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アオラス:ペサンペドロスーラ

 

 

 

製作者 聖刻 
出場大会 第十回大会 
経歴  

 

 

 

 

設定

暗い夜道に青い梟を連れた奇っ怪な男が1人

梟が語りかける
「近くだ、近くでなんか面白そうなことが始まりそうな予感がするぜ」
すると男はキャッキャッキャと奇声に近い笑い声を空に響かせる

 

「どうやらこの中みたいだな、行こうぜ 行こうぜ」
男は到底人とは思えない飛距離飛躍しパッと姿を消す次の瞬間壁の向こう側に現れる
ニタッと口角を上げ、縦横無尽にその建物内を走り回りある場所で足を止めた。
そこで行われていたのは........囚人による戦いだった
ニタニタシしながら男は戦いを見続けた

戦いが終わり、また別の場所に行こうとした時にクーデーターが起こる
「これは面白いことに出会っちゃったようだな 適当にやっていこうぜ」

●生い立ち
物心がついた時には月にいた。そして横にはよく喋る梟がいた
月に来たアポロ11号に張り付いて地球に。


●データベース
男
生き物と生き物が戦っているのを見るのが趣味
食事を取らず、日々世界を歩きまわっている
凄まじい脚力
二種類の玉を使い、それぞれ相手に当てることで発動する
13:5秒ほど当てた相手の視界と男の視界を交換させる
666:当たった相手は恐ろしい殺人衝動にかられる
後転をして5秒透明になる
前転をして前方向にワープ ::エネルギーの干渉をうけない
息に数秒、行動不可になるレベルのしびれ作用あり
左手からナイフの幻影を出す
右手から新たな玉を作り出す
シルクハットから自分の分身がでる、数分で消滅
敵をすぐ殺そうとせずいたぶり続ける

梟
基本喋り続ける
広い距離の生き物の数、その生き物の喜怒哀楽を読み取る
---------
おしゃべりの梟でも言わないことがある。
それは過去に自分が人間だったことと月に来る前の彼の事だ
だって言ってしまったら彼のリミッター外れてしまい全てがなくなるから....
言うとしたらそうだな... 彼の死の直前かな。

 


補足

 

 

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最終更新:2016年03月20日 03:59