【風霊機兵シルフェリオン】
ストーリー
東アジア帝國、帝國技術部帝都中央研究所で作られた次世代型機兵。
次世代技術の実験のために作られた。
全く新しい概念で作られた動力、霊子流動エンジンを起動した時に、風の精霊、シルフィードが取り付く
それにより、一時暴走した時に近くの山に墜落し、墜落現場の近くにいた少年、焔堂魔薙武(えんどうまなぶ)16歳に語りかけ強制的にシルフェリオンのパイロットとした。
後継機
「ストーム・シルフェリオン」
ライバル、ブレイズ・セレブレッゼのフレイオスとの戦闘の際、シルフィードが成長しなんとか勝つが、再びライバルがきたときにはライバルは新型機「ソル・フレイオス」乗って再び現れた。
その力は圧倒的で成長したシルフィードの力を持ってしても全く歯が立たなかった。
しかし、すでに研究所では新型機の開発が完了していた。
その名も「ストーム・シルフェリオン」
シルフェリオンの弱点だった機体の耐久度や、攻撃力不足を解消した機体。
エネルギーも新開発の「霊子消滅リアクター」により、ほぼ無限の活動時間をてにいれた。
成長したシルフィードと魔薙武が手に入れた最強の力である。
最終更新:2009年11月22日 16:58