
| 製作者 | キノギ |
| 出場大会 | 第二回大会 |
| 経歴 |
設定
20年以上前に亡くなった女性の幽霊。
死後成仏もせずに、浮遊霊として人にちょっかい出して幽霊生活を満喫していたが、能力者として目覚め実体化の能力を得る。
しかし代わりに姿を消す事が出来なくなってしまい、幽霊らしく出来なくなってしまって途方に暮れていた。
ある時、科学タワーを造った科学者に自分の息子が居るらしいと噂で聞き、元に戻してもらう序でに一発ぶん殴るため、大会に乗り込む。
束縛を嫌うマイペース。正直生前の事はあんまり覚えていない。それは自分の名前や息子の顔、死因も例外ではない。
補足