- バイパー村の村民、父ヨシフ、妹芽衣
- バイパーの困った少年、後期動員組で初めて公都を訪れたのは撤収動員の際
- やる夫と同い年でやる夫を余所者ではなく「昔からの村人」と認識していて、その点ではつぐみに思うところがあった
- デブと気安く呼び合える仲だったのが、「やる夫様」と呼ばなくてはいけない立場になってしまったことを理解させられ苦しむ
- バイパー村の標準的な肉体スペックを持つ一方で、外向きに使える人材ではない、むしろ外に出してはいけない人材と口々に言われる
- 一方で妹の芽衣はソツのない優秀な子で、「月のとことは逆」と亜美にまで言われる始末
- やる夫がつぐみや蒼星石たちの墓参りするのが遅くなったことをずっと心に病んでいた
最終更新:2015年11月18日 18:55