名前 ペル猫(ぺるねこ)
配信歴5年以上の古参配信(CaveTube以前にもLivetubeでの配信経歴あり)
ほぼ毎日平均6時間ペースで配信中
配信内容はオンラインゲームの垂れ流しが多い
ファミコン、NEOGEO、PCエンジンなど古いゲームに詳しい
所有するゲームの数は相当数あるが、未クリアのゲームが大半である
ゲーム以外にもプロレス、アニメにも興味を持っている
年齢を聞かれると16歳や18歳と返答するが、話す内容から推測すると実年齢は40代前後と思われる
性別は謎
ファミコン時代のドラクエを語れるのに自分は14歳とか言っちゃう痛い人(ちなみにドラクエは発売30周年)
★最近またぺる猫の年齢詐称が酷くなってきたので、ぺる猫の本当の年齢について再考してみる
- まず、発言が設定だらけなのでどれを信用するかを重要とする
ごまかすのは無理であろうとする事を考えてみて《ゲーム歴》が一番妥当なのではと、今回はその路線で再考してみた
見解①
- ぺる猫の代名詞とも言えるネットゲーム、最初に初めたネットゲームは《2000年発売の、Phantasy Star Online》だと記憶している(放送談)
《2000年発売のあつまれ!ぐるぐる温泉BB》も遊んでいたという話を耳にした気もするが、同年なので《2000年》からネットゲームを始めたとみていいだろう
当時チートが多かった事実やチート級の武器のスプニットニードルを知っていた事からまず間違いないと思われる
この話が虚言だとしても《2002年発売の、Final Fantasy XI》は初年度から始めているので、こちらと置き換えてもいいかもしれない
- 次に、現在までの経過時間を考えてみる(この再考をしている年月は2016年10月)
Phantasy Star Onlineが始まった2000年当時《14歳》だと仮定しても、現在では30歳になっているはずだ
- ただ、今はネットが普及して中学生でも当たり前のようにネットゲームをしているが、
2000年とは《iモード》と言われる携帯電話IP接続サービスで《メール》がやっと普及した時代であり
まだまだ一般家庭にはインターネットが普及しておらず、
ゲーム料金、プロバイダ料金、月額課金を考えると、未成年の学生が手を出すには敷居の高い存在であったのは間違いない
裕福な家庭で育っていたとしても《14歳の中学女子》がネットプレイをしていたとは考えにくい
- 結論を言うと《2000年当時のぺる猫の年齢》は、高校に行かないで働いていたとしたら《16歳以上》高校へ行っていたとしたら《19歳以上》と考えるのが妥当ではないだろうか
《現在の年齢は+16年》
学生途中の可能性も考えはしたが、ぺる猫のネットゲームでの廃人ぶりをみると、ネットゲームと学校生活の両立は不可能と判断
見解②
- ぺる猫が昔ハマっていたゲーム機といえば《ネオジオ》本体価格が(58.000円)という高額なゲーム機である(放送談)
発売されたのは《26年前の1990年》だが、発売日に買ったとは放送でも発言していない
ただ、《1996年12月27日発売の、わくわく7(29.800円)》というゲームを遊んでいたという発言を放送内でしている
今度は現在の年齢を30歳と仮定してみると20年前は10歳となる、同時期の1994年に発売されたPlayStation(29.800円)ならまだわかるが
裕福な家庭だったとしても《10歳の小学女子》がネオジオ本体+ロムカセットを所持して遊んでいたとは考えにくい
- ロムカセットもこれ一つという事は無いだろうから3万円以上のロムカセットを複数所持していたと想定すると、ますます《10歳の小学女子》の可能性が低くなる
中学女子も考えにくい事ではあるが、仮に中学女子だとしても《20年前のぺる猫は13歳以上》と考えるのが妥当ではないだろうか
- ちなみに《FINAL FANTASY VIIの発売日は1997年1月31日》わくわく7のわずか一ヶ月先である
見解③
1988年発売のFINAL FANTASY IIを懐かしいと言いながらゲームアーカイブスを放送でプレイしてみたりと(独特の成長システムを完全に理解していたので昔やり込んでいた事が窺える)
まだまだ見解の余地はあるが、次の機会へとする
最終更新:2016年10月05日 18:54