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1-135

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熱(クックック…チ○コのデカさじゃ負けたが、これだけは負けられない…!) ナ「熱血君…何をニヤニヤ笑っているのですか?」 ベ「すみません、コーヒー牛乳を一本」 ク「風呂場では災難だったな、だが何、気にすることは無い。私は嫌いじゃないぞ?」 少「うぅ…ひ、ひどいですよ…こんなの…これでも、気にしてるんですよ…」 熱「だーっ、メソメソすんな!男だろ!ああそうだ、俺なんかお前に比べたらマーゲイだよ! だがな、世の中チ○コのデカさが全てじゃねえ!俺はそれ以外でお前を越える!来い、天然パーマ!」 ナ「君と言う人は…最低のクズですね…ですが、それがいい。」 ベ「俺は先に寝るぞ」 ク「何で勝負しようと言うのだ、まさかブラスト対決に持ち込むつもりじゃあるまい? …まさか、暴力で解決しようと言うなら私が黙っていないが。」 熱「温泉と言ったら…これしかないだろォ!?」 ク「…フッ、他愛もない」 少「さ、さすがです!すごいスマッシュでした!」 ナ「…売った喧嘩に負けてどうするんですか」 熱「卓球ですら負けるとは…もう死にたぁい、死んでしまいたぁい…」 ナ「まぁ、そう気を落とさずに…ビーフジャーキーでも如何ですか?」 少「あ、あれ?ボダ犬がいなくなっちゃってる…」 熱「ぎゃあぁあああぁぁぁ!!」 ク「お、おい、やめろボダ犬!離れるんだ!」 少「う、うわぁあああ!?熱血さん!?」 ナ「や、やめなさい!ビーフジャーキーごと熱血を持っていこうとするんじゃありませんっ!」 ク「そんなものを食ったら腹を壊すぞ!」 熱「ふぐふぅんぐふぅ!?!?!?!?」 少「…っと!剥がれました!」 ナ「ボ、ボダ犬は大丈夫ですか!?」 ク「…大丈夫だ、特に外傷は見られない。良かった良かった」 少「あ、あの…犬ではなくて、熱血さんを…え、えっと、これ…ハンカチ、つ、使ってください…」 熱(…次は、負けん…!) ----
[[1-129]]の続き ---- 熱(クックック…チ○コのデカさじゃ負けたが、これだけは負けられない…!) ナ「熱血君…何をニヤニヤ笑っているのですか?」 ベ「すみません、コーヒー牛乳を一本」 ク「風呂場では災難だったな、だが何、気にすることは無い。私は嫌いじゃないぞ?」 少「うぅ…ひ、ひどいですよ…こんなの…これでも、気にしてるんですよ…」 熱「だーっ、メソメソすんな!男だろ!ああそうだ、俺なんかお前に比べたらマーゲイだよ! だがな、世の中チ○コのデカさが全てじゃねえ!俺はそれ以外でお前を越える!来い、天然パーマ!」 ナ「君と言う人は…最低のクズですね…ですが、それがいい。」 ベ「俺は先に寝るぞ」 ク「何で勝負しようと言うのだ、まさかブラスト対決に持ち込むつもりじゃあるまい? …まさか、暴力で解決しようと言うなら私が黙っていないが。」 熱「温泉と言ったら…これしかないだろォ!?」 ク「…フッ、他愛もない」 少「さ、さすがです!すごいスマッシュでした!」 ナ「…売った喧嘩に負けてどうするんですか」 熱「卓球ですら負けるとは…もう死にたぁい、死んでしまいたぁい…」 ナ「まぁ、そう気を落とさずに…ビーフジャーキーでも如何ですか?」 少「あ、あれ?ボダ犬がいなくなっちゃってる…」 熱「ぎゃあぁあああぁぁぁ!!」 ク「お、おい、やめろボダ犬!離れるんだ!」 少「う、うわぁあああ!?熱血さん!?」 ナ「や、やめなさい!ビーフジャーキーごと熱血を持っていこうとするんじゃありませんっ!」 ク「そんなものを食ったら腹を壊すぞ!」 熱「ふぐふぅんぐふぅ!?!?!?!?」 少「…っと!剥がれました!」 ナ「ボ、ボダ犬は大丈夫ですか!?」 ク「…大丈夫だ、特に外傷は見られない。良かった良かった」 少「あ、あの…犬ではなくて、熱血さんを…え、えっと、これ…ハンカチ、つ、使ってください…」 熱(…次は、負けん…!) ----

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