| 曲名 | BPM | 属性 | 譜面の特徴 | 最大コンボ数 | |
| 詐称+; | |||||
| 指先からはじまる物語 | 126.58-190 | 体力 | 全体的に見ると休憩がほとんどなく、高いBPMの中で多くの16分を捌いていかなければならない。ラスト4打を除いた平均密度は約7.25打/秒で、★×8の中では突出した数値となっている。16分は大半が奇数連打であるが、26~32小節には偶数連打が出現する。ゴーゴーは、激しい16分の3連打ラッシュとなっており相当な体力が求められる。また、長複合もあるため更に体力が削られやすい。なお、ラストには48分の縁3連打があり、16分換算するとBPM379.74となる。体力面では★×8としては規格外であり、実質★×9中(やや下位)相当の譜面とされているため、選曲時は注意すべきである。&br;平均密度:約6.66打/秒 | 765 | |
| 詐称; | |||||
| Silent Jealousy | 183 | 体力&br;演奏時間長 | おに★×8最多コンボ数を誇る体力譜面。16分は単色が多いが、とにかく数が多い。COLOR(blue){○} COLOR(red){●} COLOR(blue){○}COLOR(red){●} COLOR(red){●}COLOR(blue){○}の形が多い。ここはヴァーナスをせず、分業で乗り切るのも一つの手。87~90小節の16分61連打には要注意。配色は単純だが、体力を削られやすい。ラスゴーも休憩がほとんどなく、16分が連続で出てきたり、6・9・15連打と長いものも出てくるため、こちらも体力を削られやすい。&br;平均密度:約6.68打/秒 | 1071 | |
| どんちゃんしたい! | 197 | &br;平均密度:約6.49打/秒 | 768 | ||
| Irodoru♡Future | 194 | 体力&br;変拍子 | BPM194というそれなりの高速の中、8分と16分が絶え間なく襲い掛かる。ノーツ数も850とかなり多く、体力レベルが非常に高い。またゴーゴーなど比較的簡単な配置も多い一方、その前や後には6分や12分、さらに複雑な16分複合を含んだ★×8としてはトリッキーな配置も見られる。さらには所々で拍子が変わるのでリズム難要素も多くあり、体力一辺倒ではとても攻略できない、高い技術力も要する譜面といえる。24分は一度も出てこないのが救い。&br;平均密度:約6.53打/秒 | 850 | |
| 東京テディベア | 204※&br;(101.5-256.25) | 体力&br;高速&br;ソフラン | ほぼ常時ソフランがかかっていて、適正者には初見殺しになりかねない。高速HSがかかっている場所の見た目BPMは255(はやさいたま2000より少し速い)である。仮に等速だったとしても★×8にしては十分強く、ヴァーナスでは辛いので、事前に譜面を見ておいたほうが無難だろう。16分は3・5連打が中心だが、1回だけ7連打も出てくる。80小節に24分の2連打がある。2連打分しかないが、非常に速く叩く必要があるため精度が取りづらい。詐称の中でもレベルの高い譜面である。&br;平均密度:約6.06打/秒 | 797 | |
| 撥条少女時計 | 90?-134 | リズム難&br;24分&br;ラスト注意&br;個人差 | 24分+16分の複合が主体となる★×8にしてはかなりレベルの高い技術譜面。序盤はしばらく24分のない簡単な譜面になるので、ここで稼げないようでは時期尚早だろう。そこを超えると、24分や24分+16分主体の譜面が続くが、第一ゴーゴー前はあまりレベルが高くなく、単純な為ここでもしっかり稼げるといいだろう。間奏地帯の長複合はかなり複雑なので運手を覚えた方が賢明。また、最後はCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}の複合だが、BPMが少しずつ下がって行くため要注意。個人差が出易い譜面であり、苦手な場合は詐称+寄りや詐称+、得意なら強以下にも感じられる。個人差が出やすいものの一般的には詐称の中では低レベルとされる。&br;平均密度:約4.78打/秒 | 647 | |
| 天ノ弱 | 200※ | 体力 | BPM・密度共に高く、ノーツ数も★×8にしては多い。★×8トップクラスの体力譜面と言えるだろう。ヴァーナス一辺倒ではかなり辛い譜面なので、ある程度交互で叩けるようにしたいところ。16分は単色が多いが、後半になるとCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}も増えてくる。複雑な複合はないが、7~8小節と56小節目の長複合には要注意。配色は単純だが、BPMが高いため繋ぎにくい。また、細かいBPM変化があるため音符が詰まって見えるところがあり、意識しないと可や不可が出やすい。譜面傾向としては、カゲロウデイズ(裏譜面)に近い。詐称でも強めに感じられることもあるので、選曲時は注意。&br;平均密度:約6.65打/秒 | 828 | |
| Racing the Storm | 148 | 物量&br;偶数連打&br;長複合 | 偶数連打や裏拍配置が多い技術譜面。一曲を通して他の譜面ではあまり見かけないリズムが刻まれているため、おに★×9以上の適正者も振り回される可能性が高い。特に中盤の長複合はかなりの難所であり、★×8の適正者が全て繋げることは困難。非常にレベルの高い複合処理能力を必要としながらノーツ数も多く体力要素もレベルが高い、詐称の中でも高レベルな譜面といえる。&br;平均密度:約5.77打/秒 | 787 | |
| 大打音COLOR(#909):(達人譜面) | 135&br;(135-224.1) | 複合&br;大音符 | 普通譜面は、BPMはあまり早くないが偶数連打が多く、様々なパターンの複合がある。最初の2打を全良すると分岐する達人譜面は、普通譜面と音符の配置は変わらないが全て大音符になり、HS1.66がかかって見た目がBPM224.1と高速になる。クリアを目指すにあたって達人譜面が見辛いのであれば、普通譜面に分岐させるのも手。&br;平均密度:約4.85打/秒 | 620 | |
| ピコピコ マッピー | 124 | ハネリズム&br;個人差 | マッピーメドレーのリミックス版。原曲の方も★×9レベル(★×8に降格)の癖のある譜面で、1曲を通して24分ハネリズムが多く配置されている。低速ハネリズム曲の割に密度が高めな上にBPMも高めである為、プレイヤーの見切り能力と音符認識力への要求が高く、慣れないと不可連発になりうる。逆に言えば、慣れてしまえば一気に楽になる譜面傾向にある。HS2のソフランが3箇所あり、その中には、面大音符と大連打開始が24分間隔で隣接もいう珍しい配置。また、低速での24分は見切りづらく、原曲と違いBPM変化がないのではやさオプションをかけるのも一つの手か。このレベル帯にしては見ない譜面であるために★×8としてはレベルは高めだが、その反面個人差が出易い譜面でもあり、苦手な場合は詐称+寄りや詐称+、得意なら詐称下位や強以下にも感じられる。&br;平均密度:約4.68打/秒 | 596 | |
| 令・和太鼓 | 91-118 | BPMは低めだが、24分の量は★×8の中ではトップクラス。よって★×8の中では難しい部類になるため、強以下の低速譜面には慣れてからこの譜面に挑戦することを推奨。低速譜面が得意なら強クラスに感じることもあるかもしれない。&br;平均密度:約4.67打/秒 | 629 | ||
| 星屑とリニアと僕 | 176※ | トリッキー&br;局所難 | 全体的に素直じゃない配色・配置が多い譜面。特に曲のAメロにトリッキーな赤青変化の単音+16分配置が多くて、譜面認識を間違えさせやすい。この曲の一番の攻略方法は集中力を上げて間違えやすい部分を一つ一つ直すこと。サビ直前の16-12-24複合はCOLOR(blue){○○}/COLOR(blue){○○}/COLOR(red){●●●}COLOR(blue){○○○}/COLOR(red){●●}/COLOR(red){●●●●}で区切る方が良い。ラストの16-12-24複合はCOLOR(blue){○○}/COLOR(red){●●●}COLOR(blue){○○○}/COLOR(blue){○}COLOR(red){●●●}/COLOR(blue){○○○○○○○}で区切る方が良い。&br;平均密度:約5.57打/秒 | 707 | |
| てんびん座急行 夜を行く | 180 | 体力&br;リズム難 | COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●}のラッシュが特徴的な譜面。ラスゴーを除けば配色は単純(配置は6連打や裏拍配置もありやや難しい)だが、COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●}地帯の密度が高め。さらに終盤は3連打ラッシュに絡んで7、9、11、15連打(いずれも16分)が絡み、4-4型でない複合もある。リズム難要素が強い体力譜面であるため、生半可な気持ちで挑むと地獄を見る可能性が高いので注意。&br;平均密度:約5.87打/秒 | 669 | |
| がしゃどくろ | 236&br;(153.4) | リズム難&br;3拍子 | かなりの高BPMだが、全体にHS0.65がかかっており、見た目BPMは153.4。譜面自体は8分主体で、16分はほとんどが単色である。しかし、RIDGE RACER STEPS -GMT remix-(★×9)とクープランの墓(★×8強)を足して2で割ったような譜面構成で、★×8の中では非常に癖が強い。変拍子かつHSによる認識難で適性者は振り回される可能性が高い。&br;平均密度:約4.58打/秒 | 614 | |
| アレキサンダーのテーマ | 90-120&br;(117-156) | 48分&br;リズム難&br;個人差 | 非常に癖の強い譜面。48分の2連打が非常に多く、リズムを崩されやすい。なお、当時この譜面のBPM120の48分音符は、★×10の初音ミクの消失‐劇場版‐(裏譜面)のBPM240の24分音符と共に瞬間最高密度(24打)を出していた。また、難所がゴーゴーに密集しているため、ゲージを削られやすい。全体的に特殊な譜面構成であるため、個人差が出やすい。人によってははやさオプション推奨。&br;平均密度:約5.07打/秒 | 644 | |
| 時空庁捜査2課 | 200 | 高速 | Rotter Tarminationのような高速8分+16分3・5連打が主体の譜面。複合は7連打までしかないが、曲速が早いかつ頻繁に配色が変わる所が多い為、プレイヤーに高速変色8分+16分の長いフレーズの処理能力が要求される。高速譜面の総合力が足りないと譜面が全体難になりうる。逆詐称~弱の高速譜面を熟練した後でこの譜面を挑戦する事がオススメ。また、間奏とラストの大音符認識難にも要注意。&br;平均密度:約6.62打/秒 | 773 | |
| 化物月夜 | 180&br;(171-180) | 複合&br;変拍子 | 開幕から第1ゴーゴーまではHS0.75がかかっており、譜面が少し見辛い。第1ゴーゴー以降は、COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●}連発の縁ラッシュと多くの複合がノンストップで流れてくる。複合自体はあまり逆手を利用しないやや基礎的なものが多いが、BPM180と高い縁率(約61%)で適正者には辛い。また、拍子もめまぐるしく変わる為、リズムが掴みにくく、ミスすると立て直しが難しい為、不可を連発しやすくなる。この曲をクリアするには高速高物量と変拍子によるリズム難の対策が必須。49小節目のCOLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○○○}COLOR(red){●}は、初見時は混乱しやすいが、入り手と同じ手で面を叩くことを意識すれば楽に叩ける。が、それでも詐称の中ではレベルが高めなので要注意。&br;平均密度:約6.29打/秒 | 677 | |
| The Magician's Dream | 191 | 体力&br;局所難 | 密度の高いゴーゴーと低い非ゴーゴーの差が激しい譜面。難所は各ゴーゴーの最後にある16分5連打(+α)ラッシュで、EkiBEN2000を彷彿とさせるような複合が襲い掛かる。ゴーゴーの区間密度は約8.83打/秒というかなりの数値で、ここだけ見れば★×9としても強めの配置。しかしある程度はこれを叩けないと、その前の高密度部分も含めてゲージをごっそり持っていかれる可能性もある。このほか配色難な長複合や12分も1か所ずつあり、非ゴーゴーで稼ぐにしてもやはりゴーゴーをある程度叩ける地力は必要。さりげなくある5拍子地帯も注意。異常なゴーゴーに加え非ゴーゴーにも高密度地帯がちらほらとあるため、★×8としては体力要素が非常に高い。スカスカ地帯が長めであることから詐称でもそこまで強くないという意見もあるが、一般的には詐称の中ではレベルが高く、COLOR(red){最強クラスとされることもある}ため、先に★×9弱程度の体力譜面はこなせるようになっておくのが無難。&br;平均密度:約6.32打/秒 | 724 | |
| オレサマパイレーツ | 148 | 12分主体&br;リズム難 | 譜面傾向としては同じ★×8のクープランの墓と近いが、こちらの方が24分音符が多く12分音符も複雑なものが多い。利き手から入ると24分音符を逆手から叩かなければならない厄介な配置があるが、BPM自体は速くないため両方共利き手で入ったり、12分は分業で叩くなどのゴリ押しで通すのも一つの手。また、面や縁の単色が続く地帯でゲージを稼げるため(特に40~54小節)、ノルマクリア自体はそこまで難しいものではない。しかし、リズム難や24分を大量に含んだ癖の強い譜面なので個人差が出やすいと思われる。&br;平均密度:約5.73打/秒 | 663 | |
| どん子のファーストデート(裏譜面)COLOR(#909):(達人譜面) | 190 | ノンストップ&br;体力&br;繰り返し&br;個人差 | BPM190と速めでありながら約110秒間休みなくひたすら叩かなくてはならない体力特化譜面。16分はほぼ全て3打止まりだが、体力がないとどうしようもないので、最低でも紅などの強の体力譜面が余裕をもってクリアできるくらいになってから挑むようにした方が無難。密度が高く体力的にきつい為に詐称上位~詐称+にも感じられる一方、譜面はかなり単純な為に詐称下位~強にも感じられる為、個人差がやや出やすいと言える。&br;平均密度:約7.27打/秒(1位) | 808 | |
| 月下美人COLOR(#909):(達人譜面) | 150 | 総合 | 休憩が殆どなく、密度が高い譜面である。譜面の大部分はCOLOR(red){面2打}COLOR(blue){縁2打}の組み合わせで構成されている。ただし音符の配置が凝っているため、短めの16分複合群で構成された様々なフレーズを叩く技術が要求される。特に67小節~最後まで、偶数打と奇数打の複合が入り混じるリズム難譜面が続くため、相応の地力が必要だろう。所々COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○○}…のような逆手技術を要求される複合があるので、どうしても苦手ならば頭の音符を逆手から叩くなどの工夫が必要。突出して難しい複合があるわけではないため詐称の中ではレベルが低めとされることもあるが、全体的に見ると体力・技術共に★×8としては高水準であり、★×9にも引けを取らない総合力が試される譜面である。&br;平均密度:約6.28打/秒 | 832 | |
| Blue Rose Ruin | 185 | 体力 | 16分3連打が多いがスカスカな部分は少なく、速いBPMの中でほぼノンストップで叩き続ける譜面。特に第一ゴーゴーから第二ゴーゴーの終わりまで休憩が一切ない。この間には435ノーツあり、平均密度は約8.36打/秒と明らかに★×8の範疇を超えた数値である。また、譜面自体は単純とはいえ、やや高いBPM・高密度の中で偶数連打や7連打複合も混じっているため侮れない。適性者が完全ヴァーナスで乗り切るのはかなり厳しい譜面なので、あらかじめ交互で叩く場所を決めて体力温存した方が良いだろう。以上の事により、★×9のRed Rose Evangelと大差ないので要注意。&br;平均密度:約6.70打/秒 | 765 | |
