ノーガード戦法とも言ったりする。主に意味は二つあり、
- イズミカードを目当てにあえてアタック・ガードしないで負けること。
ギブアップではイズミカードが貰えないため、回収効率を上げるために行う場合がほとんど。
課金者が圧倒的に有利な現在では無課金者がイズミカードを回収するためには効率がよいが、
あまり連発すると再戦相手にギブを食らったりと逆に失敗したり嫌われるケースがある。
- CPU(アホの子)相手にノーガードをして対戦をする。
初期デッキを仮想敵にしているせいかデッキ完成度が低く、戦術もないに等しい。
そのCPUに対してガードせずデッキで受ける縛りをしながら戦うことは、いくらCPUが弱いといえど実戦並の判断能力が試される。
貫通嫁デッキならある程度戦えるが、ハチャメチャなアタックをしてきたり(ATK1のキャラでアタックなど)するので甘く見過ぎない方がいい。
最終更新:2009年10月13日 01:17