キャラ紹介変遷。見比べると結構違っていて面白いです。
(キャラ名に付随して付いてる称号・二つ名等ある場合は<カッコ>内に書いてあります)
(明らかに誤字っぽいのもそのまま記載してます)
真田幸村
- 無印
<紅蓮の若武者>
甲斐武田家に仕える若き熱血漢。
武田信玄を人生の師として、深く敬愛しており、武田信玄こそが天下をおさめるにふさわしい人物と信じている。
ときには、感情が高ぶる余り、周りが見えなくなることも・・・
- 無印 コンプリートワークス
<熱き炎のごとく燃え盛る熱血漢>
天下に名を轟かせる武田家に仕える武人。
信玄こそ天下人に相応しいと信じ、得意の二槍流で戦場を駆ける。
時には感情が高ぶるあまり、周囲が見えなくなることもある。
- 2
甲斐武田家に仕える若き熱血漢。
ときには、感情が高ぶるあまり、周りが見えなくなることも…。
武田信玄を人生の師として、
深く敬愛しており、武田信玄こそが天下をおさめるにふさわしい人物と信じている。
伊達政宗との出会いにより、
宿命のライバルを得る。
- 英雄外伝
武田家に仕える若き熱血漢。
ひねくれたところがなく、何事に対しても真っ直ぐ向き合う強き心を持つ人物。
ただし、物事をストレートにとらえすぎることも…。
武田信玄を心から尊敬し、
信玄を師に持ったことを誇りに思っている。
伊達政宗との出会いにより、
宿命のライバルを得る。
- 英雄外伝 コンプリートワークス
<熱き魂をその身に宿す武田軍の若虎>
溢れんばかりの闘志を持ち、武田家に仕える若き熱血漢。
武田信玄を心から尊敬し、”お館様”と呼び慕っている。
また、伊達政宗とは宿命のライバルだ。
- BH
武田家に仕える若き熱血漢。
ひねくれたところがなく、何事に対しても真っ直ぐ向き合う強き心を持つ人物。
武田信玄を心から尊敬し、
信玄を師に持ったことを誇りに思っている。
伊達政宗との出会いにより、
宿命のライバルを得る。
- 3
武田軍の若き総大将。
徳川家康との決戦を前にして病に倒れた武田信玄より、甲斐の未来を託された。
敬愛する信玄というあまりにも大きな指針を失い、今後どころか現状も見えぬまま拙い采配を振るう。
転落の一途を辿る武田の運命を前に、国と人を守る難しさを痛感。
周囲に支えられるも、夢の中でさえもがき苦しみながら現在に至る。
- CH
武田家に仕える若き熱血漢。
ひねくれたところがなく、何事に対しても真っ直ぐ向き合う強き心を持つ人物。
ただし、物事をストレートにとらえすぎることも…。
武田信玄を心から尊敬し、
信玄を師に持ったことを誇りに思っている。
伊達政宗との出会いにより、
宿命のライバルを得る。
- 宴
武田軍の若き総大将。
徳川家康との決戦を前にして病に倒れた武田信玄より、甲斐の未来を託された。
敬愛する信玄というあまりにも大きな指針を失い、今後どころか現状も見えぬまま拙い采配を振るう。
転落の一途を辿る武田の運命を前に、国と人を守る難しさを痛感。
周囲に支えられるも、夢の中でさえもがき苦しみながら現在に至る。
- 4 (&4コンプリートワークス) &皇
炎のように燃えたぎる心を持った、武田軍の若き大将。
総大将の武田信玄から軍を任され天下を目指しつつ、己にとっての"風林火山"を見いだそうと奮戦する。
伊達政宗とは互いの実力を認め合う、良きライバル同士である。
(3以前と3以降の違いが劇的。でも4は原点回帰…しつつも大将。武田軍の大将)
最終更新:2015年07月16日 23:38