| 強; | |||||
| Habit(裏譜面) | 118 | 低速&br;複合 | BPMは低いが、終始★×8としては複雑な複合が次々と押し寄せる。逆手配置も多く、遅さ故の叩きにくさも感じ得るだろう。24分が無いのが救いだが、複合が苦手だと終始苦戦しかねない。&br;平均密度:約5.96打/秒 | 656 | |
| Just Awake | 191 | 体力 | 最初からいきなり16分ラッシュで体力を削りにかかる。そこを抜けた後は特段難しいところはないものの、演奏時間が短い割に休憩がほぼなく、ノンストップで8分と16分のラッシュを叩き続けなければいけないため、体力消費がかなり多い。密度も★×8にしては高めである。&br;平均密度:約6.71打/秒(5位) | 524 | |
| プロミスザスター(裏譜面) | 170 | 体力 | 16分の数がかなり多く、その殆どが5連打。複合自体は簡単だが、1曲を通じて休憩が殆どなく、7打/秒以上という★×9の体力譜面にも引けを取らない高密度が示すように相当の体力が必要になる。逆に技術面の難しさはほぼ皆無であり、体力次第で難易度が変わると言っても過言ではなく、体力に自信がある場合は強でもレベルが低めと感じられることもあるだろう。逆に自信がない場合は地雷となる可能性もあるため、ある程度の体力を鍛えてから挑もう。&br;平均密度:約7.17打/秒(2位) | 669 | |
| だから僕は音楽を辞めた(裏譜面) | 125 | 低速&br;複合&br;ノンストップ | 速度は遅いが、★×8としては複合のレベルが高い。また、しかもそれがノンストップで沢山襲い掛かってくるため、物量面でもレベルが低いとは言い切れず★×8としては骨のある譜面となっている。強の中でもやや高レベルとされる。&br;平均密度:約5.94打/秒 | 444 | |
| 紅 | 156.3 | 体力&br;演奏時間長 | 速度は中速ながら、16分の多さと休憩地帯の少なさからかなりの体力を要する。2-2型の長い複合が頻出し、これらをいかに省エネで叩けるかが重要。3-3複合も中盤に17連打が1回、最後に15連打が3連続で現れる。特に後者は体力を消耗していることもあってゲージを増やし辛く、開始時点で既にノルマに到達していることが望ましい。密度が低い箇所ではCOLOR(red){●} COLOR(blue){○} COLOR(red){●●}COLOR(blue){○} COLOR(red){●} COLOR(blue){○}COLOR(red){●} COLOR(red){●}COLOR(blue){○}の形が多いため、ここで精度を取れると心強い。COLOR(red){強の中でも最強レベル}と評されており、詐称に感じる人もいるため、ある程度強の体力譜面に慣れてから挑む方が無難。&br;平均密度:約6.91打/秒(3位) | 999 | |
| めざせポケモンマスター -20th Anniversary-(裏譜面) | 120‐240 | ソフラン&br;偶数連打 | 表譜面とは対照的にこちらはドラム譜面となっている。ドラムに合わせてあるため16分ずれ配置や偶数打が非常に多くリズムが取りづらい。高速地帯は8分ラッシュとなっており、手が止まると立て直しが難しくなる。高速地帯で多少削られても問題ないように前半でしっかり稼いでおきたい。強の中でもややレベルが高めか。&br;平均密度:約5.13打/秒 | 416 | |
| 雨とペトラ(裏譜面) | 195 | 体力&br;局所難 | 第1ゴーゴーから密度が急上昇し、ここだけ見ればほぼ★×9レベルであり、適性者には忙しい箇所となっている。しかし、それ以前は強の中でも簡単な配置になっているので、ここでゲージを稼げればクリアはそう難しくはないだろう。しかし、局所的な難易度が異常なほど高いため、強の中でもレベルが高めとされる。&br;平均密度:約5.86打/秒 | 591 | |
| テルミービート | 197 | 体力 | ★×8としてはかなり骨のある体力譜面。The Magician's Dreamよりも速度が早く、これと言った休憩地帯もないので、平均密度も★×8の中ではかなり高く相当な体力を必要とする。あちらほどの難所はないが、全体的にノーツが詰まっており、高速24分や12分等の普通の体力譜面にはない局所的な難所も存在するため強としては強めである。長い16分はほとんどないのが救い。&br;平均密度:約6.46打/秒 | 761 | |
| ロストワンの号哭 | 162 | 総合 | 体力、複合処理、リズム難のどれをとっても★×8にしてはハイレベルな総合譜面。全体的に休憩地帯が少なく、特にゴーゴーでは16分連打が連続で流れてくるため体力を要する。また、偶数連打や付点配置によりややリズムが取りにくい。体力的に厳しい場合、黄色連打を無視するのも手。基本は3~5連打ばかりで見切りやすいが、69~70小節のCOLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}は8連打の偶数複合のため、入りの面に対し最後の面が逆手となる点に注意。長めの複合はCOLOR(red){●●}、COLOR(blue){○○}、COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}の組合せと認識しよう。BPM160台の中速曲の中ではかなり高い複合処理能力が要求され、一般的に強の中では高レベルとされCOLOR(red){最強レベル}と評されることもあり、人によっては詐称以上の難易度に感じられることもあるが、速度がそんなに速くないのでゴーゴー以外は稼ぎになることから強でも中堅、また強でも低レベルに感じる人もいるため、やや個人差が出やすい譜面となっている。&br;平均密度:約6.23打/秒 | 799 | |
| カゲロウデイズ(裏譜面) | 200※ | 高速&br;BPM揺れ&br;エンドリ譜面 | 譜面傾向が天ノ弱に近く、ノーツが減った代わりに複合が増えたものといったところ。BPMが細かく変化しているため、意識しないと可や不可が出やすい。ゴーゴー地帯は密度が高くなっているため振り落とされないようにしたいところ。71~72小節にある長複合が最大の難所。逆手から入るのが無難だろう。ただ、その複合以降もノーツはあるためダメージはある程度回復できる上、それまでは稼ぎやすいのが救い。しかし、一曲全体で見ると強の中ではレベルは高めに感じられることもあるだろう。&br;平均密度:約6.07打/秒 | 688 | |
| M.S.S.Planet | 145 | 複合&br;偶数連打 | 譜面全体を通して逆手を動かす複合が多く、休憩地帯もほとんどない。ゴーゴーまでは、付点リズムや偶数連打が多く、精度を崩されやすい。また、所々に6連打、8連打複合もある。ゴーゴーでは、少し長めの複合が休みなく流れてくる。多彩な複合処理能力を要求されるため、強の中でもレベルが高めに感じられることもある。&br;平均密度:約5.59打/秒 | 624 | |
| Eternal bond | 170 | 体力 | 前半は技術、後半は主に体力を要する譜面となっている。3小節目と7小節目にやや叩きにくく長い複合があるが、最初の縁を逆手から入ると叩きやすい。41小節目以降は16分5連打が多く登場し、ラストにかけて休憩がほとんどない。体力切れには注意。また、ラストは3-3複合となっているため最後まで気を抜かないように。強の中でもレベルの高い譜面であり、詐称とされることもある。&br;平均密度:約6.10打/秒 | 635 | |
| 閃光 | 208 | 高速&br;物量&br;局所難 | 高いBPMの中で基礎的な複合を叩いていく譜面。序盤はさほど複雑でない配置が続くが、長めの12分も多く、8分と隣接している箇所も多いため叩き分けを要求される。非常に強力なゴーゴーが待ち受けており、16分が急増し長複合も出てくる、★×8を大きく逸脱しているような物量譜面へと変化する。いかにゴーゴー以外で不可を抑えられるかが重要だろう。強の中でも高レベルであり、COLOR(red){最強レベルや詐称}とされることも多い。&br;平均密度:約5.82打/秒 | 644 | |
| ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド メドレー | 94-184※ | 速度変化&br;ソフラン&br;局所難 | 1,4曲目は難所無しだが稼ぎも全くない、2曲目は24分4連打複合主体の低速リズム難、3曲目は高速物量と加速12分譜面となっている。BPM184地帯(3曲目)序盤には複合15連打が2回出現し、ラストには16分+24分複合7連打が存在する。ここを抜けた後は4ノーツしかなく、一度ノルマクリアから振り落とされると満たされなくなる可能性が非常に高い。&br;平均密度:約3.48打/秒 | 469 | |
| Dr.WILY STAGE 1 | 112.5-180 | 繰り返し&br;ラスト注意 | 16分の3・5連打が主体の譜面。16分は5連打までしかなく、叩きにくい複合はない。しかし、BPM180という速さで多くの8分音符と奇数連打が襲い掛かってくるため体力が必要となる。特に21~52小節は休みがほとんどないため要注意(318ノーツで平均密度は約7.43打/秒)。ラスト1打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約6.11打/秒 | 609 | |
| Over Clock ~開放~ | 180 | エンドリ譜面&br;追い越し | ゴーゴーと非ゴーゴーで密度の差が非常に激しいが技術面では、あまり苦戦することはない。第一ゴーゴー前のソフランとラス殺しが特徴的な譜面。前者はクリアにはあまり関係ないが、後者はゲージが削れてノルマ落ちする可能性があるので注意が必要。&br;平均密度:約5.66打/秒 | 596 | |
| 電車で電車でOPA!OPA!OPA! -GMT mashup- | 134-268&br;(134-187.6) | ソフラン&br;偶数連打 | 単なる2連打というよりは、3連打から最初の1打を抜いたようなものが多く、叩きづらい。12分長複合→ソフラン→ノンストップリズム難(ラスゴー)といった譜面構成。12分長複合やソフラン地帯は譜面自体はとても叩きやすい。ただラスゴーは繰り返し譜面で、リズムがわからずはまると一巻の終わり。確認しておいたほうがいいだろう。強の中では弱め。&br;平均密度:約5.25打/秒 | 658 | |
| EAT'EM UP! | 152 | リズム難&br;ハネリズム | ハネリズム部分と16分主体の部分に分かれた独特のリズム難譜面。前者は12分+24分2連打(+24分2連打)の配置が多く、同難易度の低速ハネリズム曲よりかなり速いため適正者には厳しい箇所。後者は付点リズムがふんだんに盛り込まれ、見た目以上にリズムが取りにくい。さらに偶数連打や短連打のラッシュ、COLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}のような厄介な複合もあり、複合処理能力も問われる。ノーツは16分が大部分を占めるため、クリアを目指すならば16分の接続を安定させよう。&br;平均密度:約5.39打/秒 | 602 | |
| URBAN FRAGMENTS | 144※&br;(144-288((普通144,玄人216))) | 繰り返し&br;偶数連打&br;リズム難&br;ソフラン&br;高速 | 分岐後の譜面は並びは一緒で大音符の有り無しと速度が変わるだけ。コンボ数が少なく局所的に詰まっているのでミスがあまり許されず、その難所も殆ど複合で偶数が交わる。分岐次第では終盤で高速ソフランが待ち構え、第2ゴーゴーよりも多少複雑になる。ここがある程度叩けないとノルマ落ちの可能性もあり、人によっては暗記推奨だが、基本的に似たパターンの繰り返しなので暗記箇所自体は意外と多くない。16分のCOLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}(COLOR(blue){○})は叩けるようしたい。玄人・普通譜面に回ってもクリアは可能だが、前半をある程度飛ばす必要があるため、達人譜面に分岐させるのが無難。&br;平均密度:約3.91打/秒(COLOR(#909){達人譜面}、COLOR(#069){玄人譜面}、COLOR(#666){普通譜面}) | 375 | |
| 筋肉のような僕ら ~マッスル愛のテーマ~ | 182 | 体力 | 複雑な複合はないが、休憩地帯の少ない体力譜面。特に開幕から第2ゴーゴーが終わるまでの49小節間はほとんど休みがない。BPMも高いので、所々で交互をはさんで体力を温存した方が良いだろう。52~65小節はスカスカなので、ここで体力を回復してラスゴーに臨もう。ラストの長複合には注意。強の中では弱め。&br;平均密度:約6.09打/秒 | 587 | |
| The Windmill Song | 125 | リズム難&br;局所難&br;変拍子 | 低速・偶数連打・24分・変拍子と、精度が取りにくい要素が揃っている。全体的に複合は多いが、BPMは遅いので24分以外は分業で乗り切るというのも一つの手。序盤とラストにある24分混じりの16分長複合が最大の難所。(COLOR(red){●●●●}COLOR(blue){○○}+COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○})×3+COLOR(red){●}と分けても良いが、最初の面を逆手から入ると24分を利き手から入れるのでそちらの分け方でも良いだろう。強の中でも高レベルである。&br;平均密度:約5.46打/秒 | 572 | |
| グレート!アニマルカイザー!! | 172 | 体力 | 大半の部分が素直なリズムと基本的な複合で構成されているが、休憩がほとんどない上にBPMもやや速いため体力がない人は腕が置いていかれやすい。ゴーゴーでは、COLOR(red){●●}COLOR(blue){○} COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}の繰り返しパターンが多く、BPMが遅い季曲(裏譜面)で練習しておくと良いだろう。39小節目で現れる12分7連打には要注意。逆手から入ると叩きやすくなる。&br;平均密度:約6.35打/秒 | 676 | |
| 華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~ | 184 | 体力 | 16分3打が中心だがBPM184とそこそこ速く、さらに休憩がほとんどない。かわりに複雑な複合は一切ない純粋な体力譜面。特にゴーゴーの密度はかなりのものであり、43~73小節目で321ノーツ(全体の約42%)あり、区間密度は約7.95打/秒、77小節目以降では、区間密度が約8.07打/秒と、★×8の範疇を明らかに超えた値となっている。体力的には★×8の中では脅威なので、強にしてはレベルが高いが、体力さえあればクリアはし易い。&br;平均密度:約6.63打/秒 | 765 | |
| Brand New Theater! | 177 | 体力&br;エンドリ譜面 | 速めのBPMで多くの16分を捌いていく体力譜面。エンドリ譜面ともいえるが、他の曲より5連打以上のものが多い。ただし、複雑な複合はなく、偶数連打も出てこない。特にゴーゴーはほぼ叩きっぱなし。39~41小節目がやや厄介であり、連打しすぎて音符を巻き込む可能性があるため、体力的に厳しいなら連打を無視するのも手。繰り返しそれほどないが、似たような配置は多め。&br;平均密度:約5.88打/秒 | 734 | |
| 爆裂タウマゼイン (Prod. チバニャン) | 180 | 体力 | 16分は3連打か5連打がメイン。譜面自体は複雑ではないが、ノーツ数もかなり多く、★×8では高い水準の体力譜面となっている。&br;平均密度:約5.90打/秒 | 827 | |
