りぜるの3人だけが残る。その後盗賊団はやる夫らによって討伐、命を救われる
- 本来なら相手にもされない立場ではあったが古泉の鷲巣への意趣返しとして、やる夫、ネウロ、清麿が共謀した結果王家も無視できない存在となり、鷲巣家預かりとなる
- 外交経験もなく、無視もされる立場に耐え切れず話を聞いてもらうために土下座を決行、その場にいた(アルトリア以外)ほぼ全員から「自国の矜持のためにそのようなことはしてはいけない」と怒られる
- 当初は鷲巣家からは「泥船」扱いを受けていたが、ベル子爵家訪問後に鷲巣家の侍女亜沙の強姦事件を経て、力を貸してくれる相手と少しずつ成長していく
- やる夫らとは命を助けてもらいつつも、「利で返す」関係を生み出せていないため、関係は冷え切っている
- 通称は貧乏姫、土下座など
最終更新:2015年11月18日 14:59