研究内容
この研究室ではFEM/BEMによる物理現象のシュミレーションやAR(拡張現実感)による医療デバイスの研究を行っています。
FEM:有限要素法
物質をモデル化し、シュミレーションを行うための手法です。
本研究室では水の波や、部品にかかる圧力のシュミレーションを扱っています。
AR:拡張現実感
特徴点を追跡し、任意の場所に3Dオブジェクトを描画する技術です。
開発環境
OpenGL
Silicon Graphics社開発の3Dグラフィックスのためのプログラムインターフェイス。
OpenCV
インテルが公開している画像処理ライブラリ
eclipse
Javaの開発環境です。補完機能やリファクタリングといった便利な機能があります。
研究活動関連
英語関連
英語の学習サイト、英語で研究、発表するテクニック
プレゼン
プレゼンテーションのコツ
論文
論文執筆に関するリンク集
最終更新:2009年11月12日 15:54