| Dive to Blue | 80-186※ | エンドリ譜面 | 全体的に叩きやすい配置が多いが、エンドリシリーズと比べてややBPMが早く、ほぼノンストップであるため休憩が少ない。ゴーゴーは高密度になるため、前半でいかに体力を温存して稼ぐかが鍵となるだろう。2回現れる17連打には注意。ラストは徐々に減速していき、BPM80の48分4連打が配置されている。HS1.51がかかっているため、かなり詰まって見える。&br;平均密度:約5.82打/秒 | 641 | |
| Ladystar Wandering | 130 | リズム難 | 譜面傾向としては★×9のjunctionに近く、かなりのリズム難譜面。ゴーゴーでは素直な配置になるが、序盤~中盤はリズム難要素が強く苦手なプレーヤーにとっては辛い譜面である。格下のリズム難譜面かつ同BPMのサタデー太鼓フィーバーでリズム難耐性を付けておくと良いだろう。ラストの16分18連打は4つ区切りで見ると叩きやすくなる。リズム難耐性がない人にとっては下手な★×9より難しく感じる事もある。&br;平均密度:約4.30打/秒 | 521 | |
| NeGa/Posi*ラブ/コール(裏譜面) | 166-169 | ラスト難 | 16分5連打がそれなりにある。7打以上も少しある。前半は変拍子、後半は16分奇数連打の隣接が脅威。密度だけ見るとそこまで高くないが、この譜面も叩きっぱなし。ラストの24分音符の縁10連打に注意。&br;平均密度:約5.74打/秒 | 776 | |
| Help me, ERINNNNNN!! | 183※ | BPM揺れ&br;後半難 | 前半は8分主体で16分も3連打が大半だが、53小節から密度が上がり、16分の量・種類が増えて忙しくなる。さらに76小節からは逆手を強いられる複合も出てくる。83小節の16分7連打複合が2連続で出てくるので注意。複合自体は比較的単純なものが多く強では低レベルとされるが、ほとんどの小節でBPMが変化しているため見た目以上に叩きにくい。&br;平均密度:約4.59打/秒 | 542 | |
| まおぅ | 140 | 12分主体&br;24分 | オレサマパイレーツのように12分+24分の配置が多い。あちらより長めの複合が多いが、単純な配置も目立つため、クリア狙いにおいては楽に感じられると思われる。休憩が多く体力をあまり使わないことなどから、強の中では弱めとされる。&br;平均密度:約4.26打/秒 | 473 | |
| クラシックメドレー(ロック編) | 145※ | M.S.S.Planetとほぼ同じ速さだが、あちらよりリズム難要素が強くなっている。全体的に偶数連打が多めで、序盤に16分+24分の長複合もある。ゴーゴーは単純な譜面であるため、ここでゲージを稼ぎたいところ。ゴーゴーを抜けた後の偶数地帯が厄介であり、癖がかなり強い譜面といえる。&br;平均密度:約5.45打/秒 | 606 | ||
| 美しく忙しきドナウ | 130-240&br;(210) | 3拍子 | 8分、12分、16分が全て登場する譜面。全体としては8分と12分が中心。BPMは前半が210、後半が220が基本だが中盤に大きく減速している箇所があるので、速く叩きすぎないように注意。最後の8分ラッシュはBPMが240まで上がるが、複雑怪奇なものではないのが救い。&br;平均密度:約4.90打/秒 | 682 | |
| クープランの墓 | 140&br;(133) | 12分主体&br;リズム難&br;演奏時間長 | 24分が絡む12分が主体の譜面(★×8詐称のオレサマパイレーツもその一つ)。リズムも取りづらいが、まず24分をどう捌いていいか混乱するだろう。どうしてもうまく叩けない人はオート動画などを参考に。難所は2回目のプレリュード地帯(54小節~)の長い複合。速さはそうでもないが一度失敗すると立て直すのは難しいので、分業してでもごり押しするべき。3つずつ区切るとCOLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}が多いことを頭に入れるとやりやすいかも。複合中の24分は少ないので無視しても構わない。この手の譜面は多くないので、個人差も大きく、苦手な人は数をこなしていくしかないだろう。一般的には強の中でも高レベルとされるため、選曲には注意。&br;平均密度:約4.62打/秒 | 651 | |
| 拝啓、学校にて・・・(裏譜面) | 132 | 複合 | 強では低レベル。&br;平均密度:約5.70打/秒 | 716 | |
| 共奏鼓祭 | 220 | 高速 | ハイスペックニートと同じBPMの高速譜面。16分は3打しか出てこないが、繰り返し出てくる「● ●●● ● ●」のリズムが特徴的。このフレーズを利き手から入ると16分を逆手で入らないといけなくなり、そのため見た目より難しく感じやすい譜面といえる。中盤の大音符混じりの8分複合にも注意。強では弱め。&br;平均密度:約5.28打/秒 | 647 | |
| 閃光ヴァルキュリア | 180-188 | 強ではやや高レベル。&br;平均密度:約5.31打/秒 | 615 | ||
| 女神な世界 Ⅱ | 61-252&br;(168) | 変拍子 | 強では低レベル。&br;平均密度:約5.12打/秒 | 778 | |
| 大好きな太鼓の音 | 5.68-190 | 体力 | 16分は3連打か5連打が多く複雑な配置はほとんどないが、BPMが早く休憩も少ないかなりの体力譜面。序盤の面中心の地帯は打数が分かりにくく崩れるとミスを重ねやすいので要注意。&br;平均密度:約6.56打/秒 | 795 | |
| Donder Time | 120 | 低速&br;複合&br;24分&br;局所難 | BPMは遅いが、24分の配置が★×8とは思えないほどに強烈。24分はBPM180の16分相当と追いつけない速さではないが、複合と見た目が厳しくなっていることや直前の16分複合とつながっている配置も多いことから非常に不可を量産しやすい。はやさオプションを使うのも手。&br;平均密度:約4.28打/秒 | 458 | |
| あまてらすJK | 190 | 体力 | BPM190とそれなりに高速の中で、引っ切り無しにラッシュが襲い掛かる。ニジイロバトンと同様に難所とそうでない所での難易度の差が大きく、また1曲を通じて休憩が少ないため、★×8の体力譜面が一通りできるくらいの体力は欲しいところ。16分は数が多い上に終盤を中心に配色も豊富である。主に体力面で強の中でもレベルが高めと言える。&br;平均密度:約6.25打/秒 | 702 | |
| 傾奇者、罷り通る! | 145 | 総合&br;長複合&br;24分 | 様々な複合があり、これらは★×9の複合譜面を叩くにあたっては是非とも処理出来ておきたいものばかりであるため、★×9への練習として最適な譜面であると言える。速度こそそこまで早くはないが、★×8としては複合レベルも高めで、24分を逆手から処理するもの、更にラストには4小節に跨る長複合もあるので注意したい。総合的な能力が問われ、強の中でもやや難しいと思われる。&br;平均密度:約5.81打/秒 | 694 | |
| 轟け!太鼓の達人 | 154 | 総合 | 24分10連打はかなりの接続難易度。それ以外にも複合が多彩であ物量も多めであり、ハイレベル総合力を問われる譜面である。&br;平均密度:約5.52打/秒 | 765 | |
| ニジイロバトン | 187.6 | 体力&br;個人差 | 主に高速処理+体力を必要とする譜面傾向はBlue Rose Ruinなどととても近い。難所とそうでないところで難易度の差が大きく、また難所では高速処理などを必要とするため、個人差が大きいが、強中堅~詐称下位という意見が大半で、一般的には強の中ならやや上位とされている。&br;平均密度:約5.32打/秒 | 713 | |
| エリンギのエクボ | 147 | 複合&br;リズム難 | 非常に強烈なリズムの譜面。前半はまだ楽なものが続くが、ゴーゴーになると超ド変態リズムの中、ノンストップで複雑に配置された奇数偶数を捌かなくてはならない。とにかくリズムを掴めないとどうにもならず、最悪ゲージを全く伸ばせないというリスクもある。このようにリズム難に目が行きがちだが、たまに難解な複合も現れるので、そこにも注意。強の中ではレベルが高い。&br;平均密度:約5.56打/秒 | 687 | |
| Freeway3234 | 145※ | 複合&br;リズム難 | 偶数と裏拍が多く、かなりのリズム難譜面である。24分こそないが、時折★×8トップクラスの難複合を保有するナイトメア・サバイバー顔負けの難解な長複合が数本現れる。また、ノーツがそれほど多くないので、難複合もある程度叩けないとクリアは難しくなる。&br;平均密度:約4.83打/秒 | 465 | |
| カッティアワールの宝剣 | 120.5 | 24分&br;リズム難 | 同シリーズのドン・エンガスの笛吹き、リスドンヴァルナの黄昏より24分がやや多くなっている。リズムがとりづらく、16分と隣接した24分も出てくる。71-72小節の24分は最後の面を逆手入りしなければならない。87-88小節の24分、95-96小節の16分+24分にも注意。&br;平均密度:約5.57打/秒 | 637 | |
| 恋幻想(Love Fantasy) | 183 | 3拍子 | 所々に12分と16分が絡む箇所があり、BPMが速めということもあってコンボが切れやすい。特に63~65小節の複合が厄介で、適性者が初見で対応するのは難しい。COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●●●●}(16分)/COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}/COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}/COLOR(blue){○○○○}/COLOR(red){●●●}COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}(12分)と分けて考えると良いだろう。ゴーゴーは8分と16分がノンストップで流れてくるので、置いて行かれないように注意。配色は単純だが、3拍子のため見た目以上に叩き辛い。&br;平均密度:約5.61打/秒 | 649 | |
| 黄泉のイザナミ | 165-172※ | 12分主体&br;演奏時間長 | 前半は8分と16分主体、後半は12分と24分主体と、前後半で譜面傾向がはっきりと分かれている。後半は★×8としてはやや複雑であり、24分はBPM255の16分と同じ速さである。一方、前半は16分は3連打までがほとんど、長複合も区切りやすい配置となっており、クリアを目的とするならば前半でしっかりと稼いでおきたい。&br;平均密度:約5.67打/秒 | 876 | |
| Choco Chiptune. | 105-210 | 高速&br;8分長複合 | ゴーゴーは★×8としては非常に単純でノルマゲージを稼ぎやすい。が、開幕の低速地帯は見た目32分も出現し非常に精度が取りにくく、ゴーゴーの後の8分ラッシュおよび見た目低速16分ラッシュはかなり長く複雑なため運手を間違えないように。1番と2番は見た目低速16分ラッシュの最後の辺りが変わるだけでほぼ一緒なので、何度か挑戦すればある程度は覚えていくだろう。&br;平均密度:約4.83打/秒 | 640 | |
| ネテモネテモ | 185 | 体力 | 全体的に休憩が少なく、ノンストップで譜面をさばいていくことになる。複合は3連打・5連打のものがほとんどだが、最後の方には6打で区切れる長複合、ラストにはやや複雑な複合もあり、最後まで気を抜けない。★×8の中では密度は高めで、その上ノーツ数もやや少なめであることから強の中ではレベルが高い。&br;平均密度:約6.49打/秒 | 550 | |
| 東京ソーダ 8Bit Edit | 175※ | 複合&br;ラスト注意 | ほとんどが奇数連打で構成されているため叩きやすいが、所々に厄介な長複合が現れる。41~42小節と81~82小節の長複合は入り手で面を叩くことを意識しよう。92小節目の長複合のみ、逆手で縁を入ることになるので注意。人によっては強の中では弱めと感じることも。ラスト2打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約5.74打/秒 | 745 | |
| カラメルタイム☆ | 160 | 繰り返し&br;ラスト注意 | 全体的に縁から入る複合が多く、特にCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}が19回と多い。序盤は2連打が多く、リズムが取り辛い。ゴーゴーでは奇数連打中心の譜面になるが、所々に厄介な長複合があるため注意。特に、53小節・71小節・80~81小節にある16分17連打複合が厄介で、初見殺し気味の配色となっている。ラスト3打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約5.62打/秒 | 722 | |
| ぷるぷるしんぷる | 240&br;(174-240) | 高速&br;3拍子 | 16分は一切ないが、8分や12分が高速で流れてくる。ラスゴーまでは8分・12分共に単発でのみ現れる。101~115小節はHS0.6がかかっている。人によっては高速地帯よりも譜面を見やすく感じるだろう。ラスゴーはクルクルクロックルのラスゴーにばいそくをかけたような配置で、8分と12分が複雑に絡み合っているため、この譜面最大の難所となっている。高速スクロールや3拍子を苦手としている人は要注意。&br;平均密度:約5.95打/秒 | 652 | |
| ボクハシンセ | 110 | 演奏時間長&br;低速&br;ハネリズム&br;個人差 | 6・8・12・16・24分が混在し、非常に低速なことも相まって精度を取りづらい。特に、メインの24分は短連打が12分間隔で繋がったもの、複合もある4連打、そして3-3型の13連打と適正レベルでは苦戦するものばかり。また、面単色だが22小節と52小節の16分と12分が連結した箇所も厄介。ただし、24分すら16分換算で高々BPM165であり、さほど速く打つ必要がない点に留意。12分までならヴァーナスでの処理も考えられる。&br;平均密度:約4.01打/秒 | 612 | |
| うそうそ時 | 150-160 | リズム難&br;総合 | 前半と後半で特徴が異なるリズム難。特にノーツが偏っている後半が難所。複合はパターン化が難しい★×9レベルのものが多く、しかも偶数連打が混じったり、複合同士がいくつも隣接していたりとかなり手強い。繰り返しも少なく、BPMも複合を考えると決して遅くない。一方前半は6分や12分(一か所だけ24分)が8分、16分に混じって出てくる。曲をよく聞こう。ラストはBPMが6下がっているので、速く叩きすぎないように。独特な譜面なので、強の中でも高レベルであり、苦手な場合だとCOLOR(red){強最強クラス}や詐称クラスに匹敵することもあるので注意。&br;平均密度:約5.60打/秒 | 657 | |
| ファミレスウォーズ | 190 | 偶数連打 | BPMは速めで偶数連打が多い譜面。大音符が非常に多く、96個(全体の13%)ある。特可や特良逃しには注意。17小節にある風船は、最低でも13打/秒は必要。特にゴーゴーにある2連打+2連打+単音は運手を狂わされやすい。強の中では易しめ。&br;平均密度:約5.50打/秒 | 723 | |
| カナデア | 132 | リズム難 | 全体的に偶数連打が多いリズム難譜面。特に10~40小節に偶数連打や裏拍が多くリズムを取り辛い。その反面、ゴーゴーは16分5連打主体となり叩きやすい譜面。45~46小節に16分25連打複合がある。最初の縁を逆手から入ると叩きやすい。強の中では下位。&br;平均密度:約4.92打/秒 | 643 | |
