本名 |
大友 浩之 |
CV |
森久保祥太郎 |
年齢 |
16か17くらい(ぇ |
身長 |
170 |
体重 |
86 |
性別 |
男 |
趣味 |
野球観戦 |
特技 |
ピアノ、吹奏楽(チューバ)、野球 |
好きな野球選手 |
鬼崎裕司、小石博孝 |
能力 |
土を操れる程度の能力 |
種族 |
人間と不死鳥のハーフ |
嫌いなこと |
過去に勝手に干渉されること |
イメージソング |
Tomorrow never knows |
マイブーム曲 |
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突然地球からこの世界にやって来た男。野球はやるより見る派。
上下関係などほとんど気にしない性格で年上の人にも敬語は滅多に使わない。
ボールが頭に直撃して以来、地球にいた頃の記憶を失っていたが、
クラヴィスの能力により記憶を取り戻したが、それと同時に過去に起こった事も思い出し、現在は過去と向き合うために苦しんでいる。
黒のツーブロと筋肉質な体が特徴。帽子を被ってる時は髪を中に入れている。私服は野球のユニフォーム。
巨人の澤村拓一ばりの筋肉バカ。暇さえあれば筋トレをしている。理想の体格は西武の菊池雄星。
ロリコンの属性あり。(だがYESロリータ NOタッチ)
古林宏はロリコン仲間。
「常に女性に優しくあれ」をモットーとしている。
本人曰く、侍の魂を持っているらしく、日本刀を常に持ち歩いている。
モッカと
バンスローをとても可愛がっており、二人に攻撃する奴は許さないらしい。
地球にいた頃は吹奏楽部に所属しており、ピアノをやっていた。最近再びまた弾き始めたらしく、時々
寄宿舎などで弾いている。
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ヒロの特殊能力 |
スーパーモード
一定時間力を溜めて発動する。
能力は、体の自己回復、身体能力の上昇。
さらに剣を火で纏わせる事もできる。
火の殻で相手を閉じ込め、無数の炎の矢と炎のナイフを発射させることも可能。
体を青いオーラが纏い、その時はアイコンはゲスト(青)になる。
オーラで炎攻撃を吸収するとパワーに変えることができ、炎の温度が高いほど攻撃力が上がって行く。
オーラを集中させて球状にし、それを爆発させることもできる。
オーラをかけることによって、自分以外の人も回復させることができるようになっている。人だけではなく物の修復も可能。
ハイパーモード
「モッカとバンスローを守れる力が欲しい」と考えたヒロが会得したスーパーモードの強化版。
発動条件は「誰かを守る」という気持ちが一定値まで達するか、体の損傷度が一定まで達すること。
土を操る能力
ヒロの周りの半径2mの土の形や強度を自在に操ることができる。
さらに、自分自身を土で纏わせることもできる。(これは主に防衛のため)
弱点は土のないところでは使えないこと(当然)と、他の物質が含まれた土(泥はOK)などは自由に操れないことである(例えばナイフの入った土など)。
半不死身の能力
豪球を頭に受けた時に不死鳥の彼女の血を体の中に与えられたため無事助かったと同時に人間と不死鳥のハーフとなった。(コールズ談)だが、与えられたのは血だけではないようだ…
最長800年の寿命までしか生きられない上、「人間でいう死」(心臓が止まる)1回につき半年寿命が縮む。体の修復が可能だが修復する度に寿命が半月縮む。
だが寿命までは決して死ぬことはない。
本人も「欠陥だらけの不死身」とぼやくことも多々ある。
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カートゥーンモード
ギャグドラマのみで発動する。彼のあらゆる行動の効果がカートゥーンアニメとなる。
(重いものに押しつぶされてもペシャンコで済む。爆破に巻き込まれても黒焦げだけで済む。銃を撃たれても蜂の巣or黒焦げだけで済む。自由落下してる際も空中で静止ができる。そして、極めつけは引力の法則でさえ無視する無法ぶり。)
クッッッッッッソチートなのでシリアスドラマでは一切使われない。
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ヒロの過去 |
〜大友一美編〜
地球では母・父・妹・血の繋がっていない 義妹の5人家族。その中でも義妹の一美は特に可愛がっており、恋心を抱いていた。
ある日、彼女の元へ向かい、自身の想いを伝えるが、血がつながっていないことを知らされていない彼女に保留とされてしまう。
思いを再び伝えるため、血がつながっていないという真実を伝えるか否か迷っていたが、その数日後彼女が何者かに殺害され、想いを伝える機会を永遠に失ってしまう。
二つの意味で愛していた妹を守れずに失ってしまったことは、 彼の心に大きな傷を残した。
最愛の妹を失った彼は、喪失感を抱えたまま日々を過ごしてきたが、数日後、未だに逮捕されていなかった犯人を殺害することが彼女への餞だと思い立ち、復讐を決意する。これが第二の悲劇を生むことと知らずに……
〜山村マミ編〜
義妹・一美の死去の1年前、彼は自殺を図ろうとした少女を見かけ、その子を助ける。
マミと名乗ったその少女の悲しい瞳を見て、彼は、自分が彼女を守ろうと心に誓い彼女と交流を始める。
次第に親密となり、笑顔を見せることも多くなっていた彼女に安心していた矢先、自身の義妹が殺害される事件が起こってしまう。
義妹の復讐を決意した彼は、犯人を殺害しようと出かけるが、その途中に出会った彼女に復讐をやめるように勧告を受ける。
自分の代わりに犯人を殺害するとまで言った彼女に対し、彼は「死ぬのは君より自分だ、妹を守れなかった責任がある」と言い放ち、その場を立ち去ってしまう。
そしてしばらくして犯人を探し出すことができた彼だったが、そこで見たのは既に殺害されていた犯人の遺体だった。
驚く彼にかかってきた一通の電話。それは犯人を殺害したのは自分であるということ、そして彼に別れを告げるマミからの伝言だった。
その電話で全てを察した彼は、その場で泣き崩れ、慟哭した。
復讐を誓ったことで、さらに大切な人を失ってしまった…この傷は、今も彼の心の奥で、黒い闇の血を流し続けている。
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Chronicle X.でのヒロ |
過去の経緯は本編と同じである。
だが、不死身ではなくさらに日本刀も所持していない。いわば普通の人間。
過去に何かあったようだが…?
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・Judgement Of Kingsでのヒロ |
青の組織の一員。
組織に入る前に生き別れた 妹がいるらしく、再会できることを望んでいた。
だが、その 妹は緑の組織の一員となっており、彼がそれを知った時には、既に彼女は戦闘中の負傷で死にゆく寸前だった。
彼女は、事実を知った兄に対し、「自分を殺めた組織の仲間を恨むな」、「自分を守れなかった事に責任を感じるな」、)「自分のことを忘れるな」と言い残し息を引き取った。
現在は妹を失ったショックから戦意を喪失しており、戦闘には参加せずにいる。
時折、緑の組織との戦い以降に部屋に置かれた木箱を彼女と見立てて話しかけたり、ふとした瞬間に彼女の幻影が見えたりしている事から、事の深刻さがうかがえる。
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- ギャグキャラなのに戦闘に入ると俄然カッコ良くなる…銀さんみたいな感じで、オイら好きよ♪
これからのことに期待♪ -- (デュー) 2012-04-15 13:02:25
最終更新:2019年06月16日 09:49