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God the original human

 

 

 

製作者 聖刻龍王アトゥムス
出場大会 第三回大会

 

 

 

 

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つまらない 本当につまらない なぜ僕は人間などという下等生物に生まれて来てしまったのだろうか
自らの私利私欲のために森林を伐採しあらゆる地球環境を汚す周りに流され中学校ではもう地位のピラミッドが
できてしまっているトップに逆らうとそのピラミッドのどん底まで落とされてしまう だから逆らえない。
そんな学校がめんどくさい だから深夜誰もいない森の中で1人僕は首を括った 目を覚ますとそこは
            • あれ?  僕は驚いたなぜならそこはついさっきまで僕はいた世界とまったく一緒だったからである
僕はいろいろなことを考えた たが一向に答えが思いつかなかった何時間ぐらい考えただろう すごい長い時間
考えていた 考えてもわからなかった とりあいず家に帰ることにした家に帰るとそこには普通に親がいて普通に生活していた
この日の夢の中 光の中から声が聞こえる こんにちは 私は神です もうきずいているかもしれませんがあなたの今いる世界は
死後の世界です この世界のことを少し説明します まず1つめはこの世界はあなたが生きているときに生きた世界とまったく同じです
同じ人が住み 同じ時間が過ぎ 同じことが起こります しかし あなたがもし生前と違う行動をしたら世界線が変わり 違う運命になる可能性があります
2つめ あなたは今14歳ですね 14年間 あなたが死んだ日の1日を繰り返してもらいます 14年すぎたらあなたは魂ごと消滅し
永久に生き返ることはできなくなります この14年間があなたにとっての本当のラストとなります あなたのことを思ってくれている人は
調べたところ1人もいませんでした 親も自殺したと警察から報告を受けたとき笑っていたらしいですよ つまりはこの14年が終わったらあなたの存在も思いでも誰の心にも
残らないって事です この14年でいかに人間の1日1日が大切だったかを感じ取ってください あなたのことは下級の神が暇つぶしに監視してますよ まぁだからって何もないですけど
じゃあ私からは以上です 14年間楽しんでください ここで目が覚めた 夢の内容ははっきりと覚えている 正直苦痛である 何が苦痛か 14年後に魂が消滅するからではない
あのピラミッドを14年も繰り返し行い続けなければいけないとゆう事実が苦痛なのである はぁ もう疲れた と同時に怒りもわいてきたそれは神に対しての怒りである
素直にころしてくれればいいものを こんなめんどくさいことをさせるなんて 神なんて死ねばいい 本気で思った ~13年と11ヵ月後~
 僕はあれから神のついてかなり調べた。 僕が夢の中で見た 神が言っていたこととまったく同じことを書いてある書物を見つけた その書物によると 魂が消滅しない方法が
1つあるらしい 別に魂など消滅してもいいが あの神がむかつくのでその方法を実行してみようと思う その方法は 神から忠告されている
年月の終わりの日に神がまた夢の中にやってきて魂の終焉を忠告するらしい そのときをねらう その夢の中で神を殴り殺すのだ 実にシンプルな方法である
殺すのに成功したら私が時期 神になるらしい 何でもできるとか願ったりかなったりである 神暗殺計画を立てていたのを見ていたものがいる
それは下級の神である 一番最初に神に夢で言われた 下級の神による監視を 私は忘れていたのである 下級の神は暗殺計画を
神に知らせた そしたら神は不適な笑みを浮かべた 何かをたくらんでいるようであった そして
最期の日が訪れた 夢の中 神が出てきた その瞬間殴りかかろうとした だが体が急に固まった お前に私は殺せんよ 神はそういった
たまにこうゆうはんぎゃく者がいるから下級の神を監視させているのだ 困ったものだよ しかし どうしたものかね お前はじさつしたんじゃろ? そう神がたずねるた
 僕は 僕は ピラミッドと頂点に立ちたいのだ 上に居座り続けるだけで何もしなくてもいいピラミッドの頂点に!
お前は少し間違っているぞ 神はそういった 上に立つものはピラミッド全体をコントロールしなくてはならん 簡単なことではない
本当はここで魂を消滅させるのじゃが お前に上に立つものの苦しさを知って欲しくなってきたわい 今ちょうどわれわれの監視下の
人口20億人ちょっとの惑星の神が1人足らんのじゃ お前を今から 神にする 位は惑星トップを操作できるだけの能力のある上級
階級のくらいをやろう 感謝するんじゃぞ 僕はうれしかった 頂点に立てることが そうして僕はある惑星の頂点となった
やはり頂点は厳しい幸福度、苦痛度を毎秒つづコントロールしなくてはならないのだ かなり大変である しかしいま私はすごく楽しい
いままでピラミッドの最底辺でいろいろな仕事を放棄し生きることを完全に放棄していたからである  そして業務をこなしていた
ある日下級の神が僕のところに来た それは宇宙最強バトルトーナメントに出て欲しいとの事だ 理由は業務中にあるミスをして莫大な
損失をしてしまったらしいどうしようと迷っていたときプライベートでも仲のいい僕に言ってきたのである 神にも休みがある
年に670時間だけ休みを取れるのだ まだ私は20時間しか使っていないのでかなり余裕はあるし 後輩の頼みなので私は
宇宙最強バトルトーナメントに出ることにした


 

私かできること
  • 40秒ぐらい飛べる

 

  • 相手の脳内の苦痛度、幸福度を操作し肉体的かつ精神的に遠隔に操作できる


 

  • 私は神の中では力は弱いほうだが一般下級生物に比べればかなり強いほうである


 

  • 早さも上と同じくマッハ4くらい出る

 

  • 唯一の技と言ってもいいが息を止めている間体を霧にすることができる 霧になっている間は肉体的攻撃はできない

 

弱点

 

  • 防御がかなり弱い 神の中で弱いとかじゃなく 一般下級生物に10回くらい殴られるだけで完全にダウンする

 

  • 弱点て言ったらこれくらいだろう だって僕神だし・w・

 


補足

 

 

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最終更新:2014年06月20日 03:52