| クルクルクロックル | 130※ | リズム難 | 中盤までは、ややリズム難だが特に目立った難所はない。しかし、ラストゴーゴーでは12、16、24分音符が混ざった叩きにくい複合が次々に流れてくる。このラストゴーゴーだけでコンボ数の3割近くを占めるため、ある程度ゲージを伸ばせないとクリアは厳しい。強の中でもやや高レベルといえる。&br;平均密度:約4.63打/秒 | 615 | |
| MATSURI D/A | 130 | リズム難 | BPMは低いが、複雑なリズムや複合が多い低速リズム難譜面。8小節目の16分12連打+24分7連打は縁だらけで少し見切り辛い。最初と最後の面は同じ手で叩くということを意識しよう。58~60小節のラス殺しに要注意。逆手から入ると多少は捌きやすくなるが、やはり適性者には厳しい配置。&br;平均密度:約5.18打/秒 | 574 | |
| 久遠の夜 | 185 | 演奏時間短 | 曲がかなり短く、★×8ではさくらんぼに次いで短い(約1分20秒)。譜面自体は単純で、16分は単色とCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}が大半だが、BPM・密度は高く、特にラスゴーは16分3連打を中心としたラッシュが休憩なしに襲い掛かってくる。ラストの複合15連打には注意。強としては弱め。&br;平均密度:約6.05打/秒 | 484 | |
| ナイトメア・サバイバー | 114-155※ | 複合 | 24分は一切出てこないが、全体的にリズム難かつ偶数連打が多いため精度が取り辛い。時折★×9レベルの複合も見られるが、繰り返しも多い上に簡単な箇所も多い。難複合の多い12~16小節、66~69小節や36~37小節の複合18連打、48~49小節の複合19連打は適性者には特に厳しいと思われる。ラストはBPMが114に下がるので注意。&br;平均密度:約5.37打/秒 | 618 | |
| LOVE戦!! | 180 | 体力&br;局所難 | 大音符の多さが特徴で、100個もある。CSほど脅威ではないとはいえ、音符が少し見辛い。譜面自体は16分3連打が主体で、繰り返し部分もあるので、そこでゲージを稼いでおきたい。音符が局所的に詰まっている所があるので、置いて行かれないように注意。46~47小節と85~86小節が難所。47小節目と85小節からの複合は、逆手から入るとやりやすくなるのでオススメ。局所的な難所の難度は高いので、そこ以外で稼いでおくと良い。&br;平均密度:約5.82打/秒 | 666 | |
| どん子のファーストデート(裏譜面)COLOR(#666):(普通譜面)、COLOR(#069):(玄人譜面) | 190 | 体力&br;繰り返し&br;ラスト注意 | 達人譜面の体力要素を抑えた代わりに技術要素をやや強めたような譜面。それでも体力消費量は多くほとんど休憩がない。譜面は比較的単純なものの16分の数は多いので半端な体力だと体力切れを起こす可能性が高いので、最低でも強の体力譜面を一通りクリアしてから挑むべき。但し、前述の通り体力要素は達人譜面に比べ少ない為、達人譜面に挑む前の準備運動として挑んでみるのも良い。&br;平均密度:約.打/秒 | 715 | |
| サタデー太鼓フィーバー(裏譜面) | 130 | 偶数&br;リズム難 | 表譜面と比べるとリズム難要素は薄くなったが、偶数連打が増えたため違った叩きにくさがある譜面。開幕の24分13連打複合と30小節目の24分混じりの16分複合が主な難所で、★×8適性者では接続は困難と思われる。2連打・4連打のリズムに慣れればゲージを伸ばしやすいが、逆手配置の長複合も数多く存在することから強の中でも高レベルとされるので要注意。&br;平均密度:約5.51打/秒 | 600 | |
| 月下美人COLOR(#069):(玄人譜面) | 150 | 体力&br;繰り返し | 画竜点睛のCOLOR(#069){玄人譜面}の一部が引用されている。中盤まで休憩地帯が非常に少ないのが特徴(実際に風船音符直前までのノーツ数はCOLOR(#909){達人譜面}より20ノーツ以上多い)。引用部分は繰り返しの配置が多いので、COLOR(red){●} COLOR(blue){◯◯}COLOR(red){●} COLOR(blue){◯◯}COLOR(red){●●} COLOR(red){●●} COLOR(blue){◯}などの頻繁に出るフレーズを叩けるようにすると楽になる。&br;平均密度:約5.96打/秒 | 790 | |
| 太鼓乱舞 皆伝COLOR(#909):(達人譜面) | 130 | 複合 | 縁が主体の16分複合が全体的に散りばめられており、その多くは偶数連打であるため精度が取りにくい。ときどき現れる24分や中盤の12分地帯など適正者には繋ぐのが困難な箇所も多く、休憩地帯もほぼないため速度の割には密度が非常に高い。稼ぎ場も少ないので、複合慣れしていないと殆どの箇所で振り回されてしまうだろう。まずは★×8中レベルの複合譜面をこなし、縁主体の16分をしっかりと拾えるようになってから挑むとよいだろう。&br;平均密度:約6.46打/秒 | COLOR(#909):639 | |
| 桜花爛漫COLOR(#909):(達人譜面) | 170 | ノンストップ&br;体力 | 3譜面中最もコンボ数が多く、所々に大音符が混ざっている。67小節の12分を除けば基礎的な複合が多めなので、体力配分に気を付けていきたい。&br;平均密度:約6.01打/秒 | 777 | |
| ザストゥールの魔導書 | 140&br;(154) | 24分 | この曲の特徴は24分だが、一つの例外を除いて単独の4連打(COLOR(blue){○○○○})か16分4連打+24分4連打(こちらはCOLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}が多い)である。しかしそれが付点配置の音符の直後に来るのが脅威。しかもいくつか種類があり可・不可を量産しかねない。また16分5連打や7連打も頻発し、それら同士や長複合(2本)と連結している。この長複合は3-3型の複合であり、片方は24分を含むのでかなり悪質。稼ぎとなる16分の割合も大きいため強の中では低レベルであるが、長複合でごっそり不可を量産する可能性もあり、24分もほとんど取れない場合は他を完璧にするくらいでないと厳しい。&br;平均密度:約5.37打/秒 | 560 | |
| 春遊(裏譜面) | 140 | 複合&br;大音符認識難 | 縁(416/700、約59.4%)と大音符(107個)の多さが特徴の譜面。COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●}が少し厄介だが、それ以外は基礎的な配色の16分3・5連打が多い。しかし、所々にやや複雑な長複合があったり、ゴーゴーでは16分+大音符+16分という配置が多く、譜面を認識しにくいため慣れないうちは要注意。強としては弱め。&br;平均密度:約5.67打/秒 | 700 | |
| SORA-I アースライズ | 134 | 偶数連打 | 前半はCOLOR(red){●●} COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}がメインでたまにCOLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}の後に面が来る。ゴーゴータイムは休みなく偶数複合が襲い掛かってくるのでむずかしい以下で練習をしてリズムを覚えておくといいだろう。ちなみに平均密度こそ低めだが実際は最初と最後が非常にスカスカなだけで実質それなりの密度である。&br;平均密度:約4.12打/秒 | 450 | |
| Rotter Tarmination | 200 | 高速 | 公式難易度順では旧★×9最上位ということもあり、新★×8でも難しい部類に入る譜面。16分交じりの8分の塊が多く、BPMが高い上に休みも少ない。しかし、譜面自体は単純で16分も単色が多い。あまりヴァーナスに頼らず、交互も使って体力温存するのが得策だろう。ゴーゴー前に偶数連打があり、リズムが崩されやすいので注意。88小節以降が最大の難所。16分のフレーズが増え、ラストには16分17連打が待ち構えている。強の中でもレベルが高く、詐称レベルに感じられることもあるため、選曲には要注意。&br;平均密度:約6.51打/秒 | 681 | |
| ドドンガド~ン | 200 | 高速 | 譜面傾向としてはRotter Tarminationに近い。16分は単色が多いが、BPMが高いため体力を消費しやすい。特に序盤の9~39小節と終盤の80~96小節は8分と16分3連打が塊となって襲い掛かってくるので要注意。また、全体的にゴーゴーと大音符が多いので、譜面が少し見辛いかもしれない。複雑な複合がないのがまだ救い。強の中でもレベルが高い。&br;平均密度:6.05打/秒 | 727 | |
| らんぶる乱舞(裏譜面) | 160 | 偶数連打 | 表譜面の24分のバリュエーションを増やし、16分の偶数連打を追加したような譜面。表譜面の難所であった24分のCOLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}は消失したが、偶数連打が多い癖の強い譜面かつ密度も高いためクリア難易度は表譜面に比べて高い。★×8では珍しいCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○} COLOR(red){●}COLOR(blue){○} COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○} COLOR(red){●}COLOR(blue){○} COLOR(blue){○}・・・系の複合が連続で襲ってくるので要注意。強の中ではレベルが低めとされることもある。&br;平均密度:約6.14打/秒 | 765 | |
| 蝶戀(裏譜面) | 116&br;(174) | 48分 | 曲全体にHS1.5がかかっており、見た目BPMは174。全体的に音符が敷き詰められており、BPMの割に密度は低くない。所々に48分(見た目32分)が配置されている。要求速度は(23.2打/秒)であり、単色のみとはいえ、適性者が繋ぐのは厳しいと思われる。また、16分+24分複合も多く、こちらも適性者には厳しい配置。難所以外の配置は比較的稼ぎやすいが、それでも強ではやや高レベルとされる。&br;平均密度:約5.57打/秒 | 553 | |
| White Rose Insanity(裏譜面) | 138&br;(276) | 高速&br;個人差 | BPM138だが常時HS2がかかっており、見た目BPM276とかなりの高速になっている。そのためばいそく慣れしていないプレイヤーは苦戦を強いられてしまうだろう。また、見た目8分が敷き詰められており複合も多いため譜面自体も楽ではない。ある程度譜面を暗記してから挑むのも一つの手。★×8の中では極端に速いため、高速譜面への慣れで個人差がやや出やすい。&br;平均密度:約6.06打/秒 | 666 | |
| 冬竜 ~Toryu~ | 110&br;(110-220) | 低速&br;ソフラン | ゴーゴー前はBPMがかなり遅く、精度が取りにくい。21~28小節には長く複雑な複合がある。遅いので、分業で繋げることも可能。ゴーゴーからHS2がかかり、多くの24分(見た目12分)が襲い掛かってくる。51小節目の24分25連打複合が最大の難所。基本的にはCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}の繰り返しだが、分かっていても叩きにくい。&br;平均密度:約4.96打/秒 | 541 | |
| 春竜 ~Haryu~ | 218※&br;(109-218) | 12分複合 | 所々に12分ラッシュがある。配色は単純なので落ち着いて捌こう。37小節目や110~111小節、114小節目の複合がこのレベルにしては厄介で、逆手処理が試される。56~91小節はHS0.5がかかり低速になる。この地帯はBPM218の16分がないので、ここでゲージを稼いでおこう。&br;平均密度:約5.77打/秒 | 698 | |
| 夏竜 ~Karyu~ | 136 | リズム難 | 春竜や冬竜と違い、HS変化が一切ない。また、序盤、中盤、終盤で譜面構成が違う。序盤は16分3連打が多く、種類も豊富だがまだ簡単な方。第1ゴーゴーが終わると偶数連打や裏拍が多くなり、途端に精度が取り辛くなる。38小節目の複合がおそらく最大の難所。最初の面を逆手から入ると24分を利き手から入れるのでオススメ。54小節目の16分25連打複合は、COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}×4+COLOR(red){●}と分けて考えると良いだろう。終盤は5/8と6/8拍子が交互に入れ替わる珍しい変拍子になる。中盤とは違った意味で精度が取り辛いので注意。&br;平均密度:約4.82打/秒 | 673 | |
| 東京特許キョ許可局局長!! | 155-165 | 総合&br;演奏時間長&br;ラスト注意 | ★×8屈指の総合力譜面。曲が長い(2分21秒)割に密度が高く、ノーツも全体的に散らばっているため体力も必要となる。また、偶数連打が多くノンストップで音符が流れてくるため腕運びが狂いやすい。中盤に16分→12分→16分という箇所がある。12分が縁単色であるのが救いだが精度が取りにくい。リズムを崩されないように注意。この曲のクリアが安定するならば、★×9下位に十分太刀打ち出来るだろう。ラストには12分+8分の配置があるため、可が出やすい。この地帯はBPM変化とHS変化もあるため、最後まで気を抜いてはならない。強の中でも最強レベル、詐称クラスとの声も多く、強の譜面がある程度できるようになってから挑むべき。&br;平均密度:約5.92打/秒 | 840 | |
| 中; | |||||
| トウキョウ・シャンディ・ランデヴ | 137 | 物量&br;偶数連打 | 偶数主体の譜面だが、休憩が少なくこのBPMと譜面傾向にしては平均密度も高め。序盤に16分+24分の配置もある。また16分はほとんど複合であり、配色の入れ替わりが激しい。&br;平均密度:約5.60打/秒 | 490 | |
| 祝福 | 170 | 物量 | 16分はほとんど3連打であり複合も難しくないが、ゴーゴーの平均密度はおよそ8打/秒とかなり驚異的な物量譜面。交互打ちを行うと体力的な負荷をある程度減らせるため、ヴァーナスで捌ききれない場合は検討するのも良い。&br;平均密度:約5.77打/秒 | 505 | |
| 踊 | 128 | 低速&br;総合 | 低速ではあるが、中盤では突然ハネリズムになったり、ゴーゴーでは12分が出て来たり、ラストでは偶数連打の複合でリズムを崩したりと技術面で強いギミックが多い。難所以外は叩きやすい16分が大半なので、そこを確実に稼ごう。はやさオプションを使えば譜面は見やすくなる。&br;平均密度:約4.34打/秒 | 439 | |
| 怪獣少女は火を吹かない | 50-200 | 高速&br;体力 | この速さにしては16分が多く、体力切れに注意。&br;平均密度:約6.09打/秒 | 541 | |
| ドラマツルギー(裏譜面) | 140?-147 | 複合&br;偶数連打 | 24分はないが、全体的に偶数連打や裏拍配置が多い。ゴーゴーで3回現れる10連打や道中の4連打など逆手を使う複合も多めなので、ある程度の対策はしておくべきだろう。最後のBPM変化にも注意。&br;平均密度:約5.16打/秒 | 430 | |
