#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
名前:GREMLINS(グレムリン)
【超能力】
多種多様のウイルスを操る。
【設定】
情報の破壊や不当な複製、
アクセス制御の突破など、
不正な利用を行う者。
政府に飼われている超能力者で、ネット回線に入り込み
システムやデータ等の破壊・回収・変換を行う。
悪性ウイルスを放出する事ができ、数秒後には全体に広がり全てをダウン又は消去する。
また人体の神経や細胞組織に影響するウイルスを発生させることも出来き、
暗殺、隠密をメインに行動している。
今回裏社会で行われる大会に危険因子と思われる者が現れるとの噂があり、
その者の情報を得るため政府より大会への特殊参加を指示される。
とある会社に極秘で製造させた最高技術による遠隔操作可能の戦闘機。
見た目は神話生物グレムリンをイメージしたジャックラビットの形をしているが、
いくつかの機械パーツが組み合わさって形を作っており、
分離することにより様々な攻撃・防御を行う事ができる。
参加目的はあくまで情報収集であり、試合相手の戦闘能力が圧倒的に勝ると判断した場合、
又はグリムリン本体の素性が露呈してしまう恐れがある場合はリタイアを申し出る。
【戦闘方法】
常に機体の周りには多種多様のウイルスが覆っている。
グレムリンの意思によってこのウイルスを自在に操り、攻撃・防御に徹しる。
これに触れるモノはウイルスに侵食され相手の素体別に何らかの害が及ぶ。
(相手によっては害が及ばない存在もいる)
/)/)
(-ㅅ-)<フリーカー【phreaker】
耳が分解し、試合場を五角形を作るように四方に分散する。
この小型機に弾丸やウイルスを打ち込む事で360度ランダムに放出される
/)/)
(-ㅅ-)<アタッカー【attacker】
ガトリング式散弾玉を発射する。
腕が分解し機体を囲うように横に回る。
銃口から細胞組織破壊ウイルスが染み込んだ散弾玉が発射される
これに当たると衝撃でダメージを食らうのはもちろん
生物であれば細胞組織へ侵食し痛み・麻痺を生じる。
さらに散弾を浴び続ければ身動きができなくなってしまう。
ただし50発ごとにリロード時間が約10秒ほどかかるのが難題である。
/)/)
(-ㅅ-)<スクリプトキディ【script kiddy】
顔に装着された180度広範囲の電子画面により瞬時に情報をサーチする。
相手の能力をネット回線より当てはまる情報を探し、
得た情報から機体にできる行動であれば完全にコピーすることができる。
また相手より攻撃を受けた際、機体をバラバラに分解して拡散し回避する。
フリーカーに逃げ込むことでさらに拡散し回避率があがる。
【性格】
不明。
試合に参加するまではボディをシャットダウンしており、
試合中も言葉を発する事はない。
最終更新:2015年02月25日 00:54