| 製作者 | さちこ |
| 出場大会 | 第十一回大会 |
| 経歴 |
設定
自己紹介
茶屋 紫咲(ちゃや
むらさき)だ。身長は183cm。野球部でサードやってる。まぁまぁうまいと思うよ。家族は単身赴任で北海道にいる親父、母さん、5つ上の口煩いペチャパイの双子の姉がいる。俺の性格は普通に明るく優しいと思ってる。姉らにはクソ生意気なガキだと言われるけどな。好きなものは野球と祭り。盆踊りと射的は燃える!!夢は甲子園!苦手なものは姉とピーマンと百足。Gはまだ平気、ちゃんとした昆虫だから。
理想の女子
俺は、大人しい子が好きだな。ギャーギャー煩い女子より大人しい子がいい。図書室で静かに本読んでるような子がいいよなぁ。顔は、本当にひっどいブスじゃない限りはあんま気にしない。それよりも大事なのは胸だ。胸は大きい方がいい。だが、大きすぎてはいけない。その女子の体型に見合う胸の大きさがあってな。全体のバランスをみながら、美しく見える胸の形と大きさをもった女子…最高だろう?チッパイが至高だと言うやついるけど、正気か?人の好みをとやかく言うつもりはないが、正気か?胸には夢と希望が詰まってるんだぞ?手にちんまり収まる夢なんて見ないでもっとでっかい夢を見ようぜ?な?俺は手から少し溢れるくらいの重さと大きさの夢を掴み取りたいんだ!!
…ふぅ、思わず熱くなってしまったな。理想の女子…というか気になる人はいる…あんまり話したくはないんだが……町の図書館にいる20代後半の司書の女性だ。内緒だぞ?化粧っ気はないが、優しくて可愛い人だと思う。あと、職員がつけているエプロン越しでも分かる体型のバランスがとても良い。横から見るとエプロンと下乳と肋骨のあたりで微かに三角の隙間ができていてな。その素敵な隙間が見れるとこれからの人生頑張れる気がするんだ。毎週行くからたまにその人に声をかけられるんだが、緊張してあまり話せない。真正面から胸を見れるチャンスなんだが、床ばかり見てしまう。修学旅行であの人に何かお土産買っていけたらなと思っている。姉らへの土産?そんなの適当に花でも渡しておけば良いだろう。
補足