| さくらんぼ | 170 | 演奏時間短&br;後半難&br;個人差 | 曲がかなり短い(1分5秒)上に、ノーツ数が少ないため1ミスがかなり痛い。前半は8分主体で、難しい配置は少ないが、ゴーゴーは音符が密集しており、145ノーツと全体のノーツ数の5割弱を占める。しかし、曲が短く縁が少ないため覚えるべきパターンがかなり少なく、体力的な負担も軽い。COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}、COLOR(blue){○}COLOR(red){●●●}COLOR(blue){○}をきっちり拾えるようにすれば、決してクリアは難しくないだろう。前半が丸々稼ぎになる上にゴーゴーも複合のパターンが少なく、体力的な負担も軽い為に逆詐称や弱に感じる人も、ゴーゴーのノンストップがきつくゲージをうまく伸ばせない為に強に感じる人もいる為、個人差が出やすい譜面と言える。&br;平均密度:約4.63打/秒 | 303 | |
| D絶対!SAMURAIインザレイン | 220 | 高速&br;単色&br;個人差 | ★×8としては非常に珍しく、16分は3連打までで全て単色であるが、BPMを武器に8分とともに数多く襲いかかってくる。中では上位とされるが、個人差もやや出やすい。16分がラッシュとして登場しないのと、16分の連続がないのが救いか。&br;平均密度:約5.52打/秒 | 669 | |
| カウントダウン | 194 | 連打曲 | ピースサインの上位互換といえる譜面で、16分は3連打が多いが、5・7連打も所々に配置されている。速さについていけず、コンボを切らさないように。複雑なものは一切ないが、BPMが速めなので適性者は体力切れに注意。中ではレベルが低めとの声もある。&br;平均密度:約5.38打秒 | 593 | |
| 限界突破×サバイバー(裏譜面) | 187.5 | 高速&br;物量 | 速めのBPMで単純な複合を捌いていく体力寄りの譜面。演奏時間は短いが、平均密度は高いため、ノーツの割には骨のある物量譜面。前半は、16分は3連打がほとんどで、5連打は4回しかない。30~32小節・41・42小節に長めのフレーズがある。ゴーゴーで譜面分岐がある。普通譜面は16分は3連打まで。しかし、16分のラッシュが増えているため、油断はできない。達人譜面は16分5連打が増え、固まって出てくるところも多い。また、1回だけ7連打も出てくる。体力的に中の中ではレベルが高めであるので、強の体力譜面へのステップアップとして利用するといいだろう。&br;平均密度:COLOR(#909){約6.42打/秒(達人譜面)}、COLOR(#666):約6.30打/秒(普通譜面) | COLOR(#909){523}・COLOR(#666){513} | |
| 廻廻奇譚 | 185 | 物量 | 非ゴーゴーは簡単だが、ゴーゴーでは5連打以上の複合も配色は単純だが多く出てきたり、偶数によりリズム崩しもあるなど難易度が跳ね上がる。全体的にはいかにも★×8らしい物量譜面と言えるか。中ではレベルが低め。&br;平均密度:約5.80打/秒 | 482 | |
| 紅蓮の弓矢 | 181※ | 物量&br;繰り返し | 16分の3連打と5連打が主体の譜面。複合は単純なものが多いが、BPMは高めでこのBPM帯にしては5連打が多い。29~31小節に歌合わせの12分があるので、タイミングを崩されないようにしたい。ラスゴーは密度が高いので体力切れに注意。&br;平均密度:約5.86打/秒 | 510 | |
| 前前前世 | 190 | エンドリ譜面 | 密度が高い地帯と低い地帯に分かれている譜面。比較的速い速度で3・5連打を処理しなければならないが、複合は単調なものが多く体力消費も大きくはない。序盤はほとんど8分だが、次第に16分が増えていく。40~45小節までは密度が低いので、ここで体力を回復しておこう。開幕の6分音符、ラスゴー前の面7連打、終盤の12分音符の7連打複合には注意。中ではレベルが低めと言う声もある。&br;平均密度:約5.53打/秒 | 466 | |
| 残酷な天使のテーゼ(裏譜面) | 80-129※ | 複合 | ゴーゴー前は5連打までしかなく、★×7適正者でも十分対応出来る譜面。しかし、ゴーゴーに入った後は休みがなく、偶数連打や長複合が入り混じっている。ゴーゴーの複合は面をはさむたびに縁を叩く手が逆になるものが多いので、頭に入れて置くと良いだろう。一応譜面分岐があるが、Dragon NightやTHE IDOLM@STERと違い、分岐判定がかなり甘いため、譜面分岐による難易度低下は期待出来ない。中ではレベルが低めとの声もある。&br;平均密度:COLOR(#909){約5.16打/秒(達人譜面)}、COLOR(#069){約4.71打/秒(玄人譜面)}、COLOR(#666):約4.22打/秒(普通譜面) | COLOR(#909):423 | |
| 全力バタンキュー | 155 | 物量 | BPMは並程度でたまに16分長複合が出てくる地力譜面。所々にコンボカッターがあるものの、基礎的な複合をしっかり押さえて行けばクリアが見えてくるだろう。体力次第である程度の個人差は出やすいが、中では低レベルとされることが多い。&br;平均密度:約5.98打/秒 | 528 | |
| 僕らは今のなかで | 196 | 単色 | BPMは速いものの、16分の大半を単色、COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}、COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}が占めている。単純な譜面だが、たまに2連打や5連打が出てくるため注意。また、裏拍に置かれている8分が多く、リズムが崩れやすい。曲をよく聞いてから挑むのも良いだろう。中の中ではレベルが低めとの声もある。&br;平均密度:約5.39打/秒 | 463 | |
| ダーリンダンス | 153 | 総合 | 12分、偶数、物量とあらゆる要素が詰まった総合力譜面。難しい複合や激しいコンボカッターは無いが、★×8にしては7連打・9連打が多めで休憩も少なく、複合が多彩なのでしっかりとした地力が問われる。高難易度譜面へ挑むための足掛かりにオススメ。中ではレベルが高めなので注意。&br;平均密度:約5.96打/秒 | 728 | |
| テオ | 185 | 体力 | super star shooterの速度を上げた譜面に近い、純粋な体力譜面。5連打を越える16分複合は2箇所のみで、配色も難しいものは殆どないが、16分ラッシュもあり、やはり体力を多く消費するため体力切れには注意したい。体力的にも中ではレベルが高め。&br;平均密度:約6.12打/秒 | 762 | |
| 命に嫌われている。(裏譜面) | 100-200 | 高速&br;体力 | グラーヴェに似た譜面構成で、あちらと同様に複雑な配置はほぼ無いが、BPMが200と★×8にしてはやや早めであり、ゴーゴーでは高密度になるので体力切れに注意。さらにノーツ数の関係で、終盤でのミスは痛手となる可能性が高いことから、そこを如何に叩き切れるかで体感難易度は変わってくるだろう。そういう意味ではやや個人差が出易い譜面でもあると言える。&br;平均密度:約5.63打/秒 | 486 | |
| レトロマニア狂想曲 | 180-220 | 体力&br;速度変化 | 16分は3連打が主体で難所はほぼ無いが、ノーツ数が結構多めなので、体力切れに注意したい譜面である。中盤でBPM220に切り替わる部分があるが、16分は1回しか存在せずほぼ8分なので、ここは稼いでおきたい。&br;平均密度:約5.99打/秒 | 724 | |
| 乙女解剖(裏譜面) | 134 | 複合&br;12分 | 16分2・3・5連打が主体の譜面で、時折12分や長複合が出てくる。16分の偶数打は26小節・37小節以外は全て2連打。50・57小節にはやや難解な9連打複合があるため注意。全体的に複合レベルが高く12分と16分が繋がっている配置もあるので中の中ではレベルが高い。&br;平均密度:約5.30打/秒 | 569 | |
| 千本桜(裏譜面) | 154 | 体力&br;繰り返し&br;演奏時間長&br;個人差 | ノーツ数は同難易度で第2位。曲自体も約3分と長く、体力と集中力を要求される。序盤と終盤は繰り返しで、複合も3連打と5連打中心で比較的叩きやすい。また、ゴーゴーは左右交互だと5連打が全て同じ手で始動できる。しかし、間奏は一気に難易度が跳ね上がり、COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}などの偶数連打、2-2型の長複合、24分のCOLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}がラッシュを仕掛けてくる。ただし、ノーツの割合で見ればノルマへの影響はさほど大きくないため、いずれかが苦手でも終盤で十分挽回可能。黄色連打や風船連打が挟まるため、体力的に厳しいならこれらを無視するのも手。間奏明けの長い休憩も活用しよう。体力次第で、個人により体感難易度に差が出易い譜面でもある。&br;平均密度:約5.70打/秒 | 1000 | |
| 脳漿炸裂ガール | 155 | 偶数連打 | 前半は単色連打、中盤は12分、後半はCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}やCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●●●●}を基本にした複合と、部分部分を見ればそこまで難しくないように思える。しかしこの曲で脅威なのは偶数連打も含む様々な打数の連打が特に後半で押し寄せることと、休憩が全くないこと。特に初見や初プレイの時は体力切れに注意して心して臨むべし。中の中でも高レベルであるため選曲には注意。&br;平均密度:約5.90打/秒 | 593 | |
| グラーヴェ | 185 | 体力 | 譜面自体は単純で、複雑なものはない。速度が少し速めなので、ヴァーナスだと体力が消費されやすいため、ある程度交互で叩くことを推奨する。所々にある長複合と、74小節の16分複合には注意。&br;平均密度:約5.64打/秒 | 650 | |
| ハイスペックニート | 220※ | 高速 | BPMはかなり速いが、16分は3連打のみである。D絶対!SAMURAIインザレインから16分の数・複合を増やしたような譜面ともいえる。1つ1つのフレーズは短いが、高速譜面が苦手な人は注意が必要。中では強めとされる。&br;平均密度:約5.71打/秒 | 429 | |
| トオリヨ | 184 | エンドリ譜面 | 前半は★×8としてはリズムも素直であり複雑な複合もないのでノルマゲージを稼ぎやすい。第二ゴーゴーで複雑な複合こそないものの密度が上がりほぼ休みなく音符を叩かせるので体力切れに注意。ラストに1回だけ出てくる24分4連打にも注意。&br;平均密度:約5.66打/秒 | 664 | |
| BORDERLESS | 184 | 繰り返し | 16分の3連打や5連打が主体で、配置も単純なものがほとんどなので叩きやすい譜面。しかし、所々に長複合が現れるため注意。42~43小節と76~77小節の複合はCOLOR(red){●●}/COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}/COLOR(red){●●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}と区切ると叩きやすい。31小節目には隼(★×9)のようなソフランがあるが、加速部分は縁しかなく、その前の面から繋がっていることを意識すれば楽に攻略できる。中の中ではレベルが低めであり、体力に自信があれば弱レベルに感じられることもある。&br;平均密度:約5.78打/秒 | 670 | |
| にんじんにん | 160&br;(160-320) | リズム難&br;ソフラン | 序盤は複雑な複合はないが、偶数連打や付点配置が多くリズム難気味。第1ゴーゴーに入ると8分と16分3連打主体の譜面になり、精度は取りやすい。ゴーゴー後の57~64小節は縁しかないが、こちらも序盤と同様リズム難となっている。そのため、慣れないうちは混乱しやすい。逆に言うと、慣れてしまえば複合はないのでゲージを稼ぎやすいだろう。ラスゴーはソフランがかかる。16分3連打が主体で単純な譜面だが、人によってはある程度暗記が必要か。中ではレベルが低めとされることもある。&br;平均密度:約5.51打/秒 | 592 | |
| Lunar Maria(裏譜面) | 136 | 物量 | 17小節に出てくる長複合と、ラストの7連打複合ラッシュを除けば、1曲を通じて複雑な配置はほぼ出てこないが、休憩が少ないために速度が遅い割には体力消費は中々多い。また2連打も多く混じってくるので、リズムを崩されないようにしたい。&br;平均密度:約5.66打/秒 | 577 | |
| ドルアーガの塔メドレー | 188 | 総合 | 序盤の12分、中盤の8分長複合、終盤の8分・16分複合など総合力が問われる譜面。一つでも苦手要素があるとクリアは厳しい。Altaleから12分を減らした代わりに体力面でかなり強化したような譜面といえる。&br;平均密度:約5.92打/秒 | 682 | |
| 名乗り(天上) | 105-154※ | 複合 | 前半は12分主体で、後半は複合主体の譜面構成となっている。前半はリズム難であるが、難しい配置はない。後半の複合地帯は逆手を強いられる複合があるので注意。&br;平均密度:約5.25打/秒 | 480 | |
| スーパーマリオブラザーズ(新) | 100-180※ | 演奏時間長&br;速度変化 | メドレー系の曲ということもあり、速度変化が激しく精度が取り辛い。序盤はBPM100と遅く、複合がリズム難譜面。偶数連打や24分もあるが、遅いため分業もあり。第1ゴーゴーはハネリズム譜面となり、おそらく最も精度が取り辛い。しかし、24分は単色しかないので繋ぐのは難しくない。ラスゴーのクッパ城地帯はリズムは一定だが、全ての音符が付点配置となっているためタイミングを崩されやすい。ラスゴー直後の24分混じりの12分複合が最大の難所。どちらの手から入っても24分を逆手から入らなければならない上に、BPM的に分業は厳しい。あらかじめ運手を決めておこう。&br;平均密度:約4.51打/秒 | 599 | |
| 星のカービィメドレー | 139-181 | 総合 | やや早めのBPMでさまざまな複合が流れてくるので、地力上げに最適。第二ゴーゴーは短い風船が数本流れてくるが、ゲージには関係ないのでスルーするのも手。ラスゴーは12分複合の構成となっている。&br;平均密度:約5.22打/秒 | 457 | |
| KAGEKIYO | 130※ | 演奏時間長&br;繰り返し | 基本的には同じフレーズの繰り返し譜面。特に16分のCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}とCOLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}を含むフレーズが多い。また、演奏時間が長い割に全体的に休憩が少なく、50小節以降はほぼノンストップで音符が流れてくる。だが、複雑な複合や24分はなく、BPMも緩めで繰り返しも多いので、特定のフレーズさえ叩けるようになればクリアは難しくない。&br;平均密度:約5.24打/秒 | 765 | |
| No Way Back | 158※ | 総合 | 様々な複合や連打が揃った総合力譜面。前半は体力寄りだが、後半は複合が少し複雑で技術が求められる。第1ゴーゴーにはCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●●}、COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}の7連打複合が存在する。この地帯を叩けるようになると心強い。どちらもCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}+COLOR(red){●●●}(COLOR(red){●●}COLOR(blue){○})の形と覚えよう。中の中ではレベルが高い。&br;平均密度:約5.04打/秒 | 697 | |
