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昔々の御話
昔々、ルガー教とモンペ教という2つの宗教が混在した時代がありました。
ルガー教は神を崇め、モンペ教は悪を崇めるものでした。
国民の9割はルガー教を信仰して平和主義でしたが、残りの1割は好戦的なモンペ教の信者でした。
18XX年、ルガー教の神殿が完成したことにより、国民は歓喜に包まれていました。
この頃モンペ教の信者は、ルガー教に反発し、神殿近くの森の中にモンペ教集会所を建設。
そこにモンペ教・教祖monpeにより、ネザーへのゲートを設立したのでした。
ゲートからは、モンスターが溢れcroa国は壊滅の危機となりました。
croa国を救うべく、立ち上がった勇敢な子供たちにより、ネザーへのゲートは封印され、
また平和がもどったのでした。
現在を生きる住民により、croa国はまた新たな町並みを築きあげようとしています。
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