
| 製作者 | 風鈴屋 |
| 出場大会 | 第四回大会 |
| 経歴 |
設定
囚人達に敵対も関与もあまりしていなかった看守
主に囚人宛ての手紙等を届ける仕事や伝言係をしていたため見逃されていた
ボスを決める事も何時も通りに知らせて回っていたが看守のというだけで狙われた者も多い事を知り自分も何時狙われるかわからない状況に
「このまま死ぬ位なら囚人達に自分の力を見せつけてこの収容所内で上に立つ」と決意する
生き残る為なら元仲間だろうがためらい無く攻撃しプライドすら捨て去る精神の持ち主
能力
カムプリートブラインドスパト
視界に入れている対象の能力などをすべて消す能力
意識すれば自身の姿も消すことができる
連射
支給されていた銃を改造したもの囚人が暴れた際使うように言われていたがこの際関係ない
手錠
科学都市の研究者達の汗と涙の結晶
補足