| 名前 |
千代 |
所属 |
中立派(過激派からのスパイ) |
| 年齢 |
14歳 |
髪色 |
青紫 |
一人称 |
僕 |
| 身長 |
158cm |
眼色 |
赤 |
二人称 |
君 |
| 体重 |
49kg |
異能 |
音を操る【70%】身体の一部を変化させる【30%】 |
三人称 |
彼/彼女 |
| 性別 |
女性 |
状態 |
力が暴走する傾向にある |
「僕のことをわかってくれる人なんて誰もいないさ…。」
「ピアノを弾くのは好きだよ。唯一得意なことなんだ。」
■性格
スパイってなんかかっこいいよね。っていうノリでやっている。
中二病をこじらせていてもうなんとも言いようがない。
眼帯の中に傷なんてない。目が悪いわけでもない。かっこいいからつけてる。
小さい頃からピアノを弾いてたので上手。でも誰も聞いてくれる人がいなかったり。
■好きなもの
・ピアノ。
たまに手が疼くんだ。
なんかジャラジャラしてるとなお良い。
■嫌いなもの
・変な目で見てくるやつ。
見るな。
■異能
音を操る異能では主にピアノを使っている。
頭に響く音。不吉な音。安らぐ音。
傷を癒す音などピアノやっててよかったと一番思わせられる時。
体の一部を変化させるのはとても難しく、いつも付けている眼帯の下の目に使っている。
「龍の目とかかっこいいと思わないかい?」
■過去
幼い頃は家族が音楽関係の仕事についていたこともあり色々な楽器に触れていたが、異能が暴走してしまい、一般人だった家族に恐れられてしまった。
高学年の頃になると部屋にこもって全く外に出ようとしなかった。
家族のようにほかの人にも怖がれるのが怖くなっていた。
他にも異能を持つ人が居ることを知り、安心するが、いつの間にか厨二になっていたので異能者でさえも友達になるのが難しくなっていた。
厨二なことを隠しているが、同士とわかると全開になる。
普通の人に厨二発言を聞かれると恥ずかしくて死にたくなる。
■関係者様
夜叉丸 同類にさせようとしている
「あぁ、そこの文字は…こう。なにさ………にっ、にやけてないよっ!!」
Azalea.Cattleya お茶したり占いしてもらったりいじってもらったり…
「君たちの占いは当たりすぎて怖いよ。…あのさ、僕に友達ができるのはいつかとかわかるの?…わっ、笑うなあああっ!」
ツグミ お話や演奏を聞いてくれる
「僕の演奏を聴いてくれる人は珍しいんだ…。だから君は特別だ!」
トモヤ 可愛い恋人さん
「て、テレパシーを使うのはずるいぞ!僕だって君と話すのがはっ、恥ずかしいんだからな!!」
最終更新:2014年03月24日 18:44