
設定
後ろの正面×××
「神が居るっつーことは、俺らも存在するってことだ。」
「百鬼夜行も飽きちまってな。」
「暇つぶしには丁度良い。」
「誰でもいい、俺と遊ぼうぜ。」
×××しよう そうしよう
「人と魚がくっついた化け物だったな。」
「むかしむかしの話さ。」
「死ぬのが怖くなって食ったのさ。」
「あんなに不味いものは二度と食いたくないね。」
行きはよいよい 帰りは×××
暇つぶしに大会に参加の九尾の狐。
気分屋で他人を騙すのが趣味。面白そうなことには首を突っ込むタイプ。
昔人魚の肉を食べて死なない体になった。心臓に穴が開いても、頭が飛んでも死なない。
瞬き間に元に戻っている。
自分のように死なない体を持つものと仲良くなろうという目的と
自分を殺してくれるものを探して大会に参加。
技
【神楽鈴】
手に持っている鈴。技を使うときに数字の回数だけ鈴を鳴らす。
無くても技を使えるが、騙すために使用。
一ノ音
木の葉が舞い、相手の視力を奪う。
二ノ音
自分の分身を数体出す。分身に攻撃してもすり抜ける。
三ノ音
自分に相手の記憶の中の一番強い思いの人物を映し出す。
四ノ音
鈴が長刀に代わる。
五ノ音
相手の手足の動きを封じる(5秒間)
【わらべ歌】
歌い終わる同時にと技を発動させることができる。
途中でやめると技は出ない。
かごめかごめ
相手の後ろに瞬間的に移動し、刀でとどめを刺す。
気分で気絶させることもある。
はないちもんめ
元の位置に能力・武器を残したまま相手の位置だけを移動させることができる。
元居た位置に戻ると相手の能力が戻る。
とうりゃんせ
相手の現時点から一時間前までの記憶を一時的に消す。
5分で思い出す。
「狐に化かされたと思って、騙されてみなよ。」
補足
最終更新:2014年06月14日 20:21