いよいよ本格的にやらなきゃ卒業できん!
目指すはPSお手玉!
やらな(゚Д゚)リスト
- FIRフィルタの実装
- ログ生成
- pDoc->tempLog を pDoc->Log に追加
- 刺激開始ログ追加
- 刺激トリガ生成
- サンプルプログラム
- FB設定ダイアログでパラメータ設定
- テスト出力
- 刺激条件判定アルゴリズム
- 電極位置とSP画像から条件判定
- 刺激トリガのスイッチ
- 画像の保存
- クリオボードで取得画像保存?
- SimplePhase 画像保存
- 保存フォルダの選択(できればIDから自動選択)
- 刺激回路の動作確認
やったよ
- フィルタの設計
- インタフェース改造(リストクリック→ダイアログ→パラメータ変更)
- waveを描画
- 旋回中心判定アルゴリズム(入力が4値化画像の場合)実装
デザイン
操作手順
FB_Setting
- 起動
- ビューア(通常撮影)とヒストグラム
- 電極の設置や、照明の調整(さちれーしょんちぇっく)
FB_Stim
- 起動→メイン画面(ダイアログベース)
- ロードしたhapファイルの確認
- <波形チェック>ボタンで波形を表示し、フィルタの機能をチェック(難?)
- 刺激パラメータ設定(電極座標設定 /PS距離[pixel] /wavefront角度0~2pi[rad] /刺激delay(フィルタ遅延特性) /刺激回数)
- 刺激開始ボタンで撮影開始
- 撮影→刺激→保存→レポート作成
要求仕様
Visual Applets
VC++
- 500fps以上でのリアルタイム処理(必須)
- 刺激メニューダイアログをメインに。
- 刺激開始前のカメラビューア(電極など確認用)
- 画像処理部の微調整欲しい。(近接判定条件)
- 進行状況のメッセージ表示
- IDの自動インクリメント
- 撮影・記録を同時に(厳しければmaxと2台で。)
- パラメータリポート自動生成
- 立ち上がり情報もつかう?大変そうだけどありかも。
スケジュール
11月 工程表
| ~11/7 |
基本機能 |
□□FB_Setting完成□□コントロールの配置実装□□波形出し |
| ~11/14 |
VC++完成 |
□□旋回判定アルゴリズム実装□□刺激メニュー□□レポート生成機能 |
| 11/15~ |
Visual Applets開始 |
どうなることやら・・・ |
最終更新:2009年11月30日 03:28