
| 製作者 | 風鈴屋 |
| 出場大会 | 第四回大会 |
| 経歴 |
設定
科学都市の下水で起きた能力者同士の抗争の際巻き込まれたヘドロから生まれた特殊化学生物
強いの毒性と多少の酸性をもっている 爆発もする
そのため第一級危険科学生物として捕獲される
しかし毒性を強く持つ緑色のスライムの知能が人並みにあったため酸性と爆破性をもつ紫色のスライムとともに脱走し下水などからえさになる綺麗な水を探し回っていた
そんなある時看守の気配を感じない場所が急激に増えたため浮上したところ収容所内でのボスを決めるという話を聞き「それなら自分たちにもすごしやすい環境が手に入るかもしれない」ため参加の意思を示す
罪状:危険生物保護法 懲役:無期懲役
紫
酸と爆発物でできたスライム
頭良くないが体が少し大きい
能力
ヘドロ爆弾
酸性は弱いがとてつもない異臭がする
酸性雨
体の一部を爆発させ酸性の液体を広範囲に撒き散らす 撒き散らした液体は徐々に本体に戻る
緑
体のほとんどが毒でできているスライム
頭が一般人より良いらしく話すことができる
能力
ポイズナスブリト
液状毒の玉を相手に打ち出す 打ち出らした当たっていない液体は本体に戻る
ポイズンフォーグ
毒の霧を発生させる 多少の中毒性がある 水分を蒸発させるため水を吸収しないと体が多少縮む
弱点
スライムなため乾燥すると蒸発してしまう(紫は異臭、緑は毒霧を発生させる)
補足