「我々は、戦い征服するためにここにあるのではなく、歴史のページをめくるためにここにあるのだ。」
これはサーカス2期の歴史に残る激しい戦争について記したものである。
その後
玖渚が
「よーしグリさんが抜けたらsmkしよっと♪」
と続くとあれよあれよという間に、
greendayにもの申したい猛者が終結し、
奇襲・個人間での宣戦布告・ラブレター。
「体験したというよりは まったく理解を超えていたのだが…
あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!
『おれは 仲間だと思っていた人たちから
いつの間にかsmkされていた』
な…何を言っているのかわからねーと思うが
俺も何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
配下安定とか模擬戦とか そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…orz」
防御武将を揃えて準備万端だった
greendayだったが
黒子からの突然の告白と
颯。から始まった女性武将の連打によってデレデレとなり
あっけなくその幕は閉じた。
最終更新:2011年05月26日 11:44