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ガブリエーレ

 

 

 

製作者 ロット
出場大会 第三回大会

 

 

 

 

設定

特徴

 

人型のトカゲのような生き物で、とある星に住む獣人。
肌の色は緑色、身長は184cm。
服は軽装の鎧を着ている。
視力が高く、100m先まで見える、また暗い場所や煙の多い場所でも視界が悪くならない。
身体能力が高い種族のため、足が速く、壁もある程度よじ登れる。ジャンプ力も高い
頭に赤い石のような物が埋め込まれているが、本人はそれがなんなのかを知らない。
ここの暮らしをする以前の記憶はなく、自分が何者かを知らない
本人の名前は、島の長である人がなずけてくれたものでガブリエーレ自身も気にっている
現在は、鍛冶の仕事をしながら、新しい人生を送っている。
そんな中、島では食料ぶそくで苦しめられていた。
バトルトーナメントの開催を聞いたガブリエーレは
自分を救ってくれた人たちの恩返しのため、ついでに自分で作り出した武器『チェインジャー』の
性能を確かめるために出場を決意した。

 

惑星の特徴

 

この惑星のほとんどは水で覆われている。
大きな大陸はなく、島しかない。また、島によって住む生き物が大きく変わる
ガブリエーレが暮らす島は、緑に覆われた比較的平和な島で、
そこにいる生き物は、ガブリエーレとは違う犬のような生物がすむ島である。


 

戦闘
  • 主に、チェインジャーを4つの形に変形させ戦う

 

1.片手剣
 大きさは50㎝

 

2.ハンマー
 大きさ120cm、地面を叩くとガブリエーレより軽い物は、体勢を崩す

 

3.ブーメラン
 人や壁に当たっても必ず手元に戻る

 

4.ハンドガン
 弾は、無くなることはない
 ハンドガンは、通常の弾、低確率で燃える弾、低確率で感電する弾の3つに自由に変えられる
 弾を変えてる間の10秒間は動けない

 

本人が持つ力

 

  • 相手の考えていることを察知することができる力
 この力を使っている間は、動くことができなくなる

 

  • 敵からある程度の攻撃を受けるたびに額にある赤い石が光っていく
 光が最大限になると、赤い石が割れもう一つの姿を現す・・・

 

 ・ドラゴン化
  ガブリエーレのもう一つの姿
  とある事情により、羽に大きな傷があり、飛ぶことはできない

 

 攻撃

 

  ・噛みつき
   敵を口で噛んだ後、放り投げる

 

  ・叩きつけ
   しっぽを使い敵を地面に叩きつける

 


補足

 

 

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最終更新:2014年06月20日 04:05