
| 製作者 | トミ |
| 出場大会 | 第一回 |
| 経歴 |
設定
国家の設定、
育む者は
大陸屈指の魔法国家であるビルデガルン第七帝国の
統治者ジョセフィーヌ・マリア女帝の成れの果てである。
禁忌の絵画魔法に手をだしたことにより神の怒りに触れ
一夜にしてビルデガルン第七帝国は滅亡、女帝を含む帝国民は異形の姿になってしまったと
後世の歴史家は推測している。
死ぬこともできず、自我を失った彼女は、何のために大会に参加するのだろうか?
必殺技
『絵の具の涙』
この涙を飲んだものは彼女のような異形な姿になってしまう。
『極彩色の黄昏』
彼女から発せられる美しい光は、まるで天国のようだと伝えられる。
その光を見た者は、あまりに美しさゆえ、自ら命を絶つ。
補足