| 《桜庭 正/Tadashi Sakuraba》 |
| アイコン |
ゲスト黒 |
| 年齢 |
19歳没 |
| 性別 |
男 |
| 出身 |
黒の組織国領東の住宅地 |
| 種族 |
人間 |
| 身長/体重 |
179/53 |
| 誕生日/血液型 |
7月15日/B型 |
| 特技 |
射的 |
| 趣味 |
お祭りめぐり |
| 容姿 |
モブAといわれるとピンと来るような一般的雑兵 |
| 性格 |
真面目/特徴が無いのが特徴 |
| 癖 |
自分がモブのような存在である事を自覚した上で、死にたくないので前線にはあまり出たがらない |
| 好きな人 |
? |
| 好きな物 |
お祭りの射的 |
| 嫌いな人 |
? |
| 嫌いな物 |
金魚つり |
| 武器 |
多彩な銃火器 |
| 能力 |
なし |
| 二つ名 |
モブA |
| 近頃の悩み |
暁や組織の役に立てていたかわからず不安だった |
| 本質 |
モブからキャラ化 |
Profile
黒の組織に所属する組織員で、何と言っても『モブA』のような存在。
だが、真面目さとか正義感とかそういったものでひたすら努力を重ね、組織の一員として必死に役目を果たそうとしている。
暁と交流があり、ある程度仲が良い。
黒の組織から団結力がなくなっているのを憂いており、現状を嘆く事しかできていない。
最近、何やら少し雰囲気が変わったようだが、全く別の人物が『桜庭』として動いているからであった。
その人物は『桜庭』としての自分を捨てて、どこかに消えてしまい、桜庭は体に爆弾を埋め込まれて廃人同然の状態で開放され、殺された。
BattleStyle&Physical
組織から配給された多彩な銃火器でひたすら後方支援をする、前線は任せたタイプ。
ぶっちゃけ格闘能力は並のちょい上程度で、この世界の『異能』なんてものには到底ついていけない。
そういう類の奴と接触したら慈悲もなく死ぬレベル。
本人はそれを自覚した上でひたすら後方支援に努めている。
しかし、最近は多少ながらも前線に出て戦えるようになったようだが、それは桜庭に成り代わった人物の技に過ぎなかった。
Skill
一般人の粋を殆ど脱せぬレベルに、特徴がいまいち無い。
正直、ただのモブ。
一般人にしては射撃が上手く、狙いはそうそう外さない。
これは主に本人が祭りの射的が好きで練習したというのが関わっている。
が、結局それも一般人にしては、であり、その程度。
本来の世界における桜庭
JoKと殆ど趣味趣向や性格が変わらず、平々凡々な人間に過ぎない。
ある日一般的な人間として普通に暮らしていたところ、異能の者達の戦いを目撃してしまい、戦地の端っこで恐怖に怯えながら一方が弾いた流れ弾が命中し、絶命した。
その後、彼の家族は食い扶持が無くなり、一家全員が飢え死に状態で発見されたという。
イメージ
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最終更新:2015年06月14日 12:59