読者に聞く~アナタが童貞である理由~
慶應に入ったらモテると思っていたが、いざ入ったら、慶應ブランドを使って女性を引っ掛けている人をみて浅ましいと思ってしまう→賢者モード突入
合コンのノリについていけない(そもそも合コンの声がかからない)
飲み会のノリについていけない
不特定多数とのコミュニケーションが無理(立ち居地がわからない)
そもそも女の子と知り合う機会がない
更なる精神の高みを目指している
軽はずみにボッチの程度を嘆くな(←読者の声)
魔法使いにあこがれている→童貞すぎてあだ名が「ヴォルデモート」
テニサーに来るような女とは付き合わない(ニーズがあわない)
どうせ向こうも俺らをバカにしてるし、こっちも向こうを見下している
一応、女性を求めてサークルには入る。
~逆にひとりで何をしてるか?~
ニンテンドーを家でやる
ひとりでFPS
ネット対戦はする
独りでゲーム→みんなでゲーム
~リア充論~
リア充という言葉の弊害
リア充にならないといけないという世間のオーラ
リア充=↑をみたらきりがない
リア充という共同幻想→幻想についていけないと非リア
リア充に実体はない→等身大の自分の必要性
他者の目を気にする
共同幻想→独りでやること=ダメなこと、それが嘆くことになっている。
リア充と非リアはそもそも精神構造が違う
リア充も演じているヤツがいる。→演じてまでする必要があるの?
現状維持バイアス→現状維持が一番(自分を変えていいのか?変えてしまったら今までの時間は、、、。)
「変えなきゃな」という思いはある。
男子校という女性に対する幻想と淡い期待
喋らないときは相手が悪い
自分にはキャパがあるんだけど、相手にキャパがないのが悪い
ひとり=独りで自問自答してるから「考えがしっかりしてる」(原因)
リア充は群れなきゃやってられないんだろ?→アイデンティティが確立できてない(結果)
そもそも、リア充は「ヒトの話、聞いてるのか?」
大学生こそぼっち飯
ボッチの分類(独りリア充、ホントにコミュニケーションできない人、)
「コミュ力」という幻想
アニヲタは独立した存在
SOS団はアニメ好きのリア充ごっこ(?)
最終更新:2011年11月11日 15:22