アットウィキロゴ

テルティス=テーゴ


製作者 エイテン
出場大会 第四回大会



過去

守護の異能をもつ一族の末裔で、暴走した人造異能力者の保護をしていた。
対異能力部隊によって保護中の失敗作たちは全滅しテルティスは特殊収容所の収容された

今回の騒動に関しては消極的だったが偶然収容されていた過去に助けた異能力者達と再開、彼らに推薦され戦いの場に踏み出す。


能力

■精神凍結  相手の意志力を奪い行動を鈍らせる。理性が弱い人間ほど効果がある。強い精神力で自分のするべき事を見失わない人には効果が薄い。

■物理バリア 打撃と斬撃を防ぐ、熱(冷気)や電気は防げない。銃は打撃とする。
防いだ打撃や斬撃を圧縮して1つの攻撃としてぶつける事ができる。
銃3発とパンチ5発を受けたあと放つと銃3発とパンチ5発を同時に受けたようなダメージが入る。斬撃や銃撃なら貫通したり切り傷が出来たりする

■視覚バリア 自分の周りの空気の層を操作し光を屈折させ姿を消す。素早く移動すると迷彩効果が薄れてしまう。これを使用中は他の異能が使えない。

■飛行    マフラーのような首の赤い部分は羽になっていて飛ぶことができる。滑空やホバリングはもちろんパラシュートのようなゆっくりとした下降もできる。
ただし火に弱く焼けてしまうと半日は再生に時間を取らないと飛べない。


弱点

冷気や熱気に弱い(熱した鉄や火炎放射器のような熱そのものには強い、羽を除いて)
冷気や熱気を吹き付けられるとバリア操作が不安定になる。


異能リスク

自身の視力を消費している。彼は視力が一般人の50倍はあるがバリア展開や飛行等の異能力を実行すると徐々に視力を失い
1時間の連続使用で失明する。3時間の休憩で完全回復する。能力さえ使っていなければどんなにみ時間時間でも少しは回復する

視力の低下の内容は[遠くが見えなくなる→乱視が入る→ピントが合わせられなくなる→視野が狭くなる→視界が暗くなる→失明]

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2014年06月20日 10:10