不思議の国の冒険酒場

不思議の国の冒険酒場


【サイト名】得する追加ゲーム 【課金体系】従量315円 【容量】480KB 【通信機能】最初の認証だけ


【レビュアー評価一覧】

5.0点 4.9点 4.8点 4.5点 4.0点 3.5点 3.0点
3 1 1 1 3 1 1

2007/08/10 【使用機種】W43SA 【プレイ時間】クリアまでに14時間、現在28時間 【評価・点数】5.0

レシピを整頓できない、創作レシピのヒントが少ない、作業ゲー、といった 難点はあるものの、サクサク&いつでもセーブできる気軽さが快適なので満点。 得する特有の強引ぎみなストーリー展開もそれはそれでw 《システム》 食材と調理器具を組み合わせて料理を作り、酒場に出して売り上げを稼ぐ。 料理を食べることでレベルを上げ、戦闘でSPを溜めてスキルを覚える。 レシピは計216種類。自分で編み出す創作レシピが大多数。 酒場を開店すると1日が終了する。クリアまでの制限日数はなし。 会話からレシピの備考欄まで、地味にテキストがいい味出してる。 《戦闘》 コマンド式のターン制。縦4×横3のマスを縦2×横3で半分に分けた陣地があり、 敵味方の境界線を越えることはできない。得られるのは戦利品(主に食材)とSPのみ。 《グラフィック》 綺麗。なのに操作が軽い。絵柄も可愛い。 《やり込み要素》 裏ボスあり。何より創作レシピの開発が果てしない。


2007/05/23 【使用機種】 W51S 【プレイ時間】 20時間くらい 【評価・点数】 ★★★★☆

食材を店から買ったり戦闘で拾ったりしながら料理を作り、店頭に並べて売るゲームです。 レシピに沿って作ったり、隠し?メニューを手探りで開拓したりして料理のレパートリーを増やしていきます。 料理を作って売るという生活の外枠に、世界の危機的なストーリーが展開していきます。

稼げるメニューを見つけたら、ひたすらそれを作っては売りを繰り返しがちになってしまうと思うので、作業感しかなくなってきますが、 自分は作業大好きなので★4つをつけさせてもらいました。 戦闘による経験値ではレベルが上がらず(スキルを覚えていく)料理を食べさせていくことでレベル上げというのも、私には初めてだったので新鮮に思えました。

作業好きなら、ヒマ潰しにはもってこいのゲームです!


2007/04/11 【プレイ時間】1週間 【点数】9/10

食材を集めたり、食事をしてレベルを上げたりと、割と斬新な中身。 牧場物語とか、緑一杯の場所で食材を集める事が好きな人はハマる。そうじゃない人もハマるはず。 グラがとにかく綺麗。 BGMも可愛く、全体的にほのぼのとした雰囲気。 ただ、システム面とかボス戦等の人物画が高確率で表示されなかったのは残念。

【良い点】 ■グラ ■BGM ■シナリオ ■レシピを考えたり、食材集めが楽しい

【悪い点】 ■一部キャラの画像が表示されないのが残念 ■後半が微妙に作業っぽくなった


2006/10/06 【使用機種】W43T 【プレイ時間】現8時間 【評価・点数】3.5/5.0

今更だが最近取ったので簡単にレビュ投下。

◆良い点 ・料理がメインのRPGと斬新 ・216種類の料理集めが妙に楽しい ・ほのぼのとした雰囲気で、万人選ばず入り込めると思う ・時折出てくる新キャラがグダグダのいいスパイス

◆悪い点 ・人によっては単なる作業ゲーとしか感じれないかも ・敵味方3×2ずつのタクティクスバトルは単調すぎる ・BGMのループ短すぎ ・人々が固定なのはつまらん

◆その他 ・要はこういう雰囲気の好き嫌いで楽しめるかどうか決まる ・地雷ではない。値段相応。


2006/10/01 【プレイ時間】2時間くらい 【評価・点数】3

面白いけど、非常に作業感の強いゲームです。 何度も同じダンジョンに行かなければならないので、人によってはかなりイライラするかも。(後から増えるみたいだけど)

個人的には、町や村くらいは自由に行き来できればよかったかな。 あとは食材を買うときに、どの料理に使うのか確認できたらよかった。いちいちメニュー開いて確認するのメンドイのよ。


2006/09/19 【使用機種】W32 【プレイ時間】(´・ω・`) 【評価・点数】☆5つ

ここのレビュー見てやったが、かなり面白い。 中世ヨーロッパが好きなら背景も気に入ると思ふよ ストーリー性、音楽、戦闘バランス、システム、キャラ個性、アプリでありながらここまで完璧だとなんかあっぱれ(^ω^)

