ステージ開始
信玄
「よくぞこの道場へ足を踏み入れた…
つわものよ!その荒ぶる魂、存分に示して見よォッ!!」
段位選択
信玄
「まずは、おぬし自身の手で…挑む段位を決めいッ!」
第一回戦開始
(白帯選択時)
信玄
「フッフッフ、まずは小手調べ…と言ったところか
ウム!ならば、此奴らが相手じゃァッ!」
「日頃の鍛錬の成果、見せてみよ!」
(虎帯選択時)
信玄
「数多の兵が越えられぬ壁に挑む、その意気や天晴…ッ!
その身も!技も!魂も!極限まで燃やすがよいわァッ!」
(黒帯、師範代、虎帯選択時)
奥州主従と交戦開始
信玄
「瓜二つなのは見た目だけではないぞ?…フッフッフ!」
第一回戦終了
信玄
「おぬしの方が一枚上手であったか…!」(黒帯、虎帯選択時)
「ほう、あの者を倒すとはな…!」(師範代選択時)
第二回戦開始
信玄(白帯)
「鍛えようとする限り、ワシが力となろうぞ!」
幸村と交戦時(黒帯)
幸村
「この館にて修行に明け暮れた日々…!
思い出し…まする…おお、お…お館様ぁあああッ!!」
信玄
「ワシが見ておるぞ、幸村ァーッ!!」
第二回戦終了(黒帯)
幸村
「次は…勝つッ!!」
信玄
「まだじゃッ!その猛々しい武者ぶり
武田の黒帯連中にも、存分に披露せぇいッ!」
第三回戦開始(白帯)
信玄
「フッフ…どうした?おぬしの力はその程度か?」
第三回戦終了(師範代)
信玄
「この程度では修練にならぬ…と言った顔じゃな?
安心せい、真の修練はこれからじゃッ!佐助ェッ!!」
佐助
「はいはい!…んなでかい声で叫ばなくたって
聞いてるっつうの!」
第四回戦開始
信玄(白帯)
「盛れ肉体、荒ぶれ魂!
今ここに、一騎当千の漢となれぃ!」
佐助(師範代)
「やれやれ、何だってこんなトコ来ちゃうかねえ…
おたくさ…こっちの身になって考えた事、ある?」
信玄(虎帯)
「フッフ…どうした?おぬしの力はその程度か?」
第四戦終了(師範代)
佐助
「忍が姿を消すってこたァ…理解るよな?」
信玄
「ようやく道半ば…息をつくには早いと知れい」
第五戦終了(虎帯)
信玄
「ヌゥ、これほどまでに力の差が出るとは…!」
第六戦終了
信玄(師範代)
「おぬしがここまでやりおるとは…嬉しい誤算じゃ…!
よかろう!「紅蓮の間」への立ち入りを、許可するッ!
信玄(虎帯)
「ウムッ!ここまでは順調じゃァッ!」
第七戦開始(師範代)
幸村
「武田が道場の地下「紅蓮の間」へよくぞ参られたッ!
お館様に認められし者よ…歓迎、致ぁァァすッ!」
第七戦終了(師範代)
信玄
「まだじゃッ!その猛々しい武者ぶり
武田の黒帯連中にも、存分に披露せぇいッ!」
第八回戦終了(虎帯)
信玄
「ようやく道半ば…息をつくには早いと知れい」
第十回戦終了(虎帯)
信玄
「ほう、あの者を倒すとはな…!」
第十一回戦終了(虎帯)
信玄
「ヌゥ!?もしかすると、もしかするやも知れぬ…ッ!」
第十三回戦終了(虎帯)
信玄
「フハハハ、まこと見事な攻めぶりよッ!」
第十五回戦終了(虎帯)
信玄
「おぬし…中々見所があるッ!」
第十六回戦終了(虎帯)
信玄
「よいかッ!ここより正念場じゃァッ!!
一瞬の油断が命取りとなろう…用心せぇいッ!!!」
第十七回戦終了(虎帯)
信玄
「あと一息!…挑みし者よ、限界を超えよ!」
第十九回戦終了(虎帯)
信玄
「おぬしの意志…この信玄がしかと見たッ!
かくなる上は、勝利までもぎ取ってみせい!」
最終試練開始デモ
(白帯、黒帯、師範代)
信玄
「フッフッフ…なかなかやりおるわ
その魂、ワシにぶつけてみよッ!」
(虎帯)
佐助
「熱くッ!」
幸村
「熱くぅッ!」
信玄
「燃え滾るゥゥッ!」
佐助
「は、恥ずかしい~」
最終試練開始
信玄
「どれ、ワシもひとつ小手調べといくか」(白帯)
「この戦友と共に、おぬしの力と技を見極めようぞッ!」(黒帯、師範代)
「よもや、これ程の猛者がやってこようとは…ッ!
なればッ!我が道場の看板、見事破ってみせぇェいッ!」(虎帯)
最終試練・黒帯
幸村
「せ、戦友とは…勿体無き、お言葉…ッ! この幸村、
ふ・る・え・ま・す・るぅぉぉぁあああッ!!!」
信玄
「修行開始じゃアッ!ぬぉうりゃぁあああアアア!!」
幸村
「これが…お館様の風林火山…!」
最終試練・師範代
佐助 (信玄に変化)
「働いたら負けなんじゃないかって、最近思うんだよね…」
分身(佐助)を先に撃破(佐助登場)(師範代)
佐助
「悪いね…俺様ってばすんごい負けず嫌いなんだわ
こっからは、忍の技で相手させてもらうよ」
佐助
「おたく、ウチで働かない?特別待遇だよ」
最終試練・虎帯
幸村
「ぬおおお…お館様、まさかに…ッ!! この幸村、
真の兵を前に武者震いが止まりませぬゥゥ…ッ!!」
佐助
「正直、俺様びっくりだわ…うん、色々びっくりだわ」
幸村
「佐助、この幸村が見ておるぞ!」
信玄
「ワシが見ておるぞ、佐助ェーーーッ!」
佐助
「…………………………」
幸村(撤退時)
「ぐぅ…!この幸村…まだまだ未熟…ッ!」
佐助(撤退時)
「おたく、ウチで働かない?特別待遇だよ」
信玄(撤退時)
「よくぞ、そこまで鍛え上げた…!」
試練終了
信玄
「……おぬし、見所があるぞ?…精進せいッ!」(白帯)
「見事ッ!じゃが、慢心するでないぞ…精進せぇいッ!」(黒帯)
「益荒男よ!その力にて明日の世を支えよ!」(師範代)
「おぬしの魂に、風林火山の片鱗をみたぞッ!」(師範代)
「おぬしに宿りし風林火山…ワシがしかと確かめたァッ!
天晴ぇえええええいッ!!!!」(虎帯)
<※余談ですが、中の人が考えるに、お館様は分身の術は使えません。
宴の武田道場では最後5人になってましたが、あの分身、倒すと(佐助の分身みたく消えずに)武田忍に戻るあたり、アレはお館様が術をかけたんじゃなくて忍隊の皆さんがお館様に化けてるんじゃないかと…>