
設定
14歳
厨二病である
小さいころから読書家(ラノベ)で、知識が豊富(日常生活には役立たないような厨二知識)
自信家であり、前向きな性格
厨二的にはクールでちょっと影のあるキャラを目指している
見えない敵と戦っている途中、神からの問いかけ(※ももえ)が聞こえて参戦する決意をした
神の声を聞いた後、本当に魔法が使えるようになって内心焦っている
ももえの声は聞こえるが姿は見えない
なので自分は神の声が聞こえ、魔法が使えるハイパー超人という認識
akiraが戦えない状況になったら負ける
妖精
超強力な魔力をもっているが、本人は遊んだりいたずらをして適当にくらしている
ちょっとツンデレ気味
神の問いかけが聞こえた時、ももえは人間界にいた
目の前には見えない物と会話し、棒を振り回す一人の少年
こいつはおもしろいと思ったももえは、本来なら聞こえないはずの神の問いかけをakiraに伝え、
ただの人間を危険な大会へ参加させるのであった・・・
基本的にももえの姿は誰にも見えない
akiraが言う事を魔法で再現している
弱点:お互いの事をよく知らないので事故りやすい
akiraは厨二まっさかりなので精神的なダメ―ジに弱い
能力:だって人間だし・・・
ただの人間であるakiraは怪我をしやすく、厨二病なので痛がるのも大げさ
akiraが傷つくと、おもしろがって参加させたももえの罪悪感が半端ないので外傷ダメージを軽減させている
腕が切られても、漫画やアニメ世界のように長時間動ける(再生はしない)
技:必殺!○○○!(効果説明)!
akiraが厨二病めいた技名を叫び、その技の効果を説明するとももえが魔法で再現する
ももえにちゃんと説明しないと技は発動しない
効果説明→技名でも発動する
akiraは正確な発動条件を分かっていないので、場合によっては下のようになる
ただ、akiraの知識(ラノベ)では即死攻撃という場面があまりでてこないので
(例2)のようになることはほぼない
(例1)バーニングファイヤー!一瞬で相手が火だるまになり、燃やし尽くす
・・・ももえが魔法を使い、一瞬で相手が火だるまになる
(例2)バーニングファイヤー!相手は死ぬ
・・・ももえが魔法を使い、相手は死ぬ
(例3)バーニングファイヤー!・・・くそっなんで発動しないんだ!燃えろよぉ!
・・・内容がわからないので、ももえが魔法を使えない
燃えろよぉ!のところでももえが理解し、魔法が発動する
技:水の塊(ウォーターバルーン)
手からなんかでてるやつ、常に発動している
akiraの思い通りに動かせる
技:ふっ、残像だ・・・
超高速移動
ももえがやばいと思った瞬間発動
技:ねこだまし
akira本人の唯一の技、相手は必ず一瞬ひるむ
補足
最終更新:2014年06月20日 15:48