| 曲名 |
Floating Away |
| 作曲 |
あつひと |
| 使用場面 |
Cloudエンディング |
| OGG |
02:47 |
ディーンが雲に乗って遥かなる旅へと回帰する際に流れる曲。
全体的に見れば主人公の存在が否定された上に死亡するという
この上なく不幸なエンディングである筈なのに、流れる曲は暖かい。
主人公本人にとってこの結末は不幸だと言えたのだろうか?
隣に寝そべってくれる雄大で偉大なあの人がいてくれる。
それだけでも十分な救いになっていたのだろうか。
この曲が提出された時、何故か私はタイトルを考えることが出来なかった。
もう当時の心境など忘れてしまったが、
思い浮かばないほどの何かがあったに違いない(何)
最終更新:2012年04月24日 11:45