| テイルズ オブ ジ アビス | 129-180※ | BPM揺れ | 譜面自体は単純だが、BPMがやや速い上にHelp me, ERINNNNNN!!ほどではないが、BPMが揺れているため精度が取りにくい。16分の7連打が所々に配置されている。2連続で配置されている所は面連打のしすぎで不可が出やすいので注意。88小節目以降はBPMが下がり12分主体の譜面になる。複合はCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}に+αしたものが多い。このBPMなら分業も有効。&br;平均密度:約5.09打/秒 | 693 | |
| カノン (シンクロニカ Remix) | 124-224※ | 高速&br;ハネリズム&br;複合&br;速度変化 | 77小節目までは高速版オフ♨ロック、79~86小節は低速ノンストップ16分複合、それ以降は12分複合といった譜面構成。1~77小節までの高速ハネリズム譜面についていけないと門前払いであるためついていけるようにしたい。16分複合地帯は83小節以外は難しい複合がないため、区切ればそこまで苦戦はしないが、速度が一気に変わるため手元が狂いやすいので注意。&br;平均密度:約4.60打/秒 | 543 | |
| Saika | 128 | 後半難 | ゴーゴーまでは単純な譜面だが、ゴーゴーからは偶数連打や付点配置が出てきてリズムを崩されやすい。64~65小節の複合にも注意。中の中ではレベルが低めとされることもある。&br;平均密度:約4.76打/秒 | 593 | |
| 電車で電車でGO!GO!GO!GC! -GMT remix- | 134 | 繰り返し&br;ラスト注意 | BPMは緩めだが、奇数連打・偶数連打共に複合パターンが豊富。しかし、叩きにくい複合は少ない。56小節目の16分15連打が厄介。COLOR(red){●●}COLOR(blue){○○}+COLOR(red){●●}COLOR(blue){○○}+COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}+COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}と分けて考えると良いだろう。ラストの4打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約5.34打/秒 | 555 | |
| Ridge Racer | 139.66※ | 偶数連打&br;リズム難&br;演奏時間長 | 基本的にはいくつかのフレーズを繰り返す譜面だが、曲が長い上にリズム難なので技術と集中力が必要となる。また、休憩が少なく、37~43小節とラストの84小節目を除くと、最大でも1拍分の間隔しかない。しかし、BPMが緩く、アップダウンの小さい譜面なので体力的な負担は小さいか。むずかしいと譜面が同一なので、クリアが出来ない場合はゲージが緩いあちらで練習するのも手。&br;平均密度:約5.07打/秒 | 733 | |
| BLUE TOPAZ | 130.6 | 総合 | BPMは遅いが、達人譜面はゴーゴーが常に偶数連打で入り乱れているためやや複雑。普通譜面、玄人譜面は達人譜面に比べると大人しめだが、リズム難要素や12分複合もあるため油断は出来ない。しかし、低速かつ16分の長複合や複雑な複合はない、譜面分岐の易化もあるため中の範疇で収まるものと思われる。&br;平均密度:COLOR(#909){約4.83打/秒(達人譜面)}、COLOR(#069){約4.19打/秒(玄人譜面)}、COLOR(#666):約3.74打/秒(普通譜面) | COLOR(#909):639(618) | |
| SAMURAI ROCKET | 136 | 演奏時間長&br;偶数連打&br;繰り返し | 序盤からゴーゴー前までは8分と16分主体の比較的素直な配置だが、ゴーゴーに入ると偶数連打が非常に多くなる。一度だけ出てくるCOLOR(red){●●●}COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}にさえ注意すれば他は基本的には似た配置の繰り返しであり覚えてしまえば難しくはないが、演奏時間が長く休憩も第一ゴーゴー後くらいしかないため、集中力を切らさないようにしたい。&br;平均密度:約5.04打/秒 | 765 | |
| Lightning Dance | 153 | 偶数連打&br;演奏時間長 | 全体的に偶数打が多く、所々ソフランがある。繰り返しが多いが、COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}や24分に注意。83小節以降は奇数、偶数打が入り乱れる。94小節に1箇所のみ12分音符があるため、油断しないように。リズムに慣れないうちは可や不可を出しやすいので注意。HS変化がやや多いため、プレイ時に惑わされないように、掛かる場所などは事前に確認した方が無難。こういった譜面は珍しく個人差もやや出やすいが、中の中ではレベルが高めとされており、強レベルに感じられることもある。また、強でも弱く感じられないこともあり、苦手な場合は地雷になり兼ねないので要注意。&br;平均密度:約5.06打/秒 | 710 | |
| Unite The Force | 156 | 局所難 | コンボ数は少な目で17~40小節まで休憩が少ない。37~38小節の16分複合はこのレベル帯ではかなり難しめで全てつなぐことは困難なので、他をしっかり叩けるようにして削られ過ぎないようにしよう。しかしその他の配置も複合中心であり決して弱い配置ではないため、中の中でも高レベルである。&br;平均密度:約5.27打/秒 | 406 | |
| 決戦!! | 154 | 繰り返し | 基本的にCOLOR(red){●●●} COLOR(blue){○}+16分5打の繰り返し。最大の難所は2回出てくる16分33打の長複合。4つ区切りなどでパターンをつかんでおきたいところ。&br;平均密度:約5.50打/秒 | 538 | |
| Good-bye my earth | 106※-160 | 繰り返し | 前半は16分偶数、後半は偶数奇数が入り乱れている譜面。全体的に8小節の繰り返しが多いので1箇所叩けないとゲージが稼げずそのままノルマ落ちになる恐れがあるので注意。&br;平均密度:約4.96打/秒 | 476 | |
| Abyss of hell | 165※ | 偶数&br;連打曲&br;演奏時間長 | 16分は単色が多いが、偶数連打や付点配置が多い。そのため、リズム難となっている箇所が多い。また、演奏時間が長いかつノーツ数が多いので集中力・体力も必要となるため一筋縄ではいかない。95~96小節の複合18連打は、COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}の繰り返しとなっていることを意識して叩こう。中としては難しめなので選曲には注意。&br;平均密度:約5.68打/秒 | 850 | |
| チェインクロニクル 通常バトルメドレー | 136-165 | 物量 | 前半は偶数連打が多く、精度が取りにくい。後半はBPMが上がって変拍子になり、短めの奇数連打が次々と襲い掛かる。配色は単純だが、体力切れに注意。&br;平均密度:約4.79打/秒 | 588 | |
| チェインクロニクル 最終決戦メドレー | 136-172 | 物量 | 16分の奇数連打が多く登場する物量譜面。第2ゴーゴーはそこそこのBPMで大量の16分をノンストップで叩かされる。通常バトルメドレーと同じく配色は単純だが、体力切れに注意。あちらに比べると偶数連打による精度崩しがなくなった代わりに、BPMが上がりノーツ数も増えたため体力が要求される譜面となっている。&br;平均密度:約6.04打/秒 | 713 | |
| アサルト BGM1 | 115 | 低速 | ゴーゴー前までは、3・5連打が主体の譜面。BPMも低いので、ここでゲージを稼いでおこう。ゴーゴーに入ると偶数連打が主体となる。複合自体はそこまで複雑ではないが、裏拍配置が多いためリズムが取りにくいので注意。ゴーゴー後には、16分14連打複合が4本ある。COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}の繰り返しとなっている。分業で乗り切るのも一つの手か。&br;平均密度:約4.67打/秒 | 527 | |
| ナックルヘッズ | 138 | 偶数連打 | BPMは遅く繰り返し配置も多いが、突発的にリズムが変わったりするためややリズムが取り辛い。また、偶数連打も多く、休憩地帯も少なめ。1本ある長複合を除けば、短めかつ基本的な複合が多いので、繰り返しのパターンを掴んで慣れよう。55~56小節の16分22連打複合は、COLOR(red){●●}/COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}/COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}/COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}/COLOR(blue){○}COLOR(red){●}/COLOR(blue){○}COLOR(red){●}...と分けると良いだろう。&br;平均密度:約5.01打/秒 | 639 | |
| バーニングフォースメドレー | 195 | 8分主体&br;演奏時間長 | 短めの8分複合が特徴の譜面。8分主体だがBPMが高く、全体的に音符が敷き詰められているため密度は低くない。また、8分複合の中に16分の奇数連打が混じっている所もある。難所である57~68小節は、交互かヴァーナスのどちらで叩くのかあらかじめ決めておくと良いだろう。中ではレベルが低め、体力に自信があれば弱相当という声もあるが、曲が長く集中力も必要となるので要注意。&br;平均密度:約5.33打/秒 | 748 | |
| エンジェル ドリーム(デレマス) | 180 | エンドリ譜面 | 原曲から66小節~81小節がカットされているだけで譜面の内容もBPMも完全に同じ。あちらがクリアできるなら問題なくクリアできるだろう。原曲と同様に、中の中では強め。&br;平均密度:約5.79打/秒 | 694 | |
| GOIN’!!!(裏譜面) | 178 | ソフラン&br;連打曲&br;ラスト注意 | 基本的には3連打中心の単純な配置であり、5連打複合は単独で流れてくるため楽。後半にある2-2型の長い複合2本が速さも相まって難所となる。1本目は最後が入り手からCOLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}になっているため注意。コール合わせの高速大音符や、高速大連打による低速大音符の目隠しは目視も可能だができれば暗記を推奨。また、人によっては32回ものゴーゴーによる演出で譜面が見辛く感じる可能性がある。ラストの大音符と3連打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約4.39打/秒 | 513 | |
| Never say never | 156 | 繰り返し | 正統派譜面主体だが、一部の配色がトリッキーになっている。集中力を保ち、細々とした配色変化が起こる場所を間違えないで叩けるかどうかがクリアへの鍵。特に間奏地帯のCOLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●} COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}と複合の開幕には要注意。中速曲の為、配色変化を間違えさせにくいヴァーナスを推奨。&br;平均密度:約5.42打/秒 | 675 | |
| マジで…!? | 140 | ソフラン&br;追い越し&br;ラスト注意 | 譜面自体は素直だが、至る所で掛け声等に合わせた大音符の追い越しが発生し初見ではかなり戸惑うだろう。交互で追い越し大音符が来る事を覚えると楽になる。また中盤の高速ソフランは面7連打2つと4-4型複合なので焦らず叩こう。ラストの大音符はHS4がかかっている。&br;平均密度:約4.22打/秒 | 520 | |
| shiny smile | 170&br;(85-170) | 単色 | 16分3連打のパターンが豊富であり、連続する箇所こそ少ないが8分との組合せが厄介で運手が混乱しやすい。一方、単色3連打は容赦なく連続で流れるため、速さも相まって体力を奪われやすい。ただし、偶数区切り可能な長複合3本を除けば3連打までしかない。ゴーゴーは最後以外まったく同じ構成になっている点も意識しよう。&br;平均密度:約4.73打/秒 | 555 | |
| いただきバベル (Prod. ケンモチヒデフミ) | 142 | 複合&br;リズム難 | Saikaのような複合主体の後半難譜面であり、全体的に長めの16分がやや多め。ゴーゴー前までは密度が低く、複合も簡単なものしか出てこない★×7~★×8弱程度の譜面が続く。一方ゴーゴーからはシャルルを強化したような譜面になり、面を叩く手が分かりづらい8連打や10連打が現れる。リズム難気味ではあるが24分は無く、難しい複合も少なめなので中では弱め。&br;平均密度:約4.71打/秒 | 493 | |
| 深緋の心臓 ‐SCARLET HEART‐ | 130-143 | 偶数連打 | Dream Tideほどではないが休憩が少なく、明確な休憩は終盤にあるのであまり意味がない。また、それが16分3連打だらけでもややきつい上、偶数連打や中複合が混じり、難易度をさらに上げている。7連打以上の中・長複合も多め。配色自体はそこまで難しくないので冷静に。54~56小節の中複合ラッシュはどれも奇数連打であり、最後を除きすべてCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}またはCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}に面がくっついたもの。&br;平均密度:約5.57打/秒 | 666 | |
| Endless Seeker | 163 | 総合&br;偶数連打&br;物量 | Aメロは5連打、それ以外は偶数連打が多い。ややリズム難で、特に18~23小節、67~74小節は難関。目押しでのごり押しが無難。★×8の中では密度も高め。休憩も大音符地帯くらい、特に局所難でもない(=全体的に密度が高い)ので、油断していると今度は体力的に持たないこともあるかもしれない。中では高レベルであるため選曲には注意。&br;平均密度:約5.92打/秒 | 644 | |
| Scream out! -達人Edit.- | 166 | 総合&br;偶数連打&br;物量 | 譜面構成はEndless Seekerに近く、序盤と終盤に偶数連打が多く、それ以外は比較的素直な配置だが休憩地帯が少ない。あちらと比べると、コンボカッターとなる複合は少ないものの、ノーツ数が148多いためより体力が必要となる。中の中でも高レベルであるため選曲には注意。&br;平均密度:約5.67打/秒 | 792 | |
| 明星ロケット | 168※ | BPM揺れ | 16分の奇数連打が多いが、その所々に偶数連打が混じっている。また、細かいBPM変化があるため精度が取りにくい。16分の長複合は、4-4複合や2-2複合の前に一つ音符が置かれたものが多い。逆手から入ると叩きやすくなるだろう。中の中ではレベルが高い。&br;平均密度:約5.37打/秒 | 560 | |
| チルノのパーフェクトさんすう教室 | 43.8-175 | 単色&br;繰り返し | 譜面としては繰り返しが多く、17~32小節と73~88小節が全く同じ配置となっている。難しい複合はないが、ゴーゴーを中心に全体的に密度が高い。しかし、中盤には密度が低い箇所もあるので、前半で体力を消耗してもそこでしっかり体力を回復できればクリアは難しくないだろう。&br;平均密度:約5.74打/秒 | 692 | |
