
| 製作者 | 風鈴屋 |
| 出場大会 | 第四回大会 |
| 経歴 |
設定
幼い頃普通の少女として育てられていたが年をとるにつれて視力が低下、親から外に出してもらえず真っ暗な地下の部屋に閉じ込められる
そしてある日何も見えない部屋でぼんやりと光る映像を見る
その映像には自分を地下に閉じ込めた親と見知らぬ赤ん坊が映っていた…
「あぁ、もう自分はいらないんだ…」そう思った瞬間彼女の中で何かが目覚めた
次に彼女が目を覚ました時あたりは一面血の海だった
母のお腹の中にはまだ胎児の状態の赤ん坊がいたそうだ
基本的に無邪気で自分勝手にふるまっているが外で友達と遊びたいといういたって普通の少女
しかし殺人をなんとも思っておらず汚い考えを嘲笑う大人びた犯罪意識の持ち主で殺しは能力で真正面から挑んでいく
もうほとんど目が見えず「ボスになって安全な場所を確保する」為に戦おうとしている
能力
未来予知
数秒先からおよそ10カ月先程度までの範囲を見ることができる
未来視している間は目が完全に見えなくなる
遠隔操作
目の見えない状態の時、自分の体重(42㎏)以下の物を無条件で自分の好きに動かせる
それ以外の物はピクリとも動かない
弱点
目が悪いうえ背も高くはないため非常に視野が狭い
補足