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2周年を迎え、大きな変化が来ています。
馬主レベルの見直しが行われ、サーバー間対抗レース・馬主会の見直しも行われるようです。

ですが・・・このゲームの楽しみは、変わらないのではないでしょうか。


自分の馬を調教し、レースに出し・・・
血を世代を超えてつなげていくことで・・・

GⅠに勝つこと!


そこで17Sからではありますが、馬主会全体でクラシック独自の血統を作り、クラシックGⅠで勝利を目指し、最終的には三冠馬を目指しませんか。

数シーズン後・・・
クラシック独自の種牡馬の産駒が皐月賞・ダービー・菊花賞・桜花賞・オークス・秋華賞で、大活躍していると思うとワクワクしませんか。




独自の血統を1から作っていくために、最初はシステム(カード)種牡馬からはじめます。

【種牡馬-システム(カード)ק??殖牝馬】
この産駒を作ることからスタートです。

次の世代からは、【種牡馬-クラ種牡馬ק??殖牝馬】の産駒を作ることになります。
父系、つまり、血統表の一番上の列をクラシック独自の血統としてつないでいきます。
(繁殖牝馬には特には制限をもうけません。)

産駒の名前には独自血統の産駒だとわかるように、【クラ○○○○】と名前を付けてください。


★まとめ
【種牡馬-システム(カード)ק??殖牝馬】の産駒からスタート
産駒の名前は【クラ○○○○】とすること。


クラシックで勝てる血統ということで、早熟・稍早熟で、中距離・中長距離適正の種牡馬をスタートに選ぶことが多くなるとは思います。

しかし、今回はどの種牡馬からスタートするということを決めません。
馬主会でつないでいく種牡馬の系統は決めますので、各自が好きな種牡馬をそれぞれの系統から選んで最初の産駒を作ってください。

<<独自の種牡馬を作りたい系統>>
ロベルト系
ヘイロー系
ミスプロ系
リボー系


まとめ
上記の4つの系統の中の好きなシステム(カード)種牡馬を選んで産駒を作ることからスタート


後継馬の選定は、3歳の終わり(4歳の最初)の時期に引退後のパラをみて判断することになると思います。
選考方法などは、これから検討ということになります。

クラ馬の血については、馬主会独自血統になりますので、外部への流出(セリ・譲渡・種付け)については、基本的には禁止になります。
どうしてもという場合には、懸案事項になりますので、申し出てください。

また現時点では、想定していない事態も出てくるかもしれませんが、その場合につきましてはその都度検討させていただいて、スムーズに対応できればと考えています

最終更新:2007年02月28日 23:34