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1-135

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1-135 - (2010/01/18 (月) 11:00:17) のソース

[[1-129]]の続き
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熱(クックック…チ○コのデカさじゃ負けたが、これだけは負けられない…!) 
ナ「熱血君…何をニヤニヤ笑っているのですか?」 
ベ「すみません、コーヒー牛乳を一本」 
ク「風呂場では災難だったな、だが何、気にすることは無い。私は嫌いじゃないぞ?」 
少「うぅ…ひ、ひどいですよ…こんなの…これでも、気にしてるんですよ…」 
熱「だーっ、メソメソすんな!男だろ!ああそうだ、俺なんかお前に比べたらマーゲイだよ! 
だがな、世の中チ○コのデカさが全てじゃねえ!俺はそれ以外でお前を越える!来い、天然パーマ!」 
ナ「君と言う人は…最低のクズですね…ですが、それがいい。」 
ベ「俺は先に寝るぞ」 
ク「何で勝負しようと言うのだ、まさかブラスト対決に持ち込むつもりじゃあるまい? 
…まさか、暴力で解決しようと言うなら私が黙っていないが。」 
熱「温泉と言ったら…これしかないだろォ!?」 

ク「…フッ、他愛もない」 
少「さ、さすがです!すごいスマッシュでした!」 
ナ「…売った喧嘩に負けてどうするんですか」 
熱「卓球ですら負けるとは…もう死にたぁい、死んでしまいたぁい…」 
ナ「まぁ、そう気を落とさずに…ビーフジャーキーでも如何ですか?」 

少「あ、あれ?ボダ犬がいなくなっちゃってる…」 
熱「ぎゃあぁあああぁぁぁ!!」 
ク「お、おい、やめろボダ犬!離れるんだ!」 
少「う、うわぁあああ!?熱血さん!?」 
ナ「や、やめなさい!ビーフジャーキーごと熱血を持っていこうとするんじゃありませんっ!」 
ク「そんなものを食ったら腹を壊すぞ!」 
熱「ふぐふぅんぐふぅ!?!?!?!?」 
少「…っと!剥がれました!」 
ナ「ボ、ボダ犬は大丈夫ですか!?」 
ク「…大丈夫だ、特に外傷は見られない。良かった良かった」 
少「あ、あの…犬ではなくて、熱血さんを…え、えっと、これ…ハンカチ、つ、使ってください…」 
熱(…次は、負けん…!) 

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