- 王城賄方補佐ブリュンスタッド家令嬢
- 父ワラキア、母青子(故人)、妹都古。同居中で育ての親の叔母アルクェイド
- 幼くして母を亡くした反動から極端に信仰にのめり込み周りの見えない頑固者として育つ
- その融通の効かなさゆえに事情を想像することすらせずに大河と揉め、謹慎処分に
- 社交的にはほぼ終わったとみなされていたが、アルクの涙にガウェインが温情をかけ救われる
- 後にトラブルの当事者で従姉妹の大河とは和解。二人姉妹の出来の悪い方同士でそれなりに仲が良い
- 暦、撫子夫妻の借金騒動から二人の預かり、教育係を努めることに
- 物覚えが悪くても、健気な撫子とは実の妹の都古以上に仲良くなったとも
- もともとが、辻説法をして回っていた関係で社交的には評判があまり良くないが、一方で教会の掃除などを日頃からやっている真面目さでも知られている
- 恋人、婚約者等がいないためすぐにイチャコラ始める暦、撫子夫妻には定期的に怒鳴っている
最終更新:2015年11月20日 21:24