悪い点は‥後半だれる。けど、だれたとこに新きゃらとかの刺激がまたマイナスをプラスにかえるニクい演出。ヒューヒューだよ


2006/09/02(土) 【使用機種】 W41S 【プレイ時間】 5時間弱 【評価・点数】 4.9/5.0

毎回レビューを書いてて思うのは、[得する……]のRPGは良作が多いということ。 隻眼の神子といい夢魔の天涯といい、キャラクターの個性を出しながらもRPGをおろそかにしていない。

このゲームのメインは料理とRPGが両立したものであり、今までにない作風になっている。 戦闘による直接的なレベルアップの概念が無く、自分の作った料理を食べる事で成長するシステムも良。 それ故に料理を売って金を集めて装備を買うか、レベルアップに使うかという選択もある。これも良い。 隻眼や夢魔のようなダークな雰囲気は無いため気軽に誰でもプレイできる。

[良い点] ・グラフィックが綺麗な割にサクサク進む ・音楽が平和で馴染みやすい ・RPGとしてのゲームバランスが良い ・216種類の料理探しがプレイヤーを飽きさせない

[悪い点] ・やや作業感がある ・ザコに比べボスがやや弱め

正直、キャラクターに魅力があってレベル上げが苦にならないゲームは全て良作な気がする。 従ってこれは良作だ。


2006/08/14(月) 【使用機種】W31CA 【プレイ時間】2時間ほど 【評価・点数】4点(5点満点)

前のレビューで見たようにアトリエシリーズ好きならオススメ。 グラフィックが綺麗なのに3939なのには驚いた。 村人は固定なので話しかけてもつまらんけど別にいい。 RPGとしても結構いいと思う。意外とシステムも充実してる。 しかし材料調達の移動がめんどい。俺だけかもしれんが。 今まで糞RPGに騙されてた俺としては満足。


2006/08/07(月) 【使用機種】W41CA 【プレイ時間】5時間 【評価・点数】4点

意見が割れてるので取ってみた。 個人的には久々に良ゲー落とせて満足。 結構ハマってる。

□良い点 ◎サクサク動くわりにグラフィックがキレイ。 ◎特定のスキルを使わないと得られない素材なんかもあって結構やりこめそう。 ◎ダンジョン内でもセーブ可。

■イマイチな点 ◎ちょっとシナリオが甘いかも。 ◎ボス戦とか、イベント発生が唐突。 ◎住人が固定で会話の内容が変わらない。 ◎音楽はまぁまぁなんだけど、効果音が少ない。

アトリエシリーズが好きな人とか、多少の作業は苦にならないって人なら面白いんじゃないかと思う。 逆に常にストーリーを意識しながら展開するような内容が好きな人にはあまり向かないかも。


2006/08/04(金) 【使用機種】W41CA 【プレイ時間】8時間(未クリア) 【評価・点数】4.8/5

◆良 満足できるボリューム グラフィック良好 平和な世界観 好感を持てるキャラクターたち サウンド関係良好

◆悪 作業感が強い ボスが弱い 街の人々が全員固定 農村に家畜がいない

◆説明 ダンジョンや店で材料を集めて料理を作り、酒場のランクを上げてゆくのがメイン。来客との会話や、各ダンジョン、街でのイベントでストーリーが進む。 戦闘に勝利してもEP(スキルを覚えるために必要)と食材しか手に入らない。主人公たちは料理を消費することでレベルが上がる。

◆感想 予想以上に良アプリ。 食材を集めて調理する作業も慣れれば苦にならなくなる。 ボス戦の音楽が派手な割には弱いのは残念。 いろいろな所で容量削減の跡があるが、個人的には逆に好印象だった。


2006/08/04(金) 【使用機種】W32S 【プレイ時間】6時間程度 【評価・点数】★★★★★

ダンジョン・街で材料収集→酒場で調理・販売→酒場のランク・日にちによりイベントが大体の流れで、今回は固定メンバー内で編成あり。

戦闘はエンカウント方式で3×2マスの敵味方2フィールドでのタクティクス。 レベルは料理を食べて上げ、戦闘で手に入るエレメントがたまるとスキルがオープンになっていく。

ダンジョンには食材が落ちている他、敵を倒すと食材が手に入る。 食材を集めるのが目的なため作業感があまり無いのが良い。

料理は自分で正解のレシピを探すオリジナルと購入したレシピを元に作ることができる。 (ちなみにレシピを購入前にセーブしてから購入して食材をメモすれば金がかからない)

ある程度酒場が繁盛すると酒場のランクが上がり、客からの情報等で行くことのできるマップが増える。

まだ埋まっていないスキルやレシピが多いのでしばらく楽しめそうです。 参考に楽しかったRPGを上げるとハザマ・キミの惑星・DEARBLOOD


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最終更新:2007年11月29日 18:31
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