| カレ・カノ・カノン | 180 | 体力&br;エンドリ譜面 | BPMは速いが、ドリームシリーズと違い、16分は2・3・5連打しかない。しかし、ラスゴーはほぼノンストップで8分と16分3、5連打を叩かされるので要注意。72~79小節はHSがかかり、低速になっている。ここで体力を回復して、ラスゴーに臨もう。&br;平均密度:約5.39打/秒 | 697 | |
| 「ルスランとリュドミラ」序曲 | 160-180※ | 局所難 | スカスカな所と難所の差が激しい局所難の譜面。長めの長複合が多く開幕から61連打が来るが全て2-2型、4-4型を合わせた物で区切りを付けやすい。長複合以外はスカスカが目立ち簡単だが逆に言えば長複合がある程度出来ないとクリアは厳しい。ラストはBPMが上がり、長複合もあるので振り落とされないようにしたい。&br;平均密度:約4.88打/秒 | 659 | |
| 夜想曲Op.9-2 | 192 | 12分主体&br;リズム難 | 12分主体の譜面で、リズム難かつ癖が強い。そのため個人差が出やすく、慣れていない人や苦手な人は曲の大半が難所に感じ、中でも高レベルに感じるかもしれない。12分の2連打が多いが、所々に16分や24分も混ざっており、リズムを崩されやすい。99~100小節のラス殺しに注意。COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}+COLOR(red){●●●}(24分)COLOR(blue){○}COLOR(red){●}と分けて考えると良いだろう。&br;平均密度:約4.25打/秒 | 500 | |
| サーフサイド・サティ | 150 | 繰り返し&br;局所難 | 譜面自体は繰り返しが多いが、16小節目のCOLOR(blue){○○○}COLOR(red){●●●●}COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●●●●}など、所々に癖のある配置があるため注意。第1ゴーゴーにメカデス。のようなCOLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}・・・連打が2回あり、1つ目は49連打、2つ目は面連打が足されて57連打。ここでゲージを稼ぐと良いだろう。稼ぎにしやすい易しい箇所も多いが、コンボカッターも少なくなく速さと長い演奏時間の割には忙しめなので中でもレベルが高い部類である。ある程度このBPM帯の中の譜面をこなせるようになってから挑んだ方がいいだろう。&br;平均密度:約5.74打/秒 | 781 | |
| 太鼓侍 | 135※ | 物量&br;偶数連打 | 中では低レベル。&br;平均密度:約5.32打/秒 | 641 | |
| スキに理由はいらないじゃん! | 165 | 総合 | 中では低レベル。&br;平均密度:約5.58打/秒 | 604 | |
| アンチェイン・ガール! | 155 | 中の中では高レベル。&br;平均密度:約5.31打/秒 | 725 | ||
| ラブリーX(裏譜面) | 134(138.02) | &br;平均密度:約5.59打/秒 | 662 | ||
| SORA-V コズミックバード | 135-136.33 | 低速&br;ハネリズム | 数少ないシャッフル譜面。おに★×8の同傾向の譜面にしてはBPMが高めだが、3打以上の24分は存在しない。譜面の認識難易度が高く、この手の譜面に慣れていない場合は特に、高レベルに感じやすい。&br;平均密度:約3.45打/秒 | 354 | |
| ON SAY GO SAY | 130 | 低速&br;複合 | 複合が★×8でもかなり複雑な部類に入ることに加え、ノーツ数がかなり少ないため、難所が叩けない場合は数少ない稼ぎ地帯で不可を抑える必要がある。逆手を使う複雑な複合が叩けるかどうかでクリアの可否が分かれる個人差の激しい譜面である。なお裏譜面と違い、32分は存在しない。&br;平均密度:約3.75打/秒 | 346 | |
| めためた☆ゆにば~すっ! | 180-240 | 物量&br;偶数連打 | 基本はエンドリ譜面のような物量譜面が続くが、至る所に偶数連打があり、この手の譜面にしては技術面でのレベルがやや高い。また中盤では突然ハネリズムになったり、終盤には長めの複合が出てきたりと多くのギミックがあるため、1つ1つを慎重に処理しよう。分岐に関しては精度分岐(第1分岐)で玄人譜面に移行できなければクリアは厳しいと思われる。中ではレベルが高めである。なお、平均密度とノーツ数の色は、第1分岐で玄人譜面に移行したことを前提として、連打の数によって分岐する第2分岐の移行先によるものである。&br;平均密度:COLOR(#909){約5.24打/秒}、COLOR(#666){約5.18打/秒} | COLOR(#909){564}&br;COLOR(#666){541} | |
| GO ON ~未来へ~ | 133-266 | リズム難 | 全体的に偶数配置が目立つ低速リズム難譜面。前半とゴーゴーは素直な配置が続くが中盤は特に12分や48分の変則的な音符間隔が多く、リズムがとりづらい。&br;平均密度:約4.84打/秒 | 720 | |
| 恋はドント・ダウト | 180 | ハネリズム&br;演奏時間長 | タベテモタベテモの強化版で、長めの12分複合が多い。1つ1つの複合に複雑なものはあまりないが、7小節と71-72小節のものは逆手で終わることに注意したい。最後には49連打の長複合があるが、配色は単純である。その他、6分のリズム崩しもあるが、16分や24分は存在せず、稼ぎやすい12分2打連続の配置も多いので中の中では楽な部類と言えるだろう。&br;平均密度:約4.85打/秒 | 752 | |
| Hold me tight | 155 | 物量 | 絶え間なく注ぐ複合を延々と捌くことができたか、そこがポイントである。休憩は少なく連打も叩くとなると速さの割には多めの体力が必要。&br;平均密度:約5.24打/秒 | 547 | |
| ボクらのまえに道はある | 170 | 物量 | 物量譜面だが時折現れる24分3打と1回現れる縁連打が難所。&br;平均密度:約5.03打/秒 | 682 | |
| 零の交響曲 | 188 | 体力&br;連打曲 | ★×8の体力譜面にしてはかなり単純で16分は3・5連打しか存在しないが、黄色連打を除いたら休憩が少ない。190に近いBPMで16分ラッシュ・8分と16分の長いフレーズが多く襲い掛かる。連打曲であり、体力に自信が無い場合は黄色連打を無視するのも手だが、それでも忙しいことには変わりないので体力切れには要注意。&br;平均密度:約5.29打/秒 | 648 | |
| ブルちゃんのおや2 | 154 | 複合&br;リズム難 | 5連打以上の連打は8小節以外存在しないが、リズムが非常に複雑。16小節目に一ヶ所だけ24分があるが、16分と隣接しているため可を出しやすい。中の中では比較的レベルが低いという声もあるが、苦手な人は注意。&br;平均密度:約.打/秒 | 575 | |
| 和有るど経りて維持・序 | 125 | 低速&br;複合&br;24分&br;リズム難 | 一曲を通して裏拍配置などが多くリズム難である。ゴーゴータイムには裏拍16分+24分4打という珍しい配置が連続で流れてくる。また、BPMが低い中だが逆手を使う複雑な複合も多々あるため中の中では高レベルであり、強クラスに感じることもある。終始複雑な譜面だが、BPMが低く密度も低いため、上記の要素にある程度対応出来れば中妥当に感じるだろう。&br;平均密度:約5.02打/秒 | 581 | |
| エンジェル ドリーム | 180 | エンドリ譜面&br;演奏時間長 | パステル ドリームと譜面傾向に近いが、あちらと比べると5連打複合は少なめ。ゴーゴーは密度が高くなるため、体力切れに注意。ラスゴー前には長い休憩地帯があるので、しっかり体力を回復してから臨みたい。104小節目のラス殺しとも言える複合は、COLOR(red){●●●}COLOR(blue){○}/COLOR(red){●●●}COLOR(blue){○}/COLOR(red){●●●●}...と分けると良いだろう。中の中でもややレベルが高めなので、苦手な場合は中の譜面にある程度慣れるのが先決か。&br;平均密度:約5.42打/秒 | 765 | |
| 百花繚乱COLOR(#909):(達人譜面) | 148 | 総合 | 普通譜面の強化版。ノーツ数、複合の数・バリエーション共に増えている。しかし、65~66小節のCOLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●●●●}COLOR(blue){○○○○}・・・+12分、24分の縁ラッシュとラストの長複合以外は、基礎的な複合が多い。体力・技術力、譜面処理能力が問われるため、上位曲へのステップアップとしては非常に優秀である。&br;平均密度:約5.93打/秒 | 777 | |
| 百花繚乱COLOR(#069):(玄人譜面) | 148 | 繰り返し | 普通譜面や達人譜面と違った音の取り方をしており、癖が強い譜面。58~65小節の複合ラッシュが主な難所。COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}に+αした複合が多いので意識して叩こう。ラストの長複合は一見複雑だが、COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}の繰り返しとなっている。&br;平均密度:約5.67打/秒 | 743 | |
| 流浪の琥珀姫 | 134.67 | 12分主体&br;リズム難 | 12分が主体で6/8拍子のリズム難譜面。BPMは高くなく、12分複合は簡単なものもあれば、処理がやや難しいものもある。一方で24分が絡むと一気に処理難度が上がり、特に最初と最後にある2打から入る配置はリズムを崩されやすいので注意。あまり見ないタイプの譜面ではあるが、簡単な所でゲージを稼げればクリアは可能であるため中としてはレベルが低めとの声もある。&br;平均密度:約4.58打/秒 | 495 | |
| 竜と黒炎の姫君 | 306&br;(153) | 偶数連打&br;繰り返し | 付点配置や偶数連打が多めで第二ゴーゴーは物量も多い。第二ゴーゴーは奇数偶数入り乱れており物量も多いため、比較的優しめの配置である前半で、しっかり稼いでおきたい。中の中ではレベルが高め。&br;平均密度:約5.11打/秒 | 569 | |
| もしもし神様 | 47-188 | エンドリ譜面 | トオリヨと譜面構成が似ており、16分3連打が主体のエンドリ譜面。あちらから偶数連打を抜いたような譜面であり、難しい複合や長い複合は無いものの休憩が少なめ。16分や8分が密集している箇所も多く、体力切れには注意したい。体力があれば中の中ではレベルが低く感じられることもある。&br;平均密度:約.打/秒 | 656 | |
| 夢幻の蒼空 | 180 | 偶数連打&br;トリッキー | このBPM帯では珍しい譜面傾向であり、体力よりは技術寄りの譜面である。16分は3連打(と3連打から派生の4、5連打)までで一見難しくないが、曲速がそこそこ速いかつ譜面の配色変化が激しく、ゴーゴーからはさらにノンストップになる為、ヴァーナスだと利き腕の力が消費しやすく、分業・交互だと変色の所は手の変化が激しくて間違えやすい。ときどき2連打が混じる事で譜面の認識がさらに難しくなる。集中力を上げて譜面をちゃんと正しく認識するように。全体的に繰り返しが多く16分も短いものしか現れないが、珍しい傾向かつノーツ数も★×8にしては少なめなので中ではレベルが高めである。&br;平均密度:約5.15打/秒 | 447 | |
| super star shooter | 170 | 体力&br;繰り返し | 16分はほとんどが奇数連打で基礎的なものばかりのため叩きやすい譜面。しかし、全体的に8分と16分3連打が敷き詰められており、特に後半は休憩地帯がほぼないと言っても過言ではないため体力が必要となってくる。また、ゴーゴー直前に現れる長複合に注意。総合的に見ると、新基準★×8の標準的な譜面と言えるだろう。中の中でも高レベルであるため選曲には注意。&br;平均密度:約5.93打/秒 | 654 | |
| 魔法の喫茶店 | 168 | 単色 | 縁の単色3連打が35回と多く、春遊(裏譜面)ほどではないが縁の割合がかなり高い(417/708、約58.9%)。前半は8分と16分3連打主体の譜面だが、後半にかけては5連打や長複合も登場する。長複合は4つ区切りで叩くとやりやすいだろう。長複合以外は★×7並みともいえる簡単な配置が多いのでそこでゲージを稼ごう。中としてはレベルが低め。&br;平均密度:約5.31打/秒 | 708 | |
| Amanda | 123 | リズム難 | 偶数連打が多いリズム難譜面。29、30小節にある24分は偶数連打となっているため、最後の縁は入り手と逆の手で叩くことになる。ゴーゴーは想いを手に願いを込めての第二ゴーゴーを遅くしたような譜面となっている。初見では少し見切りにくい。&br;平均密度:約4.75打/秒 | 523 | |
| シューガク トラベラーズ | 172 | 総合&br;繰り返し | ゴーゴー以外は16分は少ないが、ゴーゴーでは16分5連打+単音の繰り返し配置が多い。叩きにくいものはないが、BPMがそれなりにあるため置いて行かれないようにしたい。52小節目と71~72小節の12分複合に注意。3-3複合のため逆手の動きが要求される。&br;平均密度:約5.44打/秒 | 721 | |
| ゆれるプリーツ実行委員 | 136 | リズム難&br;偶数連打&br;長複合 | 偶数連打が多いリズム難譜面。幸い長くて6連打でありBPMも緩いので、落ち着いて捌けば問題ないだろう。51~52小節の16分30連打複合とラストの24分が難所。16分複合はCOLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}×4+COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○}+COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}...と分けて見るとやりやすい。ラストの24分は縁のみだが、16分換算するとBPM204となる。それ以外の配置は稼ぎやすい配置が多いため中の中ではレベルが低め。&br;平均密度:約4.86打/秒 | 484 | |
| Dream Tide | 141 | ノンストップ&br;偶数連打&br;繰り返し | 休憩の少ない曲としてまず上がる曲の一つ。最初の音符を叩くとサビ前の2拍以外はラストの風船まで叩きっぱなし。全体的に偶数打の影響もあり、リズムが取りづらい。Bメロ以降はCOLOR(red){●}COLOR(blue){○} COLOR(blue){○}COLOR(red){●}以外の配色の2-2連打や裏拍配置も多用されており、BPMが遅いとはいえ注意が必要。&br;平均密度:約5.86打/秒 | 563 | |
| 豊穣弥生 | 126※ | リズム難&br;変拍子 | 曲自体が複雑な変拍子で、かなりのリズム難譜面。また、★×8にしてはノーツ数が少ないため1ミスが痛い。スカスカな所が多く、BPMも低いため体力は必要ないが、複合処理能力・リズム難耐性が求められる。47小節目の24分が最大の難所で、直前に8分・12分があり、リズムを崩されやすい。下手に交互で叩くよりも、8分・12分を全て利き手で叩いた方が精度が安定しやすいのでオススメ。中ではややレベルが高め。&br;平均密度:約4.18打/秒 | 441 | |
| トータル・エクリプス 2035 | 157 | 3拍子&br;後半難 | ゴーゴー前までは8分主体の譜面で、実質★×6~7程度とかなり簡単。しかし、ゴーゴーでは16分の数が一気に増え、3-3複合も出てくる。また、ゴーゴー後は27ノーツしかないため、ゴーゴーで削られ過ぎると回復しきれずにノルマ落ちしてしまう危険がある。&br;平均密度:約4.76打/秒 | 588 | |
