鏡眼(かがみまなこ)
七生の血筋に発現する特殊な眼
発現するのは最短生後半年~3歳といわれている。
発現すると眼が蒼く変色し、反射神経、洞察力、空間把握力などが上昇、身体能力も気持ち上昇する。
多くの場合には他の特殊能力が併発する。
ただし自在に操るためにはある程度の訓練が必要。
大まかに1~5までのレベルで格分けされており、それぞれできることが増えてゆく
自在に操れるようになるのはLv2以降
遺伝は少し特殊であり、
長男、長女(双子含む)の子供には100%の確率で発現するが、
次男次女以降の子に発現する確率はきわめて低い。
現在発現を確認している子
最終更新:2010年01月27日 19:51