関ヶ原の戦い 西陰
【長曾我部 ドラマルート 最終決戦】
- 幸村と交戦開始
幸村
「貴殿、徳川殿とは一体?」
長曾我部
「ちょいとばかり古い付き合いでね
ま、腐れ縁ってやつよ」
幸村
「なるほど、有り体に申さば”友”でござるな
それとも、親友…いや、魂の友でござるか?」
長曾我部
「おい、やめろ…こっちが恥ずかしくなるぜ!」
「そういうあんたも石田とダチ…なわけねえか」
幸村
「如何にも、故あって豊臣に与するものの、
石田殿には些かの私情もござらぬ」
長曾我部
「そいつあ…残念だな」
幸村
「だが、それとこれとは道理が別!
戦とあらば、負けるわけにはゆかぬッ!」
長曾我部
「おっと!そういう熱さ、嫌いじゃねえぜッ!」
- 幸村撃破
幸村
「これが魂の友…その力でござるか」
長曾我部
「だから、やめろっつってんだろうが」
幸村
「後悔は、ない…そうであろう?」(汎用)
長曾我部
「あっちで舟に乗るにゃ、
銭が六文ばかしいるらしいぜ?」(汎用)
(上記台詞、確認はしたが発生条件がわからないので保留)
最終更新:2014年02月16日 16:58