| 風の国の龍と騎士 | 160 | 物量 | 季曲(裏譜面)を強化したような譜面で、全体的に音符が敷き詰められており密度が高い。しかし、複合自体は基礎的なものが多い。27小節目のCOLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}・・・が厄介だが、それ以外は2-2や4-4で区切れるものなので問題ないだろう。&br;平均密度:約6.10打/秒 | 624 | |
| 和蘭撫子 | 156 | 繰り返し&br;ラスト注意 | 序盤の2つの長複合や41小節目の16分+24分複合は厄介だが、譜面自体はほとんど奇数連打で構成されているため、全体的に精度は取りやすい。ゴーゴーの大音符はややリズムを掴み辛いので注意。ラスト3打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約5.01打/秒 | 506 | |
| キミと響くハーモニー(裏譜面) | 163※ | 偶数連打 | 表譜面に更に音符を詰め込んだ譜面で、基本的には奇数連打中心のエンドリ譜面だが、時折偶数連打が混ざっている。また、複雑な複合はないが、間奏(68~71小節)以外は休憩は少ない。&br;平均密度:約5.31打/秒 | 681 | |
| Phantom Rider | 268※&br;(134-201) | 演奏時間長 | かなりの高BPMだが、ラスゴー以外はHS0.5がかかっているため実質BPM134と考えていいだろう。高密度地帯もあるが、単色や基礎的な複合が多いので、そこまで難しくない。ラスゴーはHS0.75がかかり、見た目BPMが201になる。86小節目が最大の難所で、24分の直後に12分複合があり、タイミングが掴みにくく不可が出やすい。24分と12分の入り手が変わることを意識しよう。&br;平均密度:約4.52打/秒 | 697 | |
| 渚のアンドロメダ | 154 | 演奏時間長 | 前半は8分主体、後半は16分3連打が主体の譜面。たまにやや複雑な長複合が出てくるが、8分の繰り返しや16分のCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}、COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}、COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}が多く、ゲージを稼ぎやすい。&br;平均密度:約4.96打/秒 | 701 | |
| ダンバ・ダンバ・ディン・ダン | 145-170※ | 局所難 | 43~55小節に存在する12分・24分主体の発狂が特徴的な譜面。12分は分業やヴァーナスで対応出来るが、24分は16分換算でBPM217.5となるため追いつかない可能性が高い。この地帯に限れば、★×8上位~★×9下位クラスだが、それ以外は繰り返しかつ叩きやすい配置であり、中では低レベルとされる。&br;平均密度:約4.90打/秒 | 683 | |
| リバイバー | 158 | 偶数連打 | ゴーゴー以外は密度が低く単純な譜面だが、ゴーゴーでは偶数連打が大量に増える。また、2回12分ラッシュが出てくるため注意。この速さなら分業も有効だろう。譜面傾向としては24分を抜いたらんぶる乱舞(裏譜面)に近い。中の中では弱めとされることもある。&br;平均密度:約5.66打/秒 | 765 | |
| 迅風丸 | 150※ | 複合 | 基本的には16分3連打が主体でスカスカなところも多いが、★×8としてはやや複雑かつ長い複合が多くある。しかし、長複合は基本的に偶数交互がメインなので、これが捌けるならクリアは容易だろう。15小節のCOLOR(blue){○○○}COLOR(red){●●●●●}COLOR(blue){○}や35~37小節の長複合のラストCOLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}等の、縁を叩く手が入れ替わる複合には注意。&br;平均密度:約4.76打/秒 | 507 | |
| エゴエゴアタクシ | 5.31-170 | 物量&br;繰り返し | クセの少ない単純な譜面で、基本中の基本と言える配置が多いが、休憩地帯が少なく全体的に密度が高い体力譜面。繰り返しの多さ故に物量要素がなかなか酷で、全てをヴァーナスで捌こうとすると利き腕への負担が半端ではなく、途中でバテてしまう可能性が高い。そのため、一部または全体で交互を交えるようにすると体力を保ちやすい。幸いにも交互で叩くのが簡単な配置が多いので何度かプレイして交互打法の腕を磨いておこう。典型的なヴァーナス殺し譜面であり交互でやると一気に楽になるが、それでも体力的に中の中ではレベルが高めと言えるだろう。&br;平均密度:約6.15打/秒 | 706 | |
| DON'T CUT | 170 | 体力&br;繰り返し | かなりの繰り返し譜面で、特に16分のCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}が66回とかなり多い。また、面の単色連打も多く★×8にしては単純な譜面。しかし、やや速いBPMで延々と同じ配置を打たされるため体力・集中力が必要となる。体力譜面・繰り返し配置が苦手な人は油断出来ないが、体力がある人にとってはこれといった難所が存在しないため、体力があれば大きなアドバンテージとなる。ちなみに面の割合は約73%もある。中ではやや下位。&br;平均密度:約5.72打/秒 | 704 | |
| フューチャー・ラボ | 160※ | 物量&br;ラスト注意 | 基本的な3連打の組み合う譜面。黄色連打以外の休憩ゾーンがほとんどないので一度ミスをするとゲージが一気に削られる可能性がある。相当の地力が必要であり、積極的に挑むのをおすすめする。ラスト3打を叩き忘れないように。&br;平均密度:約5.41打/秒 | 672 | |
| ねがいごと☆ぱずる | 115-155&br;(155-162) | 偶数連打&br;リズム難 | 同レベルのワールドイズマインと同じく、短めの偶数連打が多い譜面。これといって複雑な複合はないが、偶数連打が苦手な人は要注意。37、39小節目に24分の2連打があるが、逆餡蜜で繋いでも問題ない。&br;平均密度:約5.29打/秒 | 551 | |
| ハロー! ハロウィン | 134-146&br;(134-292) | ソフラン&br;ラスト注意 | COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}など、所々にトリッキーな複合はあるものの、基本的に16分は単純なものが多いので、終盤までにゲージを十分稼げれば、ラストで削られ過ぎるということもないだろう。高速地帯突入直後にある16分16連打複合は少し厄介。逆手から入った方が叩きやすいだろう。普通・達人譜面はタイコタイム(裏譜面)と同じく、風船を叩き終えた後に大音符が高速で流れてくるが、大音符がやってくる直前まで音楽が流れているため、あちらに比べればタイミングはとりやすい。全体的に複合レベルが高く中の中では高レベルと言える。&br;平均密度:COLOR(#909){約5.18打/秒(達人譜面)}、COLOR(#069){約5.45打/秒(玄人譜面)}、COLOR(#666):約5.16打/秒(普通譜面) | COLOR(#909):576 | |
| NECOLOGY | 150 | 偶数連打&br;リズム難 | 長複合は出てこないが、偶数連打中心で精度を崩しやすく、SMOKY THRILLの強化版ともいえる譜面。リズムは取り辛いが、長複合は無いため分業でもある程度ごまかしは効くだろう。&br;平均密度:約4.98打/秒 | 656 | |
| 夢色コースター | 130.7-160 | 総合&br;演奏時間長 | 基本的には16分3連打・5連打で構成されているが、たまに長複合が出てくるという★×8の標準的な譜面。2回あるゴーゴーは密度が上がり複合も多いが、配置はほとんど同じである。ゴーゴーだけでも叩き方を決めておくだけでかなり楽になるだろう。ラストは減速するため叩きにくいが、音符が5個しかないのでクリアにはほぼ影響しない。&br;平均密度:約5.11打/秒 | 728 | |
| 画竜点睛COLOR(#909):(達人譜面) | 134 | 物量 | BPMは緩めだが、全体的に音符が敷き詰められている。16分はCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}、COLOR(red){●●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}とこれらに+αした複合がかなり多い。このBPM帯の★×8にしては体力は使う部類ではあるが、複合そのものは単純なものが多いので、体力と集中力が持つかどうかが大きなポイントとなる。道中とラストには24分混じりの複合が5回ある。道中の複合はCOLOR(red){●●●●}(24分)+COLOR(blue){○○}と分けて考えれば問題ないが、ラストの複合は縁から入る上にやや長めでラス殺しともいえるので注意しておこう。BPMが低めなのが救いか。&br;平均密度:約6.13打/秒 | 608 | |
| 画竜点睛COLOR(#069):(玄人譜面) | 134 | 偶数連打 | 普通譜面や達人譜面と比べるとノーツ数は減ったが、偶数連打が多いため癖が強い。また、複合は縁から入るものが多い。COLOR(red){●} COLOR(blue){○○}COLOR(red){●} COLOR(blue){○○}COLOR(red){●●} COLOR(red){●●} COLOR(blue){○}を始めとし、繰り返し配置が多いので、特定のパターンを叩けるようになると大分楽になるだろう。ただし、ノーツが少なめなのでスコア上げには不向き。&br;平均密度:約5.67打/秒 | 562 | |
| 画竜点睛COLOR(#666):(普通譜面) | 134 | 繰り返し | COLOR(#909):達人譜面程ではないが、BPMの割に密度は高い方。基本的なリズムは同じだが、少しずつ音符の配色が変わっていく。全体的に音符の量が多いが、第一ゴーゴーと第二ゴーゴーの配色はほとんど同じなので、パターン化はしやすい。&br;平均密度:約5.88打/秒 | 583 | |
| 月下美人COLOR(#666):(普通譜面) | 150 | 単色&br;繰り返し | 複合は少ないが休憩も少ない体力寄りの譜面。中盤に局所的に複合のレベルが上がる地帯があるが、それ以外の16分はほぼ単色である。16分と12分の隣接複合やCOLOR(blue){縁2連打}地帯など、COLOR(#069){玄人}・COLOR(#909){達人譜面}にはない独特の要素があるため、癖の強い譜面といえる。&br;平均密度:約5.77打/秒 | 765 | |
| 黒船来航COLOR(#909):(達人譜面) | 136 | 繰り返し | 画竜点睛ほどではないが、このBPM帯にしては密度は高め。譜面自体は繰り返しが多いが、時折偶数連打が現れる。特に27~33小節は16分の2連打が多いため、運手が狂わされやすいので注意。&br;平均密度:約5.81打/秒 | COLOR(#909):661 | |
| 黒船来航COLOR(#069):(玄人譜面) | 136 | 複合 | 縁主体の複合が多く、特にCOLOR(red){●}COLOR(blue){○○○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}とCOLOR(red){●}COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}が厄介。譜面自体はCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}の繰り返しが多いが、厄介な複合があるため達人譜面より難しいという意見が多い。&br;平均密度:約5.70打/秒 | COLOR(#069):649 | |
| 風雲志士COLOR(#909):(達人譜面) | 135 | リズム難 | コンボカッターが非常に鋭く、★×8適正者は繋ぐのが困難なので、スルーするのもアリ。見た目は物量譜面に見えるが、中盤はかなりリズム難で、苦手な人は全くゲージが稼げず、ノルマ落ちという事態になりかねないので注意が必要。幸い譜面分岐曲なので、苦手な人は普通譜面や玄人譜面に行くのもアリ。&br;平均密度:約5.31打/秒 | COLOR(#909):651 | |
| 風雲志士COLOR(#069):(玄人譜面) | 135 | リズム難 | 達人譜面のように、激しいコンボカッターはないが、全体的にリズム難で癖が強いので、人によっては達人譜面より難しく感じるので要注意。&br;平均密度:約5.19打/秒 | COLOR(#069):636 | |
| 桜花爛漫COLOR(#069):(玄人譜面) | 170 | 局所難 | 物量は玄人譜面より控えめになっているが、代わりに所々いやらしい配置がある。67~68小節は小節線の頭を叩かせずに12分→16分面連打ラスト縁となり打数が分かりにくくなっているので注意。&br;平均密度:約5.88打/秒 | 759 | |
| 風のファンタジー | 182 | エンドリ譜面&br;物量 | 曲も譜面も終始4拍子リズムで乗りやすい。他のドリームシリーズ曲より、連打は単色が多いが、密度・物量が上がるので、体力消費に要注意。中の中では強め。&br;平均密度:約5.82打/秒 | 765 | |
| パステル ドリーム | 180 | エンドリ譜面&br;演奏時間長 | ★×8では比較的単純な譜面だが、BPMが速い。ゴーゴー以外は8分が多く、休憩地帯もそこそこあるが、ゴーゴーではノンストップで流れてくる8分や16分の3連打・5連打を素早く処理しなければならない。譜面に置いて行かれないように注意。107小節目の複合はCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●●}/COLOR(blue){○○}COLOR(red){●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●}と分けると良い。中の中では強め。&br;平均密度:約5.28打/秒 | 765 | |
| ドン・エンガスの笛吹き | 118 | 低速&br;リズム難 | 6/8拍子・24分・長複合・偶数連打、そして中盤には5/8拍子を含んだ複雑な譜面。38~57小節が最大の難所で、リズムが取りにくい上に16分の長複合が3本現れる。BPMが遅いので、分業を使うという手もある。&br;平均密度:約4.90打/秒 | 553 | |
| リスドンヴァルナの黄昏 | 128 | リズム難&br;ラスト注意 | 16分の2連打が主体の低速リズム難譜面。中盤の変拍子や16分に隣接した24分など、譜面傾向としてはドン・エンガスの笛吹きに近い。最後にHS8の超高速大音符がある。8分間隔でリズムを取れば少なくとも不可が出ることはない。&br;平均密度:約5.35打/秒 | 605 | |
| 宇宙SAMURAI | 140 | 繰り返し | 所々に長複合があり密度も高め。しかし、BPMは緩く、密度の低い箇所もあるためそこを活用すれば体力は保てるだろう。付点音符が絡んだ箇所はリズムが取りにくいため注意。ラストの長複合はCOLOR(red){●●}COLOR(blue){○}COLOR(red){●●}COLOR(blue){○}・・・の繰り返しとなっている。分業でも通らなくはないが、なるべく交互で叩けるようにしたいところ。中の中ではやや強め。&br;平均密度:約5.86打/秒 | 765 | |
| 愛想笑い | 173※ | 繰り返し | 16分は5連打までしかないが、3連打のレパートリーが全て揃っている。精度は取りやすいものの、やや速めのBPMで配色がコロコロ変わる多くの16分3連打を叩かなければならない。9~12小節と49~51小節にある16分3連打ラッシュには注意。中では弱めという声もある。&br;平均密度:約5.33打/秒 | 600 | |