CMOMラグナロクシリーズ
CMOMラグナロクシリーズは、リヴァイアによって作成された
CMOM小説である。
サイトでの紹介は
カードゲーム「CMOM」に導かれし少年少女たちの、愛・友情・冒険ストーリー。
シリーズ紹介
いたって普通の中学生「赤羽原シュウ」が、ひょんなことからCMOMをはじめ、
その中でいろんな人と出会い、戦いを繰り広げていくストーリー。
1部でのテーマは成長。
地の文は、話数によって変わるが、その話の主人公or作者の視点によってそれぞれ描かれている。
全100話+α。
「赤羽原シュウ」「相紫リョウ」「進藤リヴァイア」「硫ミカド」の4つのサイドから
それぞれ物語が進行していく、1部の続編。
2部でのテーマは友情。
1部よりも地の文が増えており、描写が細かくなったのは作者の意識改革。
まだ完結していない。
- 3部 「CMOMラグナロク Light side Or Dark side(仮)」
CMOMラグナロクシリーズの最終部。
次々と解き明かされていく謎は、2人の少年に何をもたらすのか。という構想が練られている。
3部でのテーマは神・時・光と闇。
まだ執筆されていない。
主な登場キャラクター
3部を通して登場する、この小説のメインキャラクターその1。
カードゲーム「CMOM」に出会ってから、多くの経験を得て、成長していく。
3部を通して登場する、この小説のメインキャラクターその2。
シリーズ最大の成長を見ることができる、活発な少年。
小説内に登場する、レジェンドコーポレーション(CMOM開発会社)の社長。
カード強奪団「DT団」の幹部。
その他にも多くの登場キャラクターがいる。
作者は、どのキャラクターにも背景を細かく設定しており、明確には主人公というものを設定していない。
どのキャラクラーもそれぞれに道があり、さまざまな人間関係などを組んでいく手法は、
作者が「ファイア-エムブレム」というゲームに影響を受けているからである。
リンク
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最終更新:2008年05月08日 19:21