画面説明


  • ャットのページへ行き、名前等を入力して入室してください
※URLは自分のサイトのURLなど、なんでもいいです。空白でもOKです

  • 名前にはトリップも使えます。
  • トリップはりすましを防ぐための物です。
  • 名前欄に「名前#任意の文字列」(#は半角)と入力して投稿すると、「名前 ◆暗号化された文字列」と表示されます。
  • 「名前 ◆暗号化された文字列」とそのまま入力すると「名前 ◇暗号化された文字列」となり偽物と判断できます

  • 退室は上のメニューの退室をクリックしてください。



設定画面


  • cookieを有効にする
再度チャットを開いたときにまた名前を入力しなくても入室できます。この機能は便利なので使用をお奨めします。
※この機能は入室画面(名前を入れるところ)にもあります。

  • 数行入力
普段は1行で発言するのですが、複数行を使って発言したい場合は
クリックしてください。

  • ービーを埋め込む
これをチェックしたままニコニコ動画のURLを張るとサムネイルが自動ででてきます。

  • サムネイル非表示
チャットで画像を貼ると自動的にサムネイルが表示されるのですが、
パソコンの動作が遅くなったり、画像を表示させたくない場合はチェックしてください。

  • 言文字サイズを適用しない
発言文字サイズを適用しません。

  • スクロール
このチャットは発言されると自動的に上にスクロールします。
これを止めたい場合は常にOFFにすると新しい発言がきてもスクロールされません。


機能の説明


このチャットにはとてもたくさんの機能が搭載されています。

  • PM
PMは内緒話機能です。その人に向けて発言するものではありません。
ある特定の人と話したい場合はこの機能を使ってください。
PM先を入室者全員にすると、入室している人全員に送られますが、入室していない人には見ることができません。

  • 文字色
好きな色をクリックするとその色で発言できます。
ですが他の人と同じ色になるのはややこしくなるので避けた方がいいです。

  • ファイル添付
ファイル(音声ファイル、画像ファイル、テキストファイルなど)を添付できます。

  • ファイル添付の仕方
ひよこの右隣にあるをクリックします
「選択...」をクリックし、添付したいファイルを選んでダブルクリックしてください。
ファイルが表示されたら、設定をクリックしてください。
そのまま発言すればチャットにファイルが表示されます。
ファイルは最大512KBで、
対応ファイルはjpeg,gif,png,3gp,3g2,amc,asf,mmf,swf,flv,txt,wav,wma,wmv,mp3,mid,pdf です。
513KB以上、↑の拡張子以外のファイルだと添付はできません。

  • 文字
当チャットでは頻繁に顔文字が使われます。
いろんな状況の顔文字があるのでどんどん使ってください。
追加は掲示板で受け付けております。

  • おみくじ
おみくじ と発言すると、おみくじが引かれます。
運勢&神のお告げが確認できます

  • オールクリアします
チャットのログを全クリアします。

  • クリアします
コマンドを実行したユーザーの発言をクリアします。

  • UNDO
コマンドを実行したユーザーの直前の発言を1つクリアします。

  • 強制退室
指定ユーザーを強制退室させます。「強制退室コマンド + 半角スペース + 対象ユーザー名」のように発言
強制退室を「kill」と設定している状況で、「荒らしさん」というユーザーを強制退室させるには以下のように発言します。

killらしさん

主に使用禁止。)

  • ロックします
ロックを実行すると、チャットを一時的に「未入室閲覧禁止」「入室パスワード制限」状態に変更できます。ロックコマンドを「lock」と設定している状況で、一時的な入室パスワードを「pass」に設定する場合は以下のように発言します。

Lock pass

主に使用禁止)

  • アンロックします
ロック状態を解除します
ロックコマンド、アンロックコマンドを実行すると、各ユーザーに対して強制リロードが実行
これによって、各ユーザーのログ行数などが初期状態になります。

  • ユーザー名指定クリア
ユーザー名による発言をクリアします。
「ユーザー名指定クリアコマンド + 半角スペース + 対象ユーザー名」
のように発言します。
ユーザー名指定クリアを「ユーザー名指定クリア」と設定しているので、「荒らしさん」というユーザーの発言をクリアするには以下のように発言します。

ユーザー名指定クリア 荒らしさん

主に使用禁止)

ユーザー名指定クリアはユーザー名の単純一致によるクリアです。
この操作は接続中ユーザー(ROM含む)に対して負荷が掛かる場合がありますので、できる限りユーザーがいない状況で実行してください。

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最終更新:2010年12月10日 19:10