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ウィンガー

 

製作者 翡翠煉
出場大会 第八回大会
経歴  

 

 

 

 

 

設定

ウィンガー(本名 ガウィン)

もともとは幸せな家族の次男だったのだが雷による衝撃により生まれた能力により翼が生えてしまう。
それにより家族から化け物扱いされ、家から追い出されてしまった。
途方に暮れた彼は表の居場所を失い、このまま何らかの理由で死んでしまうだろうと思った。
しかし、幸か不幸か裏社会の能力者によるトーナメントの存在を知る。
どうせこのまま死ぬよりは、このチャンスにかけて戦うことを決意する。

本人は翼を自由に使える能力だと思っているが、正しく言うと不死鳥の力を出せる能力。
普通の人と比べて肉体面や精神面が大幅に強化されているが不死鳥の力を持ってから短期間のためそこまで強いわけではない。
瀕死になればなるほど強くなり、強力な技で瀕死になればその分強くなり、体力も少し回復する。
ただし、あくまでも人間なので、死んでも不死鳥のように生き返ることはできない。
現在彼はこの能力を自覚していないが、一度瀕死になると本能でこの能力を自覚する。

戦い方
・翼は消すことができないが自分の体くらい大きくすることができ、ある程度は自由に動かすことができる(炎を纏っていれば盾としても使える)
・翼である程度自由に走るように飛ぶことができる。
・翼をはばたかせ風を起こすことができる。現時点でもそれなりに強い。
・自身が炎を纏い相手に突進したり風に炎を混ぜる(一度瀕死になると使えるようになる)
・親切な裏社会の人が大量のナイフをくれた。 それを手に持ったり投げたり風で飛ばしたり炎を纏わせたりする。

 


補足

 

 

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最終更新:2015年03月13日 00:02
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