
| 製作者 | 風鈴屋 |
| 出場大会 | 第五回大会 |
| 経歴 |
設定
かなりブラックな炭鉱の炭鉱夫だった為、数日間飲まず食わずで石炭を掘り続けることを強いられていた
とうとう右腕しか動かなくなった時最後の力を振り絞って掴んだ正体不明の鉱石に寄生されなんとか生き延びる
しかし右腕に寄生した鉱石はどうやら硬度の高い鉱石を主食にしているらしくつるはししか持てなくなってしまう
過度のストレスと硬い鉱石しか摂取できない状況でだんだんと人格が不安定になり中途半端に意識を乗っ取られた彼はスパコンXに類似した鉱物に出会う
自らに寄生した何かはこれお求めている
直感的に感じ取った彼はスパコンXに類似した何かを砕くため武者修行に出かけた
能力
生きた鉱石による肉体強化と最悪地面の土さえ食べれば致命傷程度なら回復する強靭な回復能力を持っている
が、能力を使うたびに侵蝕が進む為使いすぎると体の全てを鉱石に覆われてしまう
養分が不足すると元に戻る
鉱石には意思があるらしく喋らなが意思の疎通はできる
つるはしはスーパーコンクリートX以外ならどんなものでも砕くことができるが右手から離すことができない為実質左手だけで生活や非常時用の鉱石などをを運ぶことになる
補足