
| 製作者 | 二倍 太郎 |
| 出場大会 | 第六回大会 |
設定
「誰だお前は。」
遥か彼方114光年先の惑星から突如一ヶ月ほど前、地球の学問を学ぶ為転校してきた514歳の高貴なる宇宙人。
銀河系の言語を全て習得している他、成績はオール5。
宇宙社会学・銀河帝王学など、宇宙大学でしか習わないことも叩きこまれてきた。
格闘はそこそこ強く、ギャラクシー空手や迫真テコンドー、宇宙少林寺拳法なども習得している。
正に非の打ち所のないように見えるが、彼の弱点は見つめられると恥ずかしがる、なんとも可愛げの有る一面があったりする。
そんな彼が参加した理由は、
「`@+%~;`-p;f・・・ああごめんね、宇宙語ではなしちゃった。僕の参加する理由はね、
まず小さなところから支配をやってみたいなと思ったからだよ。こんなにつよそうな種がいる中で、上に立って規律を作って
それを正しくまとめ上げる。これがもし出来たらお父さんの後を継ぐ僕にとってはわりと大きな一歩になると思うんだ。」
だそうだ。
補足