E-100
ボスクラスのアリーナで5番目に登場する戦車。
第2次世界大戦でドイツ軍が試作した同名の車両がモデル。
他のボスタンクと違い、3台で襲ってくる。
序盤は3台が同時に移動しながら攻撃を仕掛けてくるが、
アリーナを1周すると、それぞれ単独で行動を始めるようになる。
- マウスの項でも説明したが不要論が上がりキャタピラのみの試作で終わった悲劇の超重戦車である。
本来完成時には主砲はマウスと同じ砲塔を搭載する予定であった。 -- フリベフェスケン (2008-08-07 01:01:06)
- 実際には砲塔取り付け直前まで完成していた。
マウスの砲塔を搭載する予定であったが、主砲はマウスより強力な150mm砲を搭載するはずであった。 -- ドライジーネ (2008-08-17 14:55:54)
最終更新:2008年08月17日 14:55