| 年 |
出来事 |
| 1350~1380 |
現在まで続く王朝である大和王権による日本列島の統一 |
| 1391 |
朝鮮半島南部国の朝貢国化 |
| 1600~1603 |
度々武力衝突のあった朝鮮半島北部国と和解 |
| 1800頃 |
人口増加による農地不足により朝鮮半島南部国を併合、移住が推進される |
| 2115~2123 |
朝鮮半島北部国が飢饉や政争により崩壊。宋と領土を二分、朝鮮半島南部国と併合し朝鮮半島全体で朝鮮国となる |
| 2493~ |
朝廷~幕府の中央集権体制が崩れ守護大名に代わって全国各地に戦国大名が台頭 |
| 2549 |
欧州との貿易が積極的に行われるようになる。現在のメルフィア帝国とバイサス王国の地に魔女狩り等から逃れた人々が大量に流入する |
| 2578~2579 |
現在のメルフィア帝国とバイサス王国の地で欧州人大名が誕生する |
| 2603 |
日本全国で疲弊が始まり、天皇の勅命により最後まで残った大名が各々朝廷の下に就くことで日本全国の戦闘が終結 |
| 2608 |
領土問題が解消し大名制から領主制に変更。それに伴い領国名が一新される[カーライル国・メルフィア国・バイサス国・出雲国・朝鮮国・扶桑国・雛島国・愛奴国・山城国] |
| 2639 |
鎖国を実施。メルフィア国・バイサス国以外で外国との交易が禁止となった |
| 2854 |
OO国フリゲート艦4隻を伴う砲艦外交での開国要求により鎖国の廃止 |
| 2856 |
山城皇国を中心とした連邦国家[日本皇国連邦]に国体変更[山城皇国・カーライル王国・メルフィア王国・バイサス王国・出雲国・朝鮮王国・扶桑王国・雛島国・愛奴酋長国連合] |
| 2858 |
欧州各国との不平等通商条約の締結 |
| 2868 |
富国強兵政策の施行、文明開化 |
| 2894~2895 |
清の朝鮮王国への侵攻により日清戦争が開戦。日本皇国連邦が清国に戦勝する |
| 2904~2905 |
ロシアの朝鮮王国への侵攻により日露戦争が開戦。日本皇国連邦がロシアに戦勝しロシア領土の一部が割譲され、OO国として日本皇国連邦へ編入 |
| 2911 |
不平等通商条約の改正 |
| 2925 |
バイサス王国にて既存の物理法則を超える力を持ったエネルギー物質が発見される。それと同時期にバイサス王国・メルフィア王国領内にて未確認生物の目撃報告が上がり始める |
| 2927 |
未確認生物が市民に被害を及ぼした為敵性生物と断定し「Monster」と命名 |
| 2928 |
「Monster」の出現場所が発見される。その独特の形状から「ゲート」と命名 |
| 2935 |
メルフィア王国にて飛空艦が開発される |
| 2941 |
「ゲート」通過後の地域半径20kmを制圧し平穏が訪れる |
| 2942 |
隠岐諸島島後全域を使用し魔術儀式研究学校が設立される |
| 2945~2950 |
世界同時大戦の勃発。日本皇国連邦は敗戦し国土が疲弊しきる |
| 2950 |
戦争賠償の確定。国際連盟へ加入 |
| 2952 |
終戦の数か月前から放置されていた「ゲート」から再び「Monster」の侵攻が始まる |
| 2953 |
「ゲート」通過後の地域半径15kmを再制圧。この時初めて異人と接触。「ゲート」通過後の地域の名称を「フェイリアード」と命名 |
| 2955 |
日本皇国連邦の解体。天皇宮家は分散しカーライル連合王国・大扶桑王国・中南北雛島連邦・R.STec corporation・愛奴酋長国連合に分かれる |
|
出雲国は出雲教国に国家体制を変更した |
| 2958 |
メルフィア王国が「フェイリアード」の国家サラマッシード爽国を制圧し併合。それによって国家体制をメルフィア帝国に変更 |
| 2960 |
OO-OO国間での開戦を皮切りに世界中で紛争が勃発。対抗手段獲得の為カーライル王国にて特殊先進科学研究自治区(通称特科自治区)が設立され国家体制もカーライル首長国へと変更される |
#中国の名称について更新の必要の有無
#ロシアの名称について〃
#砲艦外交してきた国
#ロシアから割譲された土地の名前
#2960開戦のきっかけの国
最終更新:2018年08月06日 11:57