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BBカップリングに新たな風を呼び起こす「牛マン総受け」書いてみた。

【某社第三会議室 午後9時】
オペ子「あら皆さん、こんな遅くに何をしてるの?」
牛マン「あ!オペ子さん!助けて!」
お嬢「あら、オペ子さん。ごきげん麗しゅう。」
オペ子「牛マン囲んで、何の集まり?」
インテリ「普段の私達の扱いがヒドいのは、きっと牛マンの所為だって結論になったんです。それで弁明を聞こうと思って。」
お嬢「ワタクシの胸囲が少女ちゃんより小さいとか、S女なんじゃないかとか、ヘンな噂が流れていて、とても困っておりますの。」
まじめ「わたしなんか、みんなにイジメられてるようなHなショートストーリーが、ネットに出回っちゃってるんだもん。」
少女「あたしより少年の方が人気があるとかって、おかしいよねー?」
インテリ「私、腐女子っぽいとか、性知識のインテリとか、めがねを取ったら価値無しとか言われてるんだよ?!ヒドくない?!」
牛マン「ちょ!それみんな、牛マンのせいじゃないっすよ!」
オペ子「えーと…つまり、八つ当たり&うっぷん晴らしというワケね。」
お嬢「ご明察、ですわ♪」
オペ子「それなら私も参加させてもらうわよ。仕事中にセクハラされまくってイラついておりますから。」
牛マン「もうめちゃくちゃっす!」

お嬢「さてまじめさん、牛マンさんの右足押さえてくださる?ワタクシは左を押さえますから。」
まじめ「牛マンさん、ごめんなさいね!」
お嬢「ほら、あんまり暴れると開発チームの方々にヒドい噂を流しますわよ?」
牛マン「そ、そんな~!」
少女「あたしは何すればいいー?」
お嬢「顔の上に跨って差し上げたら?きっと喜ばれますわ!」
少女「はーい!…よいしょっと。あは、ちょっとくすぐったいかも♪」
牛マン「むぅぅぅ!もがもがもが!」
お嬢「インテリさん、ビデオカメラの準備はよろしくて?」
インテリ「準備はバッチリです♪」

【裸にされて机に縛り付けられた牛マン!超ピンチ!】
オペ子「…牛マンって、意外にS心をソソるわねー。」
お嬢「ちょっと子供っぽい所とか、そのくせ適度に歯向かって来る所とか、眼鏡の奥の怯えた眼差しとか…。イジメ甲斐がありますわ♪」
オペ子「ふふふ、牛マンったら…『股間のツノ』こーんなに硬くしちゃって…。」
まじめ「うわあ、ほんもの見るの初めて。こんな風になってるんだ…。」
インテリ「できればこの後は少年を連れて来て、少年×牛マンのプレイも見てみたいな♪…当然、牛マン受けでw」
お嬢「こんなこともあろうかと、通販で集めた小道具持ってきて良かったですわ。」
少女「わ、すごい一杯ある!…このえねまぐらっていうヘンな形のやつは、なに?」
お嬢「それはね…こっちの穴に…こうやって。」

牛マン「助けて!もりぞうさん!もみー先生!!」

【数時間後】
お嬢「ふう…皆さん堪能しましたわね?」
まじめ「牛マンさんの舌…気持ちよかったかも…。」
インテリ「まさに特上牛タンってワケねw」
少女「あたし、もっとしたーい。」
オペ子「死んじゃったら、さすがに私でも隠蔽はできませんから…また今度にしましょうね?」
少女「…はぁい、わかったぁ。」
インテリ「この撮影したビデオ動画ファイル、後で皆に転送するからね♪」

オペ子「さて、牛マン?この恥ずかしい映像が公開されたくなかったら、ブログで私達のことを褒め称えることね。」
お嬢「ワタクシ達のことをもっと良く書いてくださったら、更に素敵な体験をご用意いたしますわよ。」
インテリ「ベテラン×牛マン…とかも、体験できちゃうかもね♪」
少女「元気になったら、またしてねー^^」
まじめ「あ、みんな!牛マンさん何か言いたげだよ?…なになに?」

牛マン「…牛マンだけに…モー、グッタリっす。」

…その夜、第三会議室から明かりが消えることはありませんでした。
END
最終更新:2009年12月13日 13:44
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