右投左打、内野手、背番号58
鴨志田貴司と共に
谷佳知とのトレードで巨人から移籍してきた
高校時代は西岡剛(ロッテ)と共に高評価を受け、篠塚二世と評された
巨人時代は期待の若手内野手とされ、放出を惜しむ声が少なからずあったという
(谷はFA権限持ち、2億8000万の高年俸、落ち込んだ成績と条件が重なってトレードされた)
しかし、現在のところ一軍になかなか昇格できず昇格してもチャンスをあまり与えられず降格している
当面のライバルは
サーパスでレギュラーを争う
柴田亮輔である
移籍後も成績は伸び悩み4年目の2010年シーズン中に任意引退を申し出た
そして受理されチームを去る
理由は「体力と技術面の限界を感じて」だった
最終更新:2010年11月02日 06:05