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ゲスト


最底辺に現れた喧嘩師見習い。
開口一番「はい!とても弱いです。」と自らを卑下し、
最底辺の面子に鍛えてもらうよう頼み込んだ干物。
それだけに留まらず、

>鍛えるにあたって、喧嘩というよりかは・・
>こうアドバイスをもらいながら、といいますか・・。
>取り敢えずよろしくお願いいたします。

と指導方針にクソのような漠然とした注文をつける図々しさに加え、
何とも言えない歯切れの悪さをも披露した。
まあ、「取り敢えず」で強引にまとめにかかる手法は、俺も便利だと思いますよ。
因みに彼のスレッドが>>1から進むことは永遠に訪れなかった。