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カチュア

 

 

 

製作者 あおじろ
出場大会 第三回大会

 

 

 

 

設定

【型番】LNLA-6120

 

【正式名称】多角形水彩兵器カチュア

 

【設定】

 

ある惑星の科学者達が作り出した大量殺戮と破壊を目的とした兵器
科学者達の住んでいる惑星には2つの国があり、領土をめぐって戦争していた。しかし、軍事力、技術力共に拮抗していたこともあり50年近く戦争が続いていた。
政府はこの状況を打破すべく国中から科学者を集めて軟禁、無理矢理カチュアを開発させた。
カチュアの活躍により科学者達の国は戦争に勝つことができた
だが、ある日ある1人の悪の科学者がカチュアを奪い逃走してしまった。
悪の科学者はカチュアを改造し自分の命令しか聞かないようにしてしまい、そのまま惑星を制圧して自分以外の人間をすべてカチュアに抹殺させた。
大会に出る目的はカチュアの強さと研究資金獲得の為である

 

【能力】

 

『形状変化(パフォーマー)』

 

相手の姿そっくりに変化できる、姿だけでなく能力から特徴まですべて変化することができる

 

『自己分析(ナルシス)』

 

以前形状変化した相手を記憶し、抹殺相手に適した姿になる


 

【兵器設定】

 

感情という概念が存在せず、たとえ相手がぺろぺろしたくなるような幼女でも抹殺する

 

カチュアは軟禁されていた元科学者で、元人間である。
仲間達に改造されてしまい以前の原型を留めない今の姿に変えられてしまった、人の姿に変わることはできるが改造前の自分の姿にはなれない。

 

弱点は2つあって

 

一つは以外に脆いので攻撃を何度か当てることができれば破壊可能、しかし当てることができないので無理に近い

 

もう一つは攻撃をよけるときや、形状変化するときに一度液体状態になる、液体状態では攻撃することが不可能なのでカチュアからの反撃はほぼ無理

 


補足

 

 

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最終更新:2014年06月20日 07:30