【イベント進行予定表(仮)】
プロローグ (暫定文作成済)
7/ 1(火)…………………………ガイダンス的な (暫定文作成済)
7/ 2(水)試験週間開始…………勉強会開始イベント (仮文作成済)
7/ 3(木)…………………………プール(授業)イベント (仮文作成済:分岐有)
7/ 4(金)…………………………修学旅行イベント (仮文作成済)
7/ 5(土)…………………………勉強会中間地点イベント (仮文作成済)
7/ 6(日)…………………………気分転換に外出イベント (分岐有:予定)
7/ 7(月)…………………………七夕イベント (分岐有:予定)
7/ 8(火)…………………………試験前、徹夜イベント (仮文作成済:分岐有)
7/ 9(水)試験1日目……………(スキップ)
7/10(木)試験2日目……………(スキップ)
7/11(金)試験3日目……………アイスクリーム買い食いイベント (旧文体作成済:分岐有)
7/12(土)…………………………水着購入イベント (分岐有:予定)
7/13(日)…………………………(スキップ)
7/14(月)…………………………雨宿り (ひなたイベント)
7/15(火)…………………………見舞い (ひなたイベント)
7/16(水)…………………………試験追試対策 (葵イベント)
7/17(木)…………………………追試当日 (葵イベント:仮)
7/18(金)終業式…………………√分岐毎の繋ぎイベント挿入予定
7/19(土)夏休み開始……………√突入 (以降、各担当の想定で進める)
7/20(日)…………………………
7/21(月)…………………………
7/22(火)…………………………
7/23(水)…………………………
7/24(木)…………………………
7/25(金)…………………………
7/26(土)…………………………エンディング (日付は未確定)
【ひなたルートイベント案】
①雨宿り
午後から振り出した雨。話の流れで、運悪く傘を忘れたひなたを主人公が傘に入れてあげる展開に。
二人で帰る途中、ひなたが唐突に雨の中へと飛び出す。
その後、ひなたを家まで送り届けるが半ば強引に家まで連れ込まれて……みたいな状況で進めていく予定。
②見舞い
昨日の雨の影響でひなたは風邪をひいてしまい、欠席。
その様子を心配した主人公はひなたの家まで見舞いに行くことに。
よくある展開として進めた後、追試の件に触れて「葵ちゃんに勉強を教えて貰えばいいよ」とひなたに言わせる予定。
*) 特に言わせる必要性がなければ、セリフは削除します
―――― 夏休み開始 ――――
③みんなでプール(立ち絵状況を考慮して削除の可能性あり)
夏休み開始後即、ひなたからプールへのお誘いを受ける。
いつもと変わらない日常イベントを予定。
④みんなでお泊り会
この作品なら絶対に入れた方がいいだろうと思っているお泊り会イベ。
いつもと違う、関係性に進展のあるイベントを予定。
⑤みんなで花火大会
前回の進展により、ひなたとは微妙な感じになっている。
そこで葵が主人公を奪うような言動をして、ひなたが逃げ出すような展開を予定。
*) 対立が作品イメージに合いそうになければ、葵の行動に修正を加える可能性があります
⑥夏祭りエンディング
*) 葵√が伸びそうならひなたとの二人っきりイベとか関係修復系イベを入れたいです
→ 現状、二人っきりイベがないのは対立を想定しているからです
【葵ルートイベント案】
①一緒に勉強(試験追試対策)
運悪く物理の試験で追試になってしまった主人公が休日に葵の家でみっちり勉強する。
普段の私服ではないパジャマ姿を目にする。
②部屋に幽霊騒動
①の後(同日)に発生。部屋の中でくつろいでいた所、どこからか誰かの足音が聞こえる。
運悪くそんな中雷雨で停電がおき、葵が主人公に飛びつく。
→二人のお互いに対する意識が決定的に変わり始める。
―――― 夏休み開始 ――――
③流星群
日向・葵の三人で夏の課題研究で流星群の観察に行く。
主人公が席を外している間の会話で、葵は日向が主人公を好いていることを確信する。
→以降葵が落ち込みがちになる。
④両親不在の休日にお泊り
夏休み、葵の家で勉強をしていた主人公が冗談で「泊めてよ」と言い出したことから発生。
急遽買いものに行ったり夕食を一緒に作ったりと夫婦のような生活を半日送る。
⑤葵の悪夢
④の後(同日)に発生。朝方薄暗い時間帯に目を覚ますと、眠ったままの葵がうなされて涙を流している。
ここで「葵を起こす」を選択→葵トゥルーエンド
「葵を起こさない」を選択→葵バッドエンド
(トゥルー)葵の心境吐露
葵は友人としての三人の関係を続けていきたいという感情と、主人公への恋心の間で苦悩していたことを吐露する。
(回想アリ。関係が崩れることを恐れる理由は以前の簡易過去設定の補足参照)
ここで主人公も自分の葵に対する恋心を伝える。
話し合いの後、葵は一人で日向のもとに向かい、同様のことを告げる。
そして付き合うことの了承をとりつける。(詳細は別途記入)
心配して家の前まで来ていた主人公と合流し、帰り道で手を繋いだシーンで終わり。
→EDへ
(バット)葵の引越し (変更あり)
苦悩に耐え切れなくなった葵は現状から逃げ出すことを選択、ある日突然引っ越すと主人公に伝え、そのまま姿を消す。(このとき、一人称も「私に戻っている」)