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croa鯖ストーリー*


+ 昔々の御話
昔々の御話

昔々、ルガー教とモンペ教という2つの宗教が混在した時代がありました。

ルガー教は神を崇め、モンペ教は悪を崇めるものでした。

国民の9割はルガー教を信仰して平和主義でしたが、残りの1割は好戦的なモンペ教の信者でした。

18XX年、ルガー教の神殿が完成したことにより、国民は歓喜に包まれていました。

この頃モンペ教の信者は、ルガー教に反発し、神殿近くの森の中にモンペ教集会所を建設。

そこにモンペ教・教祖monpeにより、ネザーへのゲートを設立したのでした。

ゲートからは、モンスターが溢れcroa国は壊滅の危機となりました。

croa国を救うべく、立ち上がった勇敢な子供たちにより、ネザーへのゲートは封印され、

また平和がもどったのでした。

現在を生きる住民により、croa国はまた新たな町並みを築きあげようとしています。

+ モンペ教復活~話し合い
モンペ教復活~話し合い

20xx年、monpe77世により信者が集結。

モンペ教復活により、croa王国各地にネザーゲートを設立。

漆黒に包まれた夜はモンスターが徘徊する世になったのでした。

国民は恐怖に包まれ夜は屋内で震える日々を強いられました。

2つの宗教の対立に困り果てたcroa王は、宰相・もんちゃんのアドバイスを受け、ルガー教とモンペ教の話し合いの場として住民のいない土地に、中立の会議場設立を考案。

そこで話し合いを試みるのでした・・・


+ 和解~温泉
和解~温泉

会議場が完成し、モンペ教とルガー教の話し合いが行われました。

傍聴人は総勢800人を越え、会議場に収まりきらず会議場の外まで溢れかえりました。

モンペ教、ルガー教ともに教祖他3名が壇上に上がりました。

中立の立場とし、croa国王と宰相もんちゃんが話し合いを進行しました。

話し合いは長時間におよび、深夜に締結。

結果、お互いの領土の境界線を作らず、国民が自由に行き来できることとしました。

ネザーゲートからモンスターの召還を禁止し、国民が健やかな生活できる国を作ることを約束しました。

そして、和解の証しとし、両宗派が利用できる施設の建設を試みるのでした・・・・











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最終更新:2011年